jaic(ジェイック)

ジェイック 突撃取材▶▶ 自分の可能性が広がる転職ができる?!【詳細】


  • 総合評価:3.9(評価数:15件)

ジェイック 転職成功事例

ジェイック 3つのおすすめ理由!

ジェイック おすすめ理由

ホワイト企業を厳選!定着率94.3%

せっかく就職先が決まってもブラック企業だったら意味がないですよね。ジェイックの紹介企業は、”未経験者を受け入れる体制が整ったホワイト企業”に厳選されています。新卒以外の入社の場合、入社後は実績や売上を求められたり・・・というのが一般的ですが、”ガツガツ方式ではない、2~3年かけて未経験者を育てていこう、不器用な人でも頑張れる会社”など、社会経験のない人にも理解のある企業ばかりです。
JAICでは入社後1年間、定期的なフォローがあります。社内では言えないことや、モチベーションが下がってしまうことがあるかもしれません。そんな時に客観的に話を聞いてくれるのは心強いですよね。このフォローのこともあり、企業も下手なことはできないので自然と優良企業が集まり、定着率94.3%という実績につながっています。

第二新卒・既卒・フリーターに特化している

教育研修事業から始まったジェイックは全国で約5万社超えの企業と取引があり、蓄積された研修ノウハウを生かして無料で就職講座を開催している既卒やフリーターの転職支援に特化した転職エージェントです。紹介先企業の多くは20代などの社会経験のない人をじっくり育てていこうという考えが多く、業界未経験者を積極的に採用しています。
また、外食業界、先物取引、投資用不動産、アミューズメント業界の会社は紹介しないスタンスで、正社員の募集のみを取り扱っています。本気でキャリアを積み正社員を目指す人におすすめのエージェントです。

書類選考なし!優良企業20社を紹介

ジェイックでは、書類選考なしで優良企業20社を紹介してくれます。
紹介先企業のほとんどがポテンシャル採用。20社の企業と総当たりで集団面接に参加できます。
もし合わないようであればお断りすることも可能。集団面接を通過したら、個別面接に臨みます。
面接前にはアドバイザーがサポートするので安心。3ヵ月以内には約80%の人が内定を決めています。

JAIC営業カレッジとは?

フリーター・既卒・第二新卒専門の総合職・営業職を目指すための2週間の就職実践講座です。講座内容は挨拶の仕方や電話対応などの基本的なビジネスマナーや営業実習など。


JAIC営業カレッジ
対象者 フリーター・既卒・第二新卒専門の就職実践講座。29歳以下が対象
研修地域 東京・仙台・京都など
講座期間 2週間(平日9時半~16時半)
男女比 おおむね男性7:女性3

JAIC営業カレッジの流れ

会社選びのポイントや面接のポイントなどを教えてくれます。また、JAIC営業カレッジの様子の説明や写真が展示してあるので、研修のイメージが掴めるようになっています。
研修は正社員営業職向け。個別就職相談にも応じてくれます。説明会は東京・千葉。神奈川・埼玉など首都圏のほか仙台、浜松、愛知、大阪、京都でも開催しています。

ジェイック JAIC営業カレッジ画像1

基本的なビジネスマナーや心構えが学べます。

第一印象を良くする方法や印象UP術などプライベートでも生かせそうな内容から、ビジネスマナーや身だしなみ、営業の仕事内容や電話応対、名刺交換のやりかた、セールス話法や商談方法など、営業職に必要な基本的なことが学べます。

講座初日にスタッフと受講者との懇親会があります。ざっくばらんにお互いの悩みや不安を共有し合える仲間をつくって講座を乗り切りましょう。

名刺の渡し方や基本的なビジネスマナーを学んだら、自分の名刺を持ってグループで実際の会社に訪問します。
研修で学んだビジネス作法を実践することによって自信がつき視野も広がります。目上の人とのコミュニケーションを通してひとまわり大きくなった自分に驚くはず!まずは実践あるのみです!

ジェイック JAIC営業カレッジ画像2アドバイザーが履歴書をチェックし、添削をしてよくなるまで繰り返しアドバイスしてくれます。講義の後には履歴書に貼る写真を撮影まで行います。
面接対策ではどんな質問でも答えられるよう何度もみっちり練習をします。アドバイザーが一緒にアピールポイントを考えてくれるから自己PR対策もバッチリです!

講座2週目には一対一の講師やアドバイザーとの面談に時間があるので、今後の進路やこれから臨む集団面接への不安などを解消できます。

ここで本当に営業職を選ぶのかは参加者次第。ジェイックでは無理に勧めることはしません。一通り講座を受講したら20社の企業と集団面接を受けます。

ジェイック JAIC営業カレッジ画像3
2週間の講座を修了できたら、いよいよ本番。20社の企業との集団面接に参加しましょう。
集団面接はポテンシャル重視で採用したいと思っている企業と総当たりで面接できるシステム。

経歴で判断したもらいたくないという思いから、集団面接には書類選考はありません。ヤル気をアピールできるチャンスです。
70%の人が集団面接から1週間~1ヶ月以内には内定を獲得し、3ヵ月以内には80.3%が晴れて正社員になっています。

 

jaic(ジェイック) 女子カレッジがすごい!

 

  • 産休がしっかり取れる会社に入りたい
  • 安定した仕事に就きたい
  • 子育てと仕事が両立できる環境で働きたい
  • 若いから楽しくイキイキ仕事したい
  • 仕事もプライベートも充実させたい
  • 結婚しても仕事を続けたい!

 
そんな悩みを解決してくれるのがJAIC(ジェイック)女子カレッジです。

参加者は書類選考なしで15社にまとめて会うことが出来ます。職種は事務職や販売職が大半です。
※15社は女性が安心して働ける企業。

就職成功率はなんと80%を超えており、正社員を目指す女性に必須のサービスです。

 


【営業カレッジ・女子カレッジ まとめ】

JAICの登録者は、学歴や職歴で切られてしまい、書類選考であっさり切られてしまう方が大半です。
営業カレッジは就職したことがなく社会人経験が浅い20代の方向けの内容になっています。就活にブランクがある人には社会に溶け込める良いリハビリになります。

社会経験豊富の方には物足りないとは思いますが、基礎的なビジネスマナーや営業のノウハウを無料で学べるのは大きなメリット。
ジェイックでは悩みにとことん付き合い、基本的なビジネスマナーや社会人としての心構えを教えて、就職・転職を強力にバックアップ!
将来が漠然としていた人が、研修を通して自分に自信が持って、一人前のビジネスマンとして成長をしています。

営業カレッジでは、経歴よりも人柄やヤル気を重視する厳選された企業との集団面接で社会への第一歩を踏み出しています。
将来なりたい職業がない、親に働けと言われても何から手をつけたらいいかわからない・・など迷いから抜け出せない方におすすめのエージェントです。

女性を対象とした無料研修「女子カレッジ」では、女性が働きやすい15社とまとめて面接ができ、就職成功率は80%超え!。
内定まで最短で30日以内と短期間で正社員になりたい女性ににおすすめです。

ご紹介先企業の特徴は?

社会経験がなくてもじっくり育ててようという未経験OKの会社だけを紹介しています。また外食業界、先物取引、投資用不動産、アミューズメント業界の会社は一切紹介しないと断言しています。
業界は、メーカー・商社・人材・広告と様々。地域は東京・神奈川・千葉・埼玉、大阪・兵庫。Uターン就職をしたいという人も就職を決めています。

職種は総合職・営業職が中心。営業職は未経験の人がこれから社会で活躍する上で自分の力や可能性を広げられる職種でもあります。

営業職のメリットとは、自社のものをどう売ろうかというセールスプロモーション力や社外の人やお客様と触れ合うことでコミュニケーション能力が磨かれる点。
一度営業職を経験すると今後の自分の糧になるというのは断言できます。営業職は社会人経験のない人は一度経験しておくといい職種であることは間違いありません。

口コミ評判ランキング

基礎からビジネスマナーが学べた
入社後の職場環境がわかりづらい
地方の求人が充実している
初めて就職する人に向いている
ブラック企業が紹介されるないので安心


男性(27才)

JAICに登録したけど研修を勧められて無料だから参加してみたら宿題みたいなものも出されてなかなか転職できなそうな雰囲気だったので、他のサイトに登録しました。


男性(23才)

ボクは工業高校卒で学歴が全くなくて、2年くらい車の整備工場で仕事をしていたのですが給与も安く土日もタダ働きのような環境で仕事にやりがいもなくなってしまい、違う仕事をしてみようと就職活動しましたがなかなか採用されませんでした。悩んでいたときにジェイックの営業カレッジの研修システムを知って、ジェイックに登録して研修をがんばって受けました。ボクのような未経験でも営業の職場に採用されたのでジェイックには感謝でいっぱいです。1からスタートする気持ちで研修も取り組め充実した期間でした。


男性(29才)

JAICを利用したきっかけはインターネットで評判が良いと記載されていたためです。初めてJAIC本社に行き、転職活動の方向性、希望職種等を認識相違が無いよう面談を実施しました。こちら側の転職内容の話を具体的に分析してくれたり、転職活動の軸幅を広げてみたらと様々な意見をいただけました。その後、後日非公開求人を紹介していただけるようになりましたが、1ヶ月以上経過しても全く連絡が来ませんでした。希望職種もSEで全く求人が無いような物でもない気がしました。JAICは求人数もおそらく少ない上に時間を割いて面談をしたのに、転職フォローがしっかりしていなかったというのは転職支援をする会社として管理や徹底が出来てない事が非常に残念でした。


男性(28才)

職場が悪質なブラック企業だっので毎日のようにサービス残業を強いられました。残業代が貰えるなら我慢しましたがそれもカットされて家族と過ごす時間もなく、家庭でも険悪なムードになったのでjaicの転職サービスを利用して転職をしました。転職サイトのリクナビネクストも登録していましたがメインはジェイックでした。
jaic転職エージェントでは、1日100件近い飛び込み営業やテレアポなどの研修も受けさせてもらい度胸がつきました。また、第二新卒やニート、大学中退、高卒の方もいて、そういう人たちも就職に成功していたので、研修が充実している就職支援サービスなのだと思います。おかげでホワイト企業に入ることが出来、新しい会社ではパワハラや長時間労働を強いられなくなったのでストレスも無くなり良かったです。早くjaicを利用して転職すれば良かったです。
20代とかの若い人で職場や上司に悩まされている人は、相談だけでもしてみると、将来が明るく見えてくるかもしれません。普通のエージェントだと紹介なしとお断りされるなど、ハードルが高いことも多いので。


男性(27才)

自分は賃貸仲介の仕事をしていましたが、例えば、契約件数だけでなくリフォーム工事や新規物件の開発など「どう考えても無理なノルマを強要される 」ことが転職のきっかけです。そして、2人1組みでも達成できない「どう考えても無理なノルマを強要される 」ことで、同期や後輩はどんどん退職していき、自分自身も転職を決意しました。
ちなみに、たまたまjaic(ジェイック)の無料説明会に行き、数多くの著名なメディアで取り上げられるほどの転職支援実績には驚きました。そして、jaicでは大手企業や優良企業などの「正社員の求人のみ」を扱っている事実は、自分にとって大きな魅力です。そこで、ジェイックを通じての転職を決意して、全国展開している不動産会社への転職が成功したのです。あの時、無料セミナーに行っていなかったら・・・と考えるとぞっとします。
僕は正社員からの転職でしたが、一緒に研修を受けた人には既卒でフリーターをやっているひとや、ニートと呼ばれる人たちもいるようでした。他の転職サービスなら間違いなく門前払いで相手にされない人たちでも、大手や優良企業に就職できるのはすごいことですよね。レベルの高すぎるエージェントを使っているならすぐさま解約してjaicの面談に行った方が良いと思います。ただし本気の人しか相手にされないので、そこは注意してください。


女性(29才)

以前働いていた会社では総合職ということもあり、転勤が何度もありました。時には仙台から福岡へ1300キロの長距離転勤もありました。そのたびに荷造りをし、それまで培ってきた人間関係を断ち切り、新しい場所へと出向かなくてはならないことがとても苦痛だったのです。どんなに親しい仲間ができてもすぐにリセットされては、やりがいもなくなってしまいます。
また、両親も年をとり、もう少し近くにいて欲しいと言われるようにもなりました。そういうこともあり、両親の住む地元の名古屋で地域密着型で働きたいと考えるようになりました。それが転職という形になったのだと思います。
転職の際に利用したのは、ジェイック(jaic)というサイトでした。2ちゃんねるなどのネット掲示板でも好評価の転職サイトだったので、私の希望するような職種も紹介してもらえるのではないかと考えたのです。jaicに登録してから実際に新しい職場が決まるまでかかった期間は3か月ほどでした。
仕事を続けながらの転職活動でしたからもっと時間がかかるものと考えていました。こんなに早く転職が実現して、自分でもとても驚いています。新しい職場が決まり。大阪から地元の愛知県に戻って働けるようになったことを両親に伝えると、とても喜んでくれました。地元の友人たちとも会って話すこともできるようになり、若い頃にもどったような気分です。
名古屋に帰って、私自身とても癒されているような気がします。最初は両親の希望があっての転職でしたが、結果として自分にとっても良かったと感じています。
以前勤めていた会社に比べれば年収はかなり下がりましたが、それでも人間らしい生活ができるようになったので良かったと思っています。


女性(25才)

以前の職場は別に悪くはなく、仕事もすきなことだったのでとても満足できていたのですが、落ち着いた環境ではなく常にみんながばたばたとしていました。そのため、お昼ご飯もゆっくりと食べることができなくて、気持ちが休まる時間がなかなかありませんでした。しかし、これではいけないなと感じて、おもいきって転職活動をしてみることにしました。
転職がうまくいくかどうか不安でしたが、jaic(ジェイック)というサイトを利用して頑張ってみることにしました。
ジェイックを利用したのは初めてでしたが、期待していたようなサポートがなかったのが残念でした。もっと、いろいろな求人を私に紹介してくれると思っていたのですが、あまり紹介をしてくれませんでした。
今はたまたまいい職場と出会うことができ、落ち着いた環境で働くことができていますが、ジェイックからもっといろいろな求人を紹介してもらうことができていれば、もっと早くからいい職場に就職できていたのでは、と思っています。
ジェイックにはもっとたくさんの求人があると思っていたのですが、なかなか自分の思い通りの求人はなかったのが残念でした。期待をしすぎたのがだめだったのかもしれませんが、もっと求人があればよかったのにと思っています。


男性(29才)

以前の仕事は工場で発送物を梱包する業務でした。生活必需品の生産会社でしたので、連日同じ商品の注文が大量に入るため、自分が行う仕事も毎日同じことの繰り返しで、代わり映えのしない日々でした。
この仕事は考えようによっては安定している仕事だったのですが、まだ30歳の手前である自分は何か刺激的で夢のある世界に飛び込みたいと思い、ジェイックに登録して転職活動をしようと決心しました。
jaicは多くの転職可能な企業情報を持っていますし、昨今話題になっているブラック企業を紹介される心配もないので安心でした。ブラックに就職してしまったら、毎日午前様なだけでなく、連日のお客さんからの苦情やクレームで気がくるってしまうと思います。
営業系の仕事をしてみたかったのでその希望を伝えると3社紹介してもらいました。そしてそれらの会社のことを自分なりに調べ、今働いている出版関係の仕事に就くことが出来ました。
営業ということで就業時間が前の職場と違って不規則ではあるものの、今までの人生で自分が知らなかった世界のことも知ることが出来て日々充実しています。jaicのサイトに出会わなければこういった転職の成功が出来たかもわかりませんので、自分はラッキーだったと思っています。
同時期に転職した弟は他の転職エージェントを使ったそうですが、ハズレだったみたいです。しつこいほどにいらない求人(受かりやすいブラック中心)ばかり送りつけて応募を急かすという対応をされたので、うざいと感じたそうです。また、連絡しても返信がない、冷たいなど、レスポンスも悪く役に立たない様子でした。僕は正解だったのだと思います。もちろん彼にもジェイエックの利用を勧めておきましたよ。


男性(28才)

前職では、メーカーの営業として10年近く勤務しておりました。比較的安定した企業だったためか、営業といっても既存のお客様に新しいサービスを売りこんで採用していただくという、御用聞きのような仕事がメインでした。初めての就職先でしたし、営業とはこんなものかなと、長い間疑問も持たずに働いておりました。
そんな私に転機が訪れたのは、2年ほど前、高校の同窓会に出席したときのことです。同じ営業職だというクラスメートのA君の話題になり、A君が飛び込みの新規開拓で営業成績を上げて、部長にまで出世しているということを聞かされたのです。
リーダー止まりの私としては、同じ職種に勤務するものとして、少々ショックを受け、もっと向上心を持ってキャリアアップしたいと思いました。とはいえ、御用聞きであることを求められている職場にいるままでは、それもかないません。そこで、まだ若いうちにと転職を希望したのです。
jaic(ジェイック)を選んだのは、フリーターや既卒の人への転職支援をしているという点で、20代の自分に最もあった仕事を紹介してもらえるのではと期待したからです。
ただ、実際に利用してみた感じでは、初めて就職を考えているような人には向いていますが、キャリアアップを目指しての転職という点からすると、求人の内容がが少々物足りないかなと思いました。


女性(24才)

転職を考えていてjaicを利用しました。1度に数社と一括面接ができるというのに惹かれました。今まで多忙な職場だったので、今度転職する時にはできるだけ長時間労働をしたくないと思っていました。
二週間の就職支援講座を受けました。二週間の講座はビジネスマナー等をしっかりやりました。就職したことがない人に対してのマナー講座らしく知っていることばかりだったので模試等を実施してレベルに合わせて貰うようなことが出来れば良かったと思いました。
集団面接をしましたがあまり大手の企業はなく中小企業が多かったので長時間労働をしたくないという私の希望がかなえられるかどうかは一社ずつ確認するわけにはいかず少し不安でした。
もう1社転職エージェント(マイナビエージェント)併用して使っているので、どちらかのエージェントでいい就職先が決まればと願う毎日です。


男性(25才)

大学在学中に、就職活動に奮闘しましたが、正社員として就職することができずに派遣として働いていました。派遣で事務職として様々な企業に出向いて知識も身に着けましたが、正社員と違い雇用期間が終わって延長されなければあっさり切られてしまいます。
福利厚生も正社員とはくらべものにならないほどの悲しいもので、給料もボーナスなどがありません。将来のことを考えたとき、このままでいいのか心配になり転職を決意しました。
転職していずれは正社員として働けるように、キャリアアップしたいと本気で考えるようになり、jaicに登録しました。
jaicは、新卒だけでなく既卒やフリーターであっても、キャリアアップできるサポート体制があるので期待して申し込みました。
営業カレッジという就職実践講座が開かれており、それを受講しました。社会人として働いていたことがあったにかかわらず、電話の応対や敬語など、出来ているように思い込んでいたものがまだ未熟だったことに気付きました。
そして履歴書や面接方法についても企業側に好感を持ってもらえるような対応があることを学べました。以前の就活中にも面接攻略ガイドを読んで対策をしていましたが、それだけでは足りなかったことを実感しました。
営業カレッジを受講し、jaicで面接対策を教えてもらった結果、無事に転職することができました。派遣で働いていたときの事務仕事の経歴を買ってもらい、しかも念願の正社員として雇ってもらうことになりました。現在は正社員として働けることに感謝しながら頑張っています。


男性(26才)

学校を卒業した後に、就職活動が上手くいかなかったことが影響して、卒業後も学生時代に行っていたアルバイトをそのまま続けていました。早いもので25歳を既に超えてしまったので、正社員として会社勤務することを願うようになりました。
インターネットを見ていたら、転職支援を行っているサイトを見つけることができて、その中からジェイックという会社を選びました。
この会社ではブラック企業などを排除していることが特徴になっていて、心配に感じることがあれば事前に相談できる環境でした。
しかし、実際に入社できた会社は営業職として勤務したのですが、2年が経過している状態で、成果を出しても年収や賞与が上がらないことが大きなネックになってしまっています。確かにブラック企業とは言えない状態なのですが、肝心の給料に関しては納得することができない状態にあって、さらに転職することを考えている所存です。
最初に提示される求人の内容だけでは入社後の環境については知る術がないことが最悪な状態になっていて、転職としては失敗をしてしまったと実感しています。
今後に関してはもう少し頼りがいのあるエージェントに依頼することも希望していて、不具合の生じない再就職活動を始めようとしている状態です。


男性(29才)

以前の職場では、成果を出しても年収や賞与が上がらないので、すごく不満に思っていました。仕事にやりがいを持ちたくても、これではやる気もあがりません。もっと自分の仕事の成果を認めてくれるような会社で働きたくて、転職を考えるようになりました。
最初に某有名転職エージェントに登録して活動をはじめました。しかし、ここが悪評が多く、結構無理やりな求人を勧めてきたり、連絡遅いことが多かったりしたので、「申し訳ないですが・・」と辞めさせてもらいました。どうも私には合わない会社だったみたいです。他にも知恵袋などでは「仕事の紹介を断られた」とか「連絡来ない」と言った感想もあったので、全体的に評判の良くない所だったのかもしれません。
2つ目に利用したのはジェイックというサイトです。自分一人で仕事をしながら転職活動をしていくには難しいと思ったので、ジェイックに登録しました。希望に合った職場を紹介してもらえたので、それに関しては良かったと思っています。今は成果に応じて年収や賞与も変わってきます。でも、それだからこそ結構仕事がきついと感じるようになりました。転職して良かったですが、転職後も大変でした。
転職を成功させたいなら、どうか悪い転職エージェントを選ばないようにしてください。


女性(25才)

仕事は好きでしたが、上司との人間関係が辛く体調不良で会社を休むことが多くなり周りからも冷たい目で見られるようになったので、jeic転職エージェントを利用して転職をしました。本当に使えないひどい上司で、報連相しても返事がないし、部下に仕事を丸投げしてあとは放置プレー、自分の服装がだらしないくせに人のことに文句ばかり、機嫌が悪いとすぐ説教というむかつく無能人間でした。あまりにも頭に来たので、リクルートやマイナビの転職求人誌を職場の机の上に堂々と置いておいたら、「なんだその態度は!会社に不満があるのか!」と怒鳴られました。カッとなって「課長みたいなダメ人間が上司だからこうなったんですよ!」と思わず本音を言ったら部長や執行役員まで出てきてますますトラブルになり、そんなことで翌日辞表を叩き付けて、転職を決意したんですよね。
パワハラ上司の悪口はさておき、jaic転職の使い心地は最高でした。正直最初は「フリーターでもOKってどうよ?なんだか怪しくない?」なんて思っていたんです。実際転職エージェントを使った人の2chの書き込みを見ると、その実態や裏事情が暴露されていて、実はちょっと不安だったんですよね。ひどい人だと登録拒否されたとか、案件なしと言われたとか、無視されたとか、、、怖いじゃないですか。
でもジェイックさんはそんなことが全然なくて、キャリアコンサルタント(CA?)さんもやる気に満ちてサポートしてくれたので満足しています。上司の新しい職場はとても良い所で人間関係も良好なのでとても体調もよくなりました。もっと早く利用して転職すれば良かったと思います。jeicエージェントに助けてもらい良かったです。
良い会社、悪い会社の見分け方も大事ですが、それよりも大事なのはしっかりと仕事をしてくれる転職エージェントの選び方を知ることだと思います。私の体験談で1人でも転職が失敗せずうまく行ったら幸いです。
最後に1つだけアドバイス!私もなのですが、2つくらいは掛持ちで登録しておいた方が良いと思います。比較表や一覧表はネット上にたくさんあるので、そういうのを見て特徴を掴みつつも、最終的には実際に登録してみて自分に合うところを見極めていくのが大事だと思っています。エージェント選びに失敗したら、転職も不利になりますからね。そういうエージェントは使わない事です。あと、明らかに悪い評判が多いところも注意ですね。


男性(23才)

以前は、某食品販売店での販売員として働いていましたが、給与面での不満や、漫然と過ごしている日々、残業が多くてプライベートの時間が少ないという状況が重なり、このままではいけないと思い、転職を決意しました。
当初は、あまり具体的なビジョンも計画も持たずに、転職活動を続けていましたが、独力に限界を感じてしまい、jaik転職エージェントを活用させて頂きました。
この様な会社を利用するには初めてだったため、正直なところ、戸惑いや不安は否めませんでしたが、無料の説明会に参加し、懇切丁寧な説明を聞き「これなら大丈夫か。」と不安が払拭された思いを抱いたのを覚えています。
具体的な活動内容としては、まず、担当の転職エージェントの方とカウンセリングを行い、活動の方向性を摺り合わせ決定する所から始めるため、自分の考えをしっかりと伝えることが可能で、間違いの無い様な転職活動をスタートさせることが可能です。
カウンセリング後に、自分の希望や適性、能力などを考慮し、10~20社程度の企業を紹介してもらい、そこから興味のある企業を吟味し、面接に進んで行くという流れになるため、本当に自分が行きたい職種、企業をじっくりと選定することができました。
私がjaikエージェントを一番有難いと感じたのは、随時開催されているセミナーで転職活動に必要なマナーや知識をしっかりと教えて頂けたことです。販売員一筋で働いてきた私には、目から鱗と感じることも多く、非常に有益な情報を獲得できました。
現在は、前職での知識や経験もある程度は活かせる食品関連の営業職に就くことができ、非常に満足しています。


女性(27才)

以前は営業職をしていました。会社オリジナルの商品を売るのですが、それがなかなか売れませんでした。私から見ても商品には欠陥があり、魅力がなかったと思います。それがわかっていながら、会社のトップはそれを認めようとはしませんでした。改善の提案も何回もしましたが、連絡ないし、やっと返事が来ても私の提案を断られるという始末でした。
結局、商品を改良することなど一切しなかったのです。組織が『とにかく頑張れ!』と精神論だけで運営されているのです。 いくら頑張っても商品に魅力がないのですから、私たち営業はただの押し売りになってしまいます。そんな仕事が嫌でjaick転職エージェントで転職することにしたのです。
jeik転職エージェントで紹介してもらった仕事も以前と同じ営業職です。以前よりはマシにはなりましたが、結局営業なんて『とにかく頑張れ!』と言った精神論です。どこの会社に行ってもそういう精神論だけで喋る人はいるものなんだなとがっかりしました。
でも、また転職するわけにはいきませんし、今の会社で頑張っていきたいと考えています。今の会社では、成績によって報奨金ももらえます。それだけがせめてもの救いです。お金のために仕事をしているわけではありませんが、お金も大事です。頑張っていい成績をとりたいです。


女性(24才)

地域密着型で働きたいと思ったので、東京にあるjaic転職エージェントのjaic女子カレッジという制度を使って転職をしました。
女子カレッジでは若い女性で仕事未経験の人などを研修して企業に送り出す仕組みで、かなり就職率が高かった(確か80%くらい)ので利用することにしました。感想を述べると、転職も初めてでしたので流れもよく分からず右往左往していた私にとっては夢のような制度でしたね。絶対に受からないような難関企業を紹介されることは少ないようにも感じ、好感を持てました。
jeick転職エージェントは、地方の求人も充実しているので、希望に合った職種など条件を絞ると、いくつかの求人を見ることができてとても便利でした。おかげで自分に合った仕事を見つけることができて、大変満足して退会できました。なかなか再就職が決まらない女子には必要なサービスだと思います。


男性(26才)

僕が転職を考えるようになったのは、直属の上司との人間関係がうまくいかないことが原因でした。僕の上司はアラフォーの独身女性だったのですが、話がかみ合わずヒステリックに怒鳴られることも多かったです。
上司は感情だけで話しているような人で、その人の下でこれから先もずっと働いていかなくてはならないと思うと息苦しくて仕方がなかったのです。
上司は部下の意見を取り入れてくれるような話のわかる人ではありませんでしたし、部下の成果も自分の手柄にするような人でしたから、僕だけでなく他の同僚たちからもかなり嫌われていました。こんな上司と決別するためにジェイク転職エージェントで転職する決心をしたのです。
転職することができたのは、ジェイクエージェントさんに登録してから半年くらい経ってのことでした。夢を膨らませて入社した転職先でも、以前と同様に嫌な上司に当たってしまいました。せっかく環境を変えて心機一転やり直そうと思ったのにもかかわらず、こんなことになってしまってすごくショックでした。
結局、人間関係というものはどこの会社にもあることで、それを理由に転職したところで解決にはならないことがわかりました。今の職場で頑張っていこうと思います。

ジェイック 転職成功事例

ジェイック突撃インタビュー

既卒・第二新卒・フリーター専門に就職支援を行っているジェイック

単に仕事を紹介するだけでなく、社会人として通用できるよう独自の研修プログラムを実施し、80.3%の受講者が正社員として羽ばたいています。
なぜ多くのフリーターや社会人未経験者が正社員になれるのか?研修の内容は?
その真相を探るべく、ジェイックのお二人にお話しを伺いました。

 
<コンサルタント(高藤氏・保科氏)へインタビュー!>

既卒・第二新卒・フリーターに特化する理由とは?

 
――ジェイックさんの特長を教えてください。また他社にはこれだけは負けないという点を教えてください。

就職アドバイザー リーダー:高藤 薫氏高藤氏:ジェイックの最大の特長は、入社後1カ月後、3カ月後、半年から1年と就職した後も活躍支援を続けている点です。

入社1か月後、3か月後に当たる壁を事例として集めて、その壁を乗り越えるためにどうすればいいかというところを研修として実施しています。

ジェイックでは「集団面接会」という企業と求職者とのお見合いを実施しています。

集団面接会では、経歴に関係なくたくさんの企業と熱意のある人が会ってもらえる場を提供しています。
結婚にたとえると、結婚した後も本当に結婚生活がうまくいっているかをチェックします。

このように入社してからもずっと支援し続けていることが定着率の高さに繋がっているのかなと感じます。

――登録者の男女比を教えてください。

高藤氏:だいたい半々です。若干男性の方が多いかなという印象です。

――非公開求人は全求人の何%くらいですか?

高藤氏:基本的に100%非公開求人です。

――登録から内定までの流れを教えてください。

就職アドバイザー:保科 綾香氏高藤氏:ジェイックのホームページや様々な媒体から就職支援の説明会にお申込みいただきます。
そこで登録していただいた方にジェイックから直接一人一人にお電話をいたします。うちでは「御礼電話」と呼んでいます。

今の就活の状況や不安なことなどを聞かせていただき、説明会に来る前にどんな悩みを抱えているのかを把握できるようにしています。
 

説明会ではジェイックの就職イベントの内容や流れ、就活の情報提供をさせていただいています。

説明会の後は個別の就職カウンセリングになります。1時間から1時間半とじっくり時間をかけてご相談に応じています。

説明会に来ていただく方は既卒やフリーターの方が多く、挫折感があり他の人にはない悩みを抱えているので、どう就職したら良い人生を送れるのかというところを一緒に考えようというスタンスで面談しています。

面談が終わったら研修です。
自分の長所を伸ばして短所を克服する研修を経て、集団面接から個別選考に進んで晴れて就職という流れです。

結婚に例えると、集団面接はお見合い、お互いに気が合ったらデートをして、問題なければ結婚=就職というような形です。

ジェイック 登録~内定の流れ

――「既卒・第二新卒・フリーター」に特化する理由を教えてください。

高藤氏:既卒・第二新卒の方は転職において「エアポケット」世代なんです。

新卒だったら就職までの流れがある程度整っていて、社会人経験者は自力で転職活動ができます。
しかし、新卒と社会人経験者との間である既卒・第二新卒の方は「未経験者歓迎」と求人にあっても現実は就職活動がしにくい状況にあるのです。

日本全体の56%の企業が、新卒でなくなった瞬間に未経験者は採用しないという現実があります。
大学を卒業する前の3月と卒業後の5月までの2ヵ月で、経歴上一気に切られてしまって、就職ができないという人は結構多いのです。

ジェイックに来る方でも親の介護や身体的な理由などでやむなく就職できなかった方がいざ就職活動を始めたら仕事がなく企業と会ってもらえず、自分自身が望むような環境が得られないということがすごく多いのですね。
そういった方々が努力をして一生懸命頑張れば企業に見てもらえる場を作っていくという支援をしています。

学歴でなく頑張る姿を企業にアピールできる今フリーターの高齢化と言われていて、フリーターや無職の方が179万人いるのですが、その中の106万人は25歳~34歳の人なんですね。

就職できないままフリーター生活を続ける状態にならないように、社会的な意味でも支援できればということでジェイックでは就職支援事業を展開しています。

――既卒とかフリーターで就職が決まらない方はどういった特徴の方が多いのでしょうか?

高藤氏:主体性が低く、自分の目標やどう生きていきたいのかっていう軸がない方が多いですね。

「私ジェイックに来たけど、なにかあります?」というような意識から脱却させなきゃいけないというのを心掛けています。

そもそも「何かがしたいから就職出来ない」とかではなくて、「何か」が分からないみたいな方が多いんですよね。

だから自分の人生で本当に幸せな姿っていうのを1つイメージさせてそこに辿りつけるようにやりましょうっていう話をしています。
 

就職成功率80.3%のヒミツとは?

 

――就職成功率80.3%の理由を教えてください。

高藤氏:就職成功率が高いのには3つ理由があります。

1つめは、研修内容がしっかりしていること。

面接対策、履歴書の添削、基礎的なビジネスマナーをかなり高いレベルで身につけていただくようにしています。
企業の面接官の方には「ジェイックの研修は基礎地が高いよね」と言っていただけるなど、高評価を頂いています。

2つめは、企業の担当者と会える機会が圧倒的に多いという点。

研修修了後は何回でも就活イベントに参加が可能社会人未経験者の場合、就職活動を自分でやると月4~5社くらいしか面接に
辿りつけないのですが、ジェイックの場合、研修をクリアして修了証をもらえれば30歳の誕生日まで全国で開催している就職イベントや集団面接に何回でも参加ができます。

東京の場合、集団面接を月3回開催し、1回あたり企業が25社来るので、仮に全部でたら75社と面接できることになります。

それだけ面接をしていれば自分が入りたい企業とマッチングしやすいですし、たくさんの業界・職種と会うことで自分はこういうことをやりたいんだなと気づくきっかけにもなります。
数多くの企業と会うことで自分が納得できる企業に入りやすくもなります。

企業にも未経験の方をしっかり育ててくださいねというのを前提に参加していただいているので、採用がしやすいというのもあるかなと思います。

3つめは、一般的に入社したくないといわれる業界を呼んでいません。

飲食店・不動産の投資用マンション販売・生命保険・介護・パチンコ業界は除いています。

――就職を決める受講者はどのような人が多いのでしょうか?

高藤氏:素直で一生懸命な方ですね。

ジェイックに来る方は既卒とか早期退職者が多いので挫折している方が当たり前で、「自分には何ができるのでしょうか?」という方が多い。

けれど、その挫折をバネにして将来的に作る家族の為や自分の未来の為に頑張るんだと前向きに一生懸命頑張ろうとする人は強いですね。

大学中退して3年間のフリーター生活を経て、入社半年でチーフになった方のケースでは、入社した会社が挨拶もなく覇気のない会社だったのですが、半年間挨拶をし続けていたら結果挨拶をする会社になったんです!

会社が変わった功績でチーフに抜擢されたんですね。こんな僕でも認めてくれる人がいるから頑張りたいと言ってくれて。

就職を決められる人というのは、挫折も経験したけれど、それでも一生懸命やりたいという気持ちが強い。

自分の弱い部分にもちゃんと向き合って覚悟を決めて前に踏み出せる人が内定取って就職していくという印象はありますね。

経歴が乏しい方のほうが意欲は高かったりします。
もう後がないから頑張るしかないという意識がある人のほうが強いですね。

――営業カレッジを受講しない登録者でも仕事の紹介は受けられるのでしょうか?

高藤氏:原則仕事の紹介は受けられません。

例えば社会人経験が3~5年ある、TOEIC900点以上、中国語でCHSK5・6級を持っているなどスペシャリスト人材の方に限って直接企業と会って就職後研修を受けていただくということもありますが、研修を受けて集団面接という形が基本です。
 

社会人未経験から正社員になるための秘訣とは?

 

――登録者に多い転職への悩みを教えてください。

高藤氏:大学を中退した、経歴不安、就職活動の仕方がわからない、どんな会社が自分に合っているかが分からない、入った会社を早期退職してしまって次は失敗したくないなど色々ありますが、悩みに共通しているのは自分に自信がないということですね。

自信をつけるためには成功体験を積むというのが一番大きいのですが、成功体験を積めていなかったり、頑張ったのに人から認められず自信が持てないという人は多いです。

――学歴や経歴に自信がない・・・という場合、登録者にどう自信を持ってもらい、強みをみつけているのでしょうか?

高藤氏:自信というものは、カウンセリング学的に言うと、「自己効力感」と表すのですが、社会人になって何かを一生懸命にやって評価されると自信になっていきます。
それを研修の中で疑似体験していただき、自分で決めたことを意欲的に取り組んでもらって、できたことはものすごく評価させていただきます。そこで「できた」という自信をつけてもらいます。

ダメだったらなぜダメなのか、それが自分の将来にとってどういけないのかを説明し改善していきます。

あなたはこれから成功するだけの素質を十分に持っているんだよということを僕らがメッセージとして伝えていかないと入社しても早期退職の原因になってしまうので、その人を認めて自信をつけてもらうようにしています。

――企業からみて、色がついている経験者を雇うより、色がついていない可能性のある未経験者を採用したいというニーズもあるのでしょうか?

あえて未経験者を採用したい企業はあります高藤氏:あります。だからジェイックを使うという企業もあります。

未経験だけど社会人のスキルや最低限の基礎の部分は身についていて欲しいという企業からの要望はありますが、両立できている方はあまりいないものです。しかしジェイックはそれができる。

ジェイックの応募者は社会人未経験者だから、あえて経験者じゃない人を採用したいというニーズはあります。
ジェイックの登録者の約7割は社会人未経験者です。
 

優良ホワイト企業にこだわる理由とは?

 

――紹介先企業はどのような業界や業種が多いのでしょうか?

高藤氏:メーカー、商社、IT、広告、不動産、この5つが多いです。

――主な求人の地域をお聞かせください。

高藤氏:東京、神奈川、名古屋、大阪、に拠点があります。

拠点がない地域でも期間限定でキャラバンを展開しているので、求人の紹介は可能です。
安定的に求人の見込みがあるとなれば拠点化するという流れになります。
今後全国的にある程度カバーできるようになっていく予定です。

――紹介企業は全て「外食産業、先物取引、投資用不動産、アミューズメント産業」関連企業は紹介しないということですが、その由縁を教えてください。

高藤氏:ニーズはあるのですが離職率が高い業界だからというのが理由です。
自分が30歳で働いているイメージが湧かなくなってしまいそうな企業はお断りしていきましょうという方針です。

――ブラック企業はお断りということですが、ブラック企業かホワイト企業かを判別するポイントをお聞かせください。

書類選考なしで20社の企業と面接できる「営業カレッジ」高藤氏:ジェイックの中で5カ条というものがありまして、1つめがミッションやヴィジョンを掲げている会社であること。
つまり夢を語れる会社かどうかというところ。

2つめは、経営基盤が安定している、もしくは自社ならではの強みというのがしっかりしている会社。
「国内シェアNo.1の会社」「輸入量日本一」など自社の強みがしっかりしている会社というのは、自分が誇れる商品を売っている自覚があって仕事しやすいというのはありますね。

3つめは、未経験者に対しての教育の基盤がちゃんとある会社がどうか。
こういう風に育てたいという指標があったりするとジェイックとしても紹介しやすいです。

未経験者をちゃんと育てる風土があるか、誠実で真摯な対応をしてくれる会社か。
ジェイックの社員が2回以上企業に訪問して、大丈夫だと思えたら参加していただいています。
 

成長した自分になれる「営業カレッジ」の研修内容とは?

 

――営業カレッジの研修内容を教えてください。

高藤氏:社会人スキルを身につけるものと、就職活動スキルを身につけるというこの2つに大きく分かれます。
シャイな方の場合、面接で言いたいことが伝えられないので、伝える力を身に着けることが「就職活動スキル」。
「社会人スキル」はビジネスマナーや報告・連絡・相談のような社会人としての常識。
一般常識として大事なことは全て教えていきます。

研修の概要としては「なんのために働くのか」とか、「働くことの価値はどうなのか」とかを考えてもらうプログラムになっています。
仕事のキャリアというよりは、自分の人生を良くしていこうという話をすることは多いですね。

研修スタイルは、講師=会社の上司みたいな形で、職場を体験するような形ですね。
上司への口の利き方だったりといったものを学んでいく場が社会人スキル習得の場ですね。

就職活動スキルの方は、履歴書の添削や面接のロールプレイング。
何度も面接のロールプレイングを繰り返すことで面接への自信をつけてもらうということをやっていきます。

あとは名物「飛び込み営業」

ずっと座学で「はい、名刺の渡し方はこうですよ」とか「電話の応対の仕方は―」ということは学ぶのですが、正直座学だと身に付かないんですよね。

実際にグループ組んで池袋や新宿の企業に訪問してもらって、「就活生ですけど」ということで、弊社が販売している本を売り込んでもらいます。

もし売れたらみんなのお小遣いにしていいよというかたちでやっているので、「よっしゃー頑張るぞ!」と結構それで盛り上がりますね。

その中で名刺を実際に渡したりとか、受付で電話を取ったりとか、実際に目上の社会人の人とたくさん話をしたりする。
時には「君みたいな人は頑張んなきゃだめだから、頑張れよ!」って背中を押してもらえたりとかする中で、戻ってきた時にはちょっと精悍な顔立ちになっているんですよね。
最後総合実習で設けて卒業していきます。

――研修は厳しいのかどうかなど研修中の雰囲気を聞かせてください。(飛び込み営業など)

高藤氏:研修の内容が厳しいと感じるかどうかは、その人のレベルによるところがあります。

社会人経験を積んでいる人は「何が大変なんだろう?」と感じますが、未経験者は「報・連・相」も知らなかったりするので、それで社会人って大変だなっていう人はいるかもしれない。
でも結構和気あいあいとやっていることが多いです。

――講師はどのような方が担当されていますか?

高藤氏:全員社会人経験者で人生の中で多くの経験を積んだ方にお願いしています。

アドバイザーと講師は分業して、講師は研修の中でも一人一人フォローアップとか徹底してやっていて、アドバイザーはサポートと新規の入学者のカウンセリングをやっています。

――営業カレッジは女性の参加は可能ですか?

高藤氏:もちろんできます。正直女性がいないとしんどいですね。女性がいると華がありますね。

男性も女性が居た方が若干背筋が張るというか「よく見せたい」ってあるんですよ。華があるクラスは就職決定率が高いです。
自分から自発的に「私、女性の研修よりも営業カレッジの方が力が付くと思うんです」と言って営業カレッジに行く方が結構いるんです。そのような方はすぐ内定が決まりますね。

営業カレッジに来る女性はそもそも決意が違う。

将来的に私は結婚しても働きたいとか、自立して自信を持って生きていきたいんだという人は、営業カレッジの方が女子カレッジより研修期間が少し長く、社会全体で通用するようなスキルを学べるので、営業カレッジの方がいいですと言ってくれる方は多いですね。

――営業職に力を入れている理由、営業職の魅力についてお聞かせください。

高藤氏:例えば企画をやりたいとかマーケティングをやりたいという方はいるのですが、会社入っていきなり商品開発を任せられるということはありえない。

最初はまず現場を経験して、自分自身で商品を売って自社商品の良さを知らないと商品開発ってできないですよねと。
現場に必要なメンバーを知らないと人事もできないですよねと。
まずは入口として現場で商品を紹介するというのがひとつ。

営業スキルは人生を豊かにするあとは、コミュニケーション能力とか社会人基礎的なものはお客さんと会ったりしていかないとなかなか身に付いていかないので、将来的にたくさんの視野、選択肢を持った人生を送ってもらうためにも最初は営業職、総合職っていう形で紹介することが多いです。

長期的なキャリア形成する上でも営業職の土台があった方が、いろんな職種へのチャレンジが幅広くできるので、営業職の魅力を彼らには伝えています。

――社会人経験が少ない受講者にとって営業体験は難しいのでは?と感じてしまうのですが、自信をつけてもらうための秘訣があるのでしょうか?

高藤氏:大事なのは、なりたい自分の姿やしたい生活のイメージを明確に持てているかなんですよね。
ゴールを心から目指したいって思えたら、やること全部に意味が出てくる。
本当に辿りつきたい自分の姿をイメージしてもらうように指導しています

飛び込み営業をやるっていうのだけの意識だと足が止まってしまうのですが、飛び込み営業は何のためにやるのかをしっかり彼ら自身に考えてもらって、自分で目標を設定してもらうっていうことが一番大事かなと思います。

――ただ「頑張れ」というだけではなく、御社の研修を通じて自分のなりたい姿っていうのをきちんと描いてもらって、そのための必要なプロセスとして営業体験があるということを理解してもらう。
なのでなりたい自分に本当になりたい方はちゃんとやっていけるということなんですね。

――営業カレッジを修了した後、受講者の心構えや行動はどのように変わってきていますか?

高藤氏:研修の中で自分自身が将来的にどうなりたいかを一緒に考えて、自分の志向性で何が強いのかを診断するのですが、研修を通して改めて自分のゴールを考えて、自分の方向性がわかった方は自信を持てるようになってきます。

ただ「内定をもらったらOK」っていう考え方は絶対ダメ!
「社会人生活始まってそこからがスタートだと思います」という心構えの人が多いですね。

営業カレッジの卒業生の中には入社3~4年で役員になっている女性もいます。

結局マインドの問題なんですよね。出世する人はみんなが高学歴でハイスペック人材じゃない。

マインド一つで学歴が高くなくても一気に昇進するみたいな人たちはいっぱいいますので、そこをシフトさせてあげるっていうのがこの営業カレッジや女子カレッジというところですね。

そのサポート役が就職アドバイザーで、それを牽引しているのが講師ですね。必ずその回専属の講師がいます。

ジェイック 取材インタビュー
 

書類選考なし!20社との集団面接

 

――営業カレッジを修了したら20社との集団面接になりますが、面接まで進める受講者は何割くらいでしょうか?

高藤氏:これはほぼ全員です。

――書類選考なしで面接が受けられるということですが、あえて書類選考を省略している理由をお聞かせください。

高藤氏:新卒でもなく経験者でもない、ブランクが空いているとなると、一般的に履歴書すら見てもらえないということがあります。

人柄も良くてとても明るい。新しい家族が増えたから仕事にはヤル気がある。
しかしブランクが長すぎて履歴書だけを企業さんに提出した段階では見てもらえない、会ってももらえない。

そういう方の場合は書類を出す必要はなくて、企業の担当者と直接会ってもらってその人そのものを知ってもらう。

未経験者なのでたくさんの業界と会ってもらわないと、本当に自分が納得する就職には辿りつけないという考えで書類選考を省かせてもらっているというのがジェイックのこだわりです。
 

最短で3週間以内に正社員になれる「女子カレッジ」

 

――「営業カレッジ」との違いは何でしょうか?

30日以内に内定。就職成功率は80%以上!高藤氏:営業カレッジと女子カレッジでは紹介している求人が違います。

営業カレッジは営業職や総合職がメインですが、女子カレッジは事務、営業事務、販売系が多いです。
42%が内勤で就職が決まっています。

研修内容は、女性の転職理由の7~8割が人間関係の悩みということから、ストレスコントロールといった女性ならではの仕事の悩み解決にフォーカスした内容になっています。

女性の場合、数字やハードな部分の仕事にストレスを感じる人が多いのでバランスは大事なんだよという話だったり、結婚と仕事を両立する上でどういったことが大切なのかなどをお話ししています。

女性ならではのライフイベントを考慮した講義として、ジェイックの女子社員発案で開講した経緯がある講座なので、安心してご参加していただけるかと思います。

――女子カレッジの方でも飛び込み営業の研修はあるのでしょうか?

高藤氏:ないです。女子カレッジは街頭調査というのを行っています。

街頭調査の研修では「女性の働き方について」という内容で主婦層がいる地域でアンケートを取ったり、「女性が長く働くことについてどう思いますか」と男性会社員にインタビューをします。インタビューの内容は受講生同士で決めます。

アンケートの結果を基に女性が働くというのは社会からどう見られているかというのを自分たちでまとめてプレゼンテーションします。

近年、『女性目線』を取り入れる企業が増えているので、講座の中でワークの時間を設け、実際に、社会人になった時に意見を出して取組むことの大切さなどを、少しでも身につけていただくため、重要な体験と位置づけてます。

――女子カレッジでは最短3週間以内に内定がもらえるということですが、その秘訣を教えてください。

高藤氏:営業カレッジと比べて女子カレッジは6日間と研修期間が短めになっています。

理由は講師が求めていることとかを察知して共感性高く「今これが求められているからやろう」と自発的にやれたりする参加者の方が多くて、女子のほうがしっかりしているので6日間でできてしまうんですよね。

女子カレッジは、営業カレッジに比べ、期間という面では短く、女性の就職や転職に特化したカリキュラムを修了してからすぐに集団面接会なので、3週間以内に就職が決まってきます。

そのため過去は、最短で1週間で内定もらった方もいます。通常でも、研修から3週間程度で内定が出るという方が、非常に多いのも女子カレッジの特徴としては有ります。
 

定着率94.3%!採用後のフォローアップ研修とは?

 

――企業に定着できるように採用後研修を行っておられますが、入社前研修・入社後1~3か月後研修、入社後3~6か月後研修、入社後6~12か月後研修、電話フォローなどそれぞれの研修内容についてお聞かせください。

高藤氏:入社1~3カ月研修では、まだ仕事に慣れていない期間なので、入社~入社3ヵ月で躓きそうな事例を基に研修させていただいています。

簡単な報告・連絡・相談がちゃんとできているか、トラブル例を出してミスを起こさないためには何をすればいいんだろうといったワークを実施しています。

入社3~6カ月研修では、仕事にも慣れてくる時期なので一人立ちできるくらいの実力をつけなくてはいけません。求めているレベルを達成していくにはどこを気をつければいいのかという研修内容になっています。

入社半年~12カ月研修では、だいぶ仕事慣れてくるころなので、成功した事例を出して、こういうことをやったら良くなったというのをディスカッションしてもらうという内容になっています。

あと、企業の依頼があれば、「リーダーカレッジ」という会社のリーダー格になってきた方がリーダーとして機能できるよう、マネジメントの仕方などを学べる研修も行っています。

研修の合間は仲間とくつろぎのひとときをジェイックは元々企業様向けの教育研修の会社から始まっている会社なので、「教育」と「就職支援」を連動することによって就職するだけではなく、就職後もずっとジェイックでその時々に合ったフォローアップが出来ているのかなと思います。

2016年5月に仕事の定着の支援が評価されて、「日本HRチャレンジ大賞」で奨励賞を受賞しました!

人の人生に貢献するということが革新的だということが理由のようです。

土日関係なく電話で応対して一生懸命ちゃんとフォローできているというのが誇りですね。

――フォローアップ研修はいつ実施しているのでしょうか?

高藤氏:フォローアップ研修は平日の業務時間帯に行います。企業様にも事前にOKをいただいた上でお給料をもらって振り返りをするみたいな感じですね。
 

ジェイックとの出会いで自分が変われた!

 

――就職支援の際、心がけていることはありますか?

ジェイックで社会人への一歩を踏み出しましょう!高藤氏:まずその人が幸せな人生を送るために本当にやるべきことは何なのか?ということを心掛けています。だから土曜日でも電話は出ることもあります。

保科氏:自立をしていただくのが一番なのかなと思っています。

講師がいるからできているという状態だと、結局彼らが会社に入って一人になったときにすぐ定着できずに辞めてしまうことになったら意味はありません。
支援しているとどうしても自分がやってあげたくなってしまうのですが、フォローと自立のバランスを考えて、彼らが自分自身で考えて行動できるように指導させていただいています。
就活も自分自身の足でちゃんとやるようにしてあげたいなと常に考えています。

――アドバイザーさんの社内研修はありますか?

高藤氏:ジェイックでは、常に第三者視点を大切にしているので、全国に数少ない『キャリアコンサルティング2級』の有資格者の中でも、とある大手有名を成長に導かれた経験を有する方に、キャリアコンサルタントとしてあるべき姿について研修を受けています。

人の人生に深く関わる仕事『就職アドバイザー』向けの研修ということもあり、研修内容はとても厳しくて、CDAというキャリアコンサルタントの国家資格を取得するように社内で推奨されています。

――最後にこの仕事をやってよかったと思えたことは?

高藤氏:これはとても多いです。

例えば面談の時、今まで辛かったこととか思い出して泣いてしまう方がいたのですが、「頑張る!」と言ってくれて、決意表明文をいただいたりしたこともありました。

あと研修後卒業式があるのですが、卒業生が言ってくれた言葉に深く感動したことがありましたね。

集団面接会の時に「卒業生入場」の際、社長と会う前にみんなで「はい」って返事して入っていくんですけど、その堂々とした姿に感動してしまったりですとか。

実際に就職できてなかったら、フリーターのまま結婚できなかったし、向こうの親にも言えなかった。決意してやるなら今だと思って、「結婚できました」と聞いたときはすごい嬉しいですよね。

やはり「その人の人生がいい方向に迎えたきっかけが自分である」と思えた時はすごく嬉しいです。

小さい時親の転勤が多く独りぼっちの時が多くて、「周りから認めてほしい」という気持ちが強かったので、誰かの役に立っている自分を強く実感できるようになると人生が豊かになるような気がします。
人の人生っていう大きいところに関わる瞬間が多いことが、この仕事のやりがいです。

保科氏:私が特にやりがいを感じるのは、研修の最後の卒業式でコメントを一人一人言うんですけれども、ジェイックとの出会いを通して自信が持てましたと言ってくれて。
自分の成長を感じていただけたときは本当に良かったなと思います。

ある方の場合はすっと親とわだかまりがあったのですが、「初めて向き合って話せたんです」と言ってくれました。

ジェイックの研修を通じて彼らの生活そのものに影響が広がっているんだなと思うと心から良かったなと思えますね。

――高藤さん、保科さん、ありがとうございました!

 

「ジェイック」、取材を終えて

ジェイックさんの就職成功率が高いのは、正直離職率が高く常に必要とされる営業職が中心だからではないかと思っていました。

しかし、営業職は誰でもなれるということではなく、全ての職種に通ずるスキルが詰まっており、コミュニケーション能力や社会人としての基礎的なスキルなしでは成り立たない職業であること。

研修を通して企業に必要とされる人材まで育てあげること、20社との集団面接で多くの企業とつながることができること、研修を修了しても30歳の誕生日まで何回でも面接を受けることができるという点が就職成功率80.3%に繋がっているのだと感じました。

ブラック企業を徹底的に排し、就職後も企業に代わってフォローを継続していく。しかもこれらの研修は無料。ほぼ慈善事業のようなことは他のエージェントではなかなかできることではありません。
ジェイックさんだから採用したいという企業があるのもうなずけます。

ジェイックで人生を好転させてみませんか?

ジェイックから求職者様へ動画でメッセージ!

 


 

 概要

未経験でも大丈夫
未経験での就労可能な優良企業だけを厳選して紹介します。ジャイエック転職エージェントは書類選考がないので、「社会人経験がない」「就職してもすぐに辞めてしまったことがコンプレックスになっている」という方でも、安心して就職活動ができます。

正社員をめざすなら・・・
ジャイク転職エージェントは正社員にこだわった就職支援を展開していて、外食業界・アミューズメント業界・投資用不動産など一部の業界は取り扱っていません。
単に「正社員として就職できればいい」ではなく「正社員という安定した雇用形態で着実にキャリアを積んでいく」ことがジャイック転職エージェントの目標です。

フォロー体制も万全です
ジェイエック転職エージェントでは無料の就職講座を開催。社会人経験の短い20代の方を就職支援の対象にしているため、ビジネスマナーや自己PR・志望動機のまとめ方などをレクチャーしてくれます。
面接に役立つのはもちろん、就職後も周りの人とのコミュニケーションに役立つと好評です。

 

第二新卒やフリーターなど、20代対象にした就職支援エージェント「ジェイック」。80.3%が優良企業に就職成功という実績で、登録者数も大きく伸ばしています。

ジェイックの特徴は、書類選考なしで厳選20社を紹介してくれること。そして、「正社員」という待遇にこだわっていることです。
もちろん、正社員ならどんな企業でもいいというわけではなく、先物取引・投資用不動産・アミューズメント業界などは紹介していないという徹底ぶり。
社会人経験もなく不安・・・という方のために、専任の就職アドバイザーが就職に関する様々な疑問にお答えします。

また、無料の就職講座を10日間開催するので面接対策もバッチリ。各地で行われている無料説明会への参加は公式HPから予約できます。
一足お先に就職に成功した先輩のコメントも公式HPに掲載されています。


ジェイック 転職成功事例

ジェイック 転職成功事例


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