レバテックキャリア

レバテックキャリア

  • 総合評価:4.7(評価数:15件)

↓ レバテックキャリアへ突撃インタビューはこちら ↓

レバテックキャリアへ突撃インタビュー

レバテックキャリア おすすめ理由


おすすめ理由はこの3つ!

IT・WEBエンジニアに特化している

レバテックキャリアは、IT・WEBの転職に特化した転職エージェント。エンジニアやデザイナーの正社員転職を中心にサポートをしています。
担当コーディネーターは変化の早いIT動向に対応すべく、プログラミング言語やデザインツールなど専門知識を理解した上で紹介を行うので、キャリアに合わせた提案が可能。短期間で転職できると評判です。
WEB上で公開している求人は1~2割で、希少な求人の8割は非公開求人。エンジニアとしての自分の市場価値を知る上で利用するにもおすすめのエージェントです。

自分のスキルや希望にマッチした仕事を紹介してくれる

レバテックキャリアでは、年間3000回以上企業のプロジェクトマネジャーやエンジニアとミーティングを行い、年間1200件のプロジェクト案件から「どんな会社がどんな人材を必要としているか」を調べつくしています。
現場を知るからこそ、思いもよらないような企業での案件や、異業種で能力を生かせるような提案が可能です。
また、開発方針と社風を重視して提案することがベースになっているため、希望にあった紹介が可能。新天地で自分のスキルを存分に発揮できる環境があなたを待っています!

スキルアップセミナーが無料で受講できる!

ITエンジニアのスキルを高めるための無料イベント「ヒカ☆ラボ」では様々なセミナーやハンズオンを開催しています。
HTML5など最新のWEB言語や有名クリエイターによる講話など、これからWEBエンジニアを目指す初心者を対象としたセミナーを随時開催しています。
これからIT・WEB業界をめざす人にはおすすめのサービスです。


レバテックキャリア 年収UP成功事例

レバテックキャリア 前職の経験も活かしキャリアアップ!年収も40万円UP
仮名・年齢 O.G氏 24歳
前職 WEB制作会社 企画開発
転職先 ソーシャルゲーム開発会社 Webエンジニア
年収 40万UP
年収があがった理由
フットワークの軽さと将来性を買われ転職成功!
前職でPHP/MySQLを習得。企画開発に携わった経験が生きた!
WEBエンジニアへのキャリアアップで年収40万円アップ!

※レバテックキャリアより参照→

レバテックキャリア 異業種の大手スマホゲーム会社に転職!年収100万円UP!
仮名・年齢 S・G氏 32歳
前職 小規模ソフト会社 受託開発
転職先 大手スマホゲーム会社
年収 100万円UP
年収があがった理由
JAVAとC/C++、OpenGLの経験が認められ、複数企業に注目された
個々の顧客の要望に応えるための対応力と幅広い知識が評価された
最終的に3社のゲーム開発企業から内定!年収100万円アップ!

※レバテックキャリアより参照→

レバテックキャリア ご紹介先企業例

レバテックキャリア ご紹介先企業例

※レバテックキャリアより参照→

【紹介先企業例】
ディー・エヌ・エー、DMM.comラボ、NHNPlayArt、コンシスト、イタンジ、ユナイテッド、イニス、システナ、ランド・ホー、アイアド、メタップス、兼松グランクス、モブキャスト、ウェブクルー、ゲームフリーク、アルム、デジタルビジョン、ビジネストータルマネジメント、クーシー、デジミホ、ラクス、クロス・マーケティング、オープンストリーム、ランサーズ、BASEなど多数


【紹介先企業特徴】
IT・WEBの転職に特化しているため、ITエンジニアの求人が中心です。求人では現在需要が高くなってきているスマートフォンアプリやゲーム開発のような仕事も紹介しています。
職種では、社内SE・プロジェクトマネージャー・プログラマー・Webデザイナー・グラフィクデザイナーなど。スキルでは需要が高くなっているPHPやJava、Rubyなど修得しているスキルからも求人検索が可能です。

口コミ評判ランキング

希望に合った求人を紹介してくれた(プライベート重視など)
徹底した面接対策が良かった
職種で選べるので短期間で転職できた
適切なアドバイスがもらえて親身になってくれた
入社後企業風土に違和感があった


男性(35才)

以前働いていた会社は、組織が「とにかく頑張れ!」と精神論だけで運営されている会社で、業務の引き継ぎもフォローもなく、ついていけず、転職を考えました。転職時にレバテックキャリアを利用したのですが、自分にマッチする転職先を親身になって、探し、提案してくれました。そのおかげで、今は、自分に合った働きやすい企業で仕事がきています。レバテックキャリアに感謝です。


女性(29才)

女でも男と対等に働きたい、ひとりでも食べていけるように手に職をつけたいと思ってエンジニアになりました。それなのにこの間まで勤めていた会社は男性というだけで優遇され、私がどんなに頑張って男性よりも成果を出しても、年収や賞与は全然あがらず、出世も見込めず、こんなところにいてもだめになる、30歳になるまでにちゃんとしたところに転職したいと思い、転職活動を始めました。
いくつか複数の転職サイトに登録をしたんですが、一番期待していたのがレバテックキャリアでず。ここはエンジニアに特化しているということなので、他の総合転職サイトと違って検索も楽だし、優良な情報が集まっていると期待できたからです。確かにエンジニアの求人は多かったですが、いくつかはあからさまには書いてなくとも男性のみの求人らしいのもあって、ちょっと残念に思いました。
でもカウンセリングをしてくれたり、面接対策をしてくれるのはいいと思いました。決まるまでには思ったよりも時間がかかってしまいましたが、ちゃんと転職もできました。なので登録してよかったと思っています。もし次に転職するときにも利用すると思います。


女性(36才)

20代の若い頃からデザイン系のお仕事を続けてきて、古い時代では手書きで作成してきた作品が多かったものですが、現在ではコンピュータグラフィックに特化したお仕事を経験してきました。この業界では感性というものが非常に大切な要素になっていて、普段から常に新しいものを目にする努力なども必要ですよね。
私は後に結婚をしていて、家庭を持っている立場ですけど、どうしてもデザインのお仕事をしたくて結婚後も継続している状態です。普段の生活では趣味を持っていて、和稽古などを主に行っているのですけど、お仕事の方を優先させなければならないので、あまり活発に習い事に参加できません。
30代も半ばを過ぎている年齢なので、そろそろプライベートの時間として習い事と両立させたい気持ちが高まっていて、もっと気軽に働ける環境を求めて転職を目指したことになります。
転職活動は年齢が決して若くはないこともあって、長期戦になることを覚悟していたのですけど、レバテックキャリアというエージェントを使ってみると、スピーディーな対応をして頂くことができて、尚且つコンピュータ関連のお仕事の紹介がメインになっていることもあって、希望している職場を早々と見つけることができました。
この業界では職務経歴の他に自作の作品を提出する方法も一般的ですが、その際にはレバテックキャリアのキャリアカウンセラーから適切なアドバイスをもらうこともできて、採用に至るまでのサポートを行ってもらうことができました。
その後は仕事も順調で、以前のようにお仕事だけの生活ではなくて、習い事も楽しめる毎日を過ごすことができていて、レバテックキャリアさんには感謝をしています。


男性(31才)

人生を楽しく生きるためには趣味にも多くの時間を費やすことが必要だという価値観を持っていました。しかし社会人になって最初に入った会社は古い体質の残る企業で、多くの社員が定時を過ぎても会社にだらだらと居残る会社だったのです。こういった風潮の会社にいては自分も帰りづらくてプライベートの時間も取りにくいと思い、転職することにしました。
転職の際に心強かったのがレバテックキャリアです。ここは自分がやりたいエンジニアの転職を中心にサポートしてくれる会社です。徹底した面接対策をしてくれたことが自分にとってはありがたかったです。
自分もそれを信頼して自分のやりたい事やこれまで培った経験をスタッフの方に話しました。すると自分の魅力が面接官に伝わる面接での対応の仕方なども伝授してくれたのです。人生においてそういったサポートをしてもらったことは初めてで、自分のことをうまく伝えることが面接ではいかに大事かということを知るいい機会になりました。
また、特製推薦状というものを自分が受けようとする企業向けに作成してくれる点も心強かったです。レバテックキャリアさんが自分の転職を応援してくれているムードを感じたことが力になって転職活動が出来ました。


男性(37才)

仕事が終わった後は、週に3日は習い事に通っています。整体の勉強をしているのすが、将来的には整体師になり、自分の治療院も持ちたいと考えています。しかし、以前の仕事はなかなかハードだったため、なかなか思うように勉強が進みません。習い事と両立させたいと思い転職する決心をしました。
僕が転職の際に利用したのは、レバテックキャリアというサイトでした。転職したおかげで残業もなくなり、習い事に通いやすくなりました。
でも、残業がなくなったぶん、給料も少なくなってしまい、正直言って生活が苦しいです。将来に向けて貯金もしたかったので、ちょっと困っています。
とりあえず、資格を取得できるまで、今の職場で頑張って働こうと思います。


女性(31才)

大学を卒業したものの、就職先がなかなか見つからず、フリーターをしながら、ようやく見つけたのが、以前勤務していたシステム開発の会社でした。就職当初から、「残業が多い会社だな。」とは感じていましたが、自分自身が仕事を覚えるのに必死だったこともあり、たまたま忙しい仕事が続いているだけだろうと、最初の数年は気にしていませんでした。
しかし、リーダーという立場になってはじめて、受けてくる仕事の量と、現場のリソースのバランスがとれていないということに気がついたのです。上司に何度か人を増やすか、取引先にスケジュールを調整してくれるように頼めないのかと話してみましたが、「うちは少数精鋭で、タイトな納期をこなすのがウリだから。」と取り合ってもらえません。30歳を過ぎて、このまま、どう考えても無理なノルマを強要される日々を我慢して過ごしていくのもどうなのか・・・と考え、転職活動に踏み切りました。
初めての転職活動にレバテックキャリアを選んだのは、転職先の企業風土についても把握しているといううたい文句が気に入ったからです。ただ、実際に利用してみた感じでは、たしかに開発部門の担当者とも話をしているというだけあって、他に比べて、企業の内情には詳しいのかな・・・と感じるところはありましたが、結局、悪いことをすべて教えてもらえるわけではないので、転職してから、ああこうだったんだと気がつくことも多かったです。


男性(39才)

技術系の会社に新卒で勤務していましたが、近年プロジェクト管理の緻密化に伴い、どんどんと本来の設計開発業務の他にプロジェクト管理業務が増え、残業が増えてきました。しかし管理業務は利益を生み出さないということから会社方針でその部分の残業代は事実上カットされており、ただ働きという状態で私を含めメンバーのモチベーションが下がり、結果としてミスが起きやすくなりその改修のためさらに超過勤務が増えるという繰り返しでした。
上司にも相談しましたがどこも同じようにやっている、とにかくミスを無くせの一点張りで精神的にも耐えられなくなり、転職を決意しました。
多くの転職サイトを見ましたがあまり具体的に転職の際の方法などを記載しているところはなく、自分で探すしかないかとあきらめていたときにレバテックキャリアのサイトを見つけ、専門職に特化して転職のあっせんをしているところに興味を引かれ連絡してみました。エージェントが親身になって私の希望を聞いてくれ、プロジェクト管理の進め方がしっかりしている今の会社を紹介してくれました。今では超過勤務もほとんどなくなり、自分の作業を振り返りチェックできる余裕も生まれ、またメンバー間のコミュニケーションをとる時間も取れる様な仕事の進め方ができています。


女性(25才)

専門学校を卒業して、新卒者として就職を行いましたが、仕事内容はIT系に分類することができ、ホームページの作成やデザイン全般を行ってきました。特にグラフィック関連の仕事には自信を持っていて、感性やアイデアを駆使したオリジナリティ溢れる作品の数々を手掛けてまいりました。仕事自体には愛着を持って取り組んできたのですけど、会社側からはいつも、どう考えても無理なノルマを強要されることが多く、深夜どころか早朝まで勤務を強いられることが多々ありました。
技術職になることもあって、最初はこの業界では当然のこととして仕事を遂行してきましたが、約5年間の勤務を行ってきて、遂に限界がきてしまいました。一番の問題点は、やはり無理なノルマの設定にあって、私としてはもっとゆとりを持って、より良い作品を作り出すことを希望したことになります。
転職活動を始めて、最初に出会ったものがレバテックキャリアというエージェントです。
ITやWeb系の仕事に精通したスタッフが、この業界の求人に特化してマッチングさせることを行っています。この仕事については明確にできる仕事とできない仕事に分けることができるので、最初の登録時にも勤務可能な職種を素早く設定できたことも魅力です。
非公開求人に相当するシークレット求人というものも持っていて、私もその中から会社選びを行いました。その結果は2社目で採用通知を頂くことができて、予想していたよりも、短期間で転職に成功できました。
キャリアアップもできる職場環境を持っていて現在では仕事を楽しみながら行うことができて、勿論、無理なノルマもないこともあって、納得できる転職を済ませることができました。


男性(40才)

以前働いていた会社は、組織が「とにかく頑張れ!」と精神論だけで運営されているような会社でした。そのため、どんどん居心地が悪くなっていきました。毎日頑張れといわれ続けて、疲れてきてしまっていました。これではだめだと思ったので、勇気を出して転職をすることにしました。家族も応援してくれたので、安心して転職活動をすることに決めました。
私が転職活動の際に利用をしたのは、レバテックキャリアです。レバテックキャリアは、求人をたくさん紹介してくれるだけではなく、面接の練習もしっかりとしてくれたので、本当にありがたいと思っていました。
面接の練習をしてもらったことで、かなり面接は安心して受けることができました。さらに、職務経歴書の添削もしっかりとしてもらうことができました。自分で作成したものは少し不安があったので、このように添削をしてもらえるのはとても嬉しかったです。
レバテックキャリアの担当者の方からは、私の考えの甘さも指摘されました。いろいろとアドバイスもしてもらって、今は無事に新しい就職先も決まり、新たな気持ちで頑張ることができています。
今までの経験を生かすことができる職場に就職をしたので、即戦力として扱ってもらっています。とてもやりがいのある職場です。


男性(38才)

以前働いていた会社は、成果を出しても年収や賞与が上がらないので、仕事にやりがいが感じられず、転職を考えました。転職の際に数ある転職エージェント会社からレバテックキャリアを利用しました。
成果主義であるという希望をもとに会社を探し、提案してもらい、その中の一社に決めたのですが、成果主義とは程遠く全然違っていました。正直、レバテックキャリアは利用しない方がいいです。


女性(41才)

システムエンジニアとして長年働いてきましたが、常駐先が頻繁に変わるのでキャリアに一貫性がない事がいやになってきたので、転職を考えました。転職の紹介をしてくれるエージェントがあるのは知っていたので、そちらを利用したいと思い、そのなかからレバテックキャリアを選びました。
当時は働いていて昼間の訪問は難しかったのですが夜間でも対応してもらえたのは有り難かったです。エンジニアの求人に特化しているので話が早く、長期間同じプロジェクトでキャリアを築きたいという私の希望に沿った求人をたくさん紹介してもらいました。そのなかから良さそうな会社に申し込み、無事転職する事が出来ました。
レバテックキャリアを利用して本当によかったと思います。感謝しています。


女性(27才)

勤務していた会社では、Web制作の仕事に携わっていました。仕事は好きでしたし、内容も面白いものが多かったので、できればずっと続けていきたかったのですが、残業をするのが当たり前になっている雰囲気だけは「なんだかなあ。」といつも感じていました。転職を考え始めたのは、趣味のジョギングが楽しくなり、残業の少ない会社に移って、練習時間をとって、大きな大会などにも参加していきたいなと考えたからです。
「趣味と両立させたい。」という転職理由が通用するかが不安でしたが、レバテックキャリアの担当者の方が、「仕事を充実させるには、生活も充実させないと。」と言ってくださったので、自信を持って転職活動に取り組むことができました。今では趣味も仕事もバランスよくこなせており、大変満足のいく転職ができたと感じております。


男性(39才)

前職では、ある特定の業界のシステムエンジニアをやってました。転職を考えたのは、「40歳を越える前に、もっと別の業界のシステムも手掛けて、自分の可能性を広げたい。」と思ったからです。レバテックキャリアは、エンジニアに特化していると聞いたので、その点、転職に不利な30代後半でも、希望通りの求人情報を紹介してもらえるのではと思ったからです。
ただ、実際利用してみると、やはり他と同じく、40歳手前での転職は厳しいものがあるらしく、紹介されるのは、純粋なエンジニアの仕事ではなく、開発現場のマネジメントに近いものばかりで、現場で様々な案件をこなして、エンジニアとしての腕を磨きたい自分の希望とは少々ずれている感じがしました。一応、担当者の方にも、「もっと開発にどっぷりつかったような仕事はないのですか。」と尋ねてみたのですが、「年齢のこともございますし、将来的なことを考えますと、マネジメントのスキルも身についた方が。」というような返答で、要は「仕事の幅を広げる目的で転職するなら、もっと若いうちにしないと。」って言われているようで、なんだかしっくりこなかったという印象があります。


男性(33才)

大学で情報科学を勉強していたので、就職するときもその知識を生かしたいと考えてIT関連の企業に就職しました。希望の会社に入社できたことで頑張ろうと気合が入っていましたが、研修後に配属されたのは希望した職種ではありませんでした。雇われている身ですから、希望した職種につけないのはしょうがないので、配属された先で頑張っていこうと決心しました。しかしその会社は社員の出入りが多いため、配置換えを頻繁にすることがわかりました。常駐先が頻繁に変わるのでキャリアに一貫性がないので、ようやく与えられた仕事に慣れたという矢先に別の部署に配置換えになるので、キャリアを積むことができません。若いうちはそれでもいいかと楽観的に考えていましたが、30代を過ぎてから仕事にやりがいを求めるようになると、この会社で働き続けていいのか不安になりました。定年まで働くことを考えたとき、この会社でやる気を持ちながら働いている自分が想像できなかったので、転職を決めました。
IT関連の転職情報が多いレバテックキャリアに登録して、求人情報を得ようと考えました。レバテックキャリアでは、キャリアコンサルタントがいて希望にあった求人を中心に紹介してくれました。
しかし求人情報が期待していたよりも少ないので残念でした。求人サイトに出ていない非公開の求人情報もあることを期待したのですが、それも少なかったです。結局、以前の会社で働いていたときに知り合った人のつてで転職をしました。
IT関連企業の転職は、面接の仕方を学ぶよりもキャリアの方が重要視されるので、レバテックキャリアはあまり役立ちませんでした。

 概要

IT・エンジニア系転職にはおススメ!
レバレジーズ株式会社が運営している人材事業は、看護師の求人に特化した「看護のお仕事」、20代を対象とした就職活動「ハタラクティブ」などそれぞれの分野に特化した求人情報を提供している会社だけあって、一つ一つの質が高いと思います。

レバテックキャリアもIT・Webエンジニア専門転職エージェントとして高い評価を受けています。書類通過率64.6%、内定率29.7%は大手転職エージェントに負けず業界でもトップクラスを誇ります!キャリアコンサルタントについても、エンジニア系の知識が豊富な人材を揃えている安心感と親身になってサポートしてくれると口コミでも評判でした。

全国の主要都市に支店を置いていますが、関東以外の求人数はまだこれからか‥との意見も。エンジニア系の転職を考えている人にはお勧めできます。

 

レバレジーズ株式会社が運営している人材事業は、看護師の求人に特化した「看護のお仕事」、20代を対象とした就職活動「ハタラクティブ」などそれぞれの分野に特化した求人情報を提供している会社だけあって、一つ一つの質が高いと思います。

レバテックキャリアもIT・Webエンジニア専門転職エージェントとして高い評価を受けています。書類通過率64.6%、内定率29.7%は大手転職エージェントに負けず業界でもトップクラスを誇ります!キャリアコンサルタントについても、エンジニア系の知識が豊富な人材を揃えている安心感と親身になってサポートしてくれると口コミでも評判でした。

全国の主要都市に支店を置いていますが、関東以外の求人数はまだこれからか‥との意見も。エンジニア系の転職を考えている人にはお勧めできます。


lレバテックキャリア 転職成功事例

突撃インタビュー!

レバテックキャリアへ突撃インタビュー

IT・WEB系転職に特化した転職エージェント「レバテックキャリア」。
100%ITエンジニアに特化したレバテックキャリアの強みは、応募者の持つスキルを適性に見極めることによって、企業と応募者、双方が納得できるマッチングが可能になるということ。
実力をフルに発揮できる転職を実現してくれるの?スキルアップできる会社に出会えるのか?
実際にIT・WEBエンジニアの転職を支援するコンサルタントの方にお話しを伺いました。

 

キャリアコンサルタント(山田氏)

内定まで平均1ヶ月。転職理由は「スキルアップ」

――他の転職エージェントにここだけは負けないぞという点を教えてください

レバテックキャリア キャリアコンサルタント

山田氏:レバテックキャリアはエンジニアに特化した転職支援サービスですので、コンサルタントのスキル理解度という点は他の転職エージェントに負けない強みになっていると思います。
創業当初からエンジニアのキャリア支援を行っており、転職エージェントとして「エンジニアの日本一の相談相手になろう」という思いを持ち、レバテック社員全体にその理念が浸透しています。

――現在のレバテックキャリアの登録者数はどのぐらいですか?

山田氏:レバテック全体では2万人以上の方にご登録いただいています。

――レバテックキャリアの登録者数は徐々に増えてる感じなのでしょうか?

山田氏:レバテックキャリアの登録者は増えてますね。去年からくらべても登録者はだいぶ増えましたね。

――レバテックキャリアの公開求人と非公開求人、求人数は何件でしょうか?

山田氏:レバテックキャリアの公開求人数は約1100から1200件で、今後ももっと増えていくかなと。
レバテックキャリアの非公開求人については具体的な件数は言えないですが、全体の7割から8割くらいです。

――扱っている求人エリアを教えてください

山田氏:基本的には首都圏メインです。

――レバテックキャリアに登録してから転職成功までの平均的な転職活動期間はどのくらいでしょうか?

山田氏:約1か月から1か月半ぐらいです。短期間で集中して転職活動された方のほうが決まりやすいですね。
転職活動に2~3か月かかってしまうと、疲れてしまったりモチベーションが下がってしまうことの方が多い気がします。

――最短の転職期間は?

山田氏:レバテックに来社してから最短9日というケースがありました。

――レバテックキャリアへ登録をしたらすぐに連絡がくるのでしょうか?

山田氏:レバテックキャリアへご登録いただく方はすぐにでも転職したいっていう方が多いので、深夜でなければ登録したその日のうちに連絡いたします。

――レバテックキャリアに登録してから内定まで1か月。入職までの流れを教えてください。

山田氏:レバテックに登録していただいたら、電話でご連絡させていただきます。
一度渋谷のヒカリエにご来社いただいて、1時間から2時間くらいカウンセリングをさせていただきます。
そこでしっかりとご希望の条件をヒアリングさせていただいて、実際の求人の紹介をします。
その後、面接~内定~内定承諾までいって、実際に入職されるという流れになります。

――レバテックキャリアの登録者の方は転職に関してどういう希望をもっているのでしょうか?もっと年収をアップしたいとか?

スキルアップ目的の転職が多いです

山田氏:年収アップはあんまりなくて、スキルアップの希望の方が多いです。
自分のキャリアを考えたときに、今やってることは今後食っていけないんじゃないかと考える方が圧倒的に多いです。

エンジニアは技術の移り変わりがとても激しいので、同じところに留まってずっとやっていても今後どんどん自分の技術がおいていかれてしまうっていうところに不安をもって、20代後半から30代前半くらいで転職を考えられる方というのがすごく多いですね。

たとえば開発をやりたいけれど早期でプロジェクトリーダーとか管理側にキャリアシフトされて、本人としては技術力をつけたいから転職しようかとか。
あとは二次請け三次請けといわれる技術者の方のケースでは、急な仕様変更に振り回されて疲れてしまって、今後はよりユーザーと近い距離でお仕事をしたいとか。そういうキャリアの志向はありますね。

――転職してそこで学ぼうという感じなんですか?

山田氏:そうですね。新しい技術を学びたいから転職したいですという方はすごく多いです。

――社内環境はあまり重要視はしてない?

山田氏:もちろん毎日深夜までみたいなところはきついというのはあると思うんですけど。実際、レバテックキャリアが紹介する企業様はハードな職場環境は少ないですね。遅くても9時10時には退社できます。
むしろ20代の方であれば、それくらいは働きたいですという方のほうが多いです。

――意外ですね。もっと遅くまで働いているのかと。

山田氏:もちろん遅くまで働く企業様もおりますが、紹介する企業様は比較的労働環境は落ち着いております。
エンジニアは高稼働というイメージをもたれてる方が多いと思いますが、最近は環境が整えられている印象を受けます。
自社サービスやSIer等、事業形態によって状況はだいぶ違ってくると思いますが。

スキル査定で年収アップを実現

――レバテックキャリアの求人の年収のボリュームゾーンを教えてください。

山田氏:けっこうばらつきあるんですけど、ご支援する方で多いのは年収400万円から600万円ぐらいですかね。
年収のレンジが広い求人が多いのですが、エンジニアの場合お持ちのスキルによってかなり変動します。
たとえば、Javaができるという方でも人によって全然違う。同じ仕事でも数時間で終わる人がいれば、1週間かかる人もいるので、そこによって年収も400万円から1000万円くらい変わってしまうっていうことがざらにありますね。

レバテックキャリアは求職様の強みを引き出すことで年収UPにつなげます

――スキル査定は細かくヒアリングされているのでしょうか?

山田氏:技術のヒアリングについてはかなり定評があるかなと。スキルのすり合わせがしっかりできていないと、企業と求職者の方でだいぶ齟齬が生まれてしまうので。

――エンジニアの求人の中でも年収の高い職種を教えてください。

山田氏:ITコンサルが一番高いです。あとは、プロジェクトリーダーやマネージャーが高いですね。

――もっと年収をアップさせたいという場合、求職者さんはどういったスキルを身につければいいんでしょう。

山田氏:ひとつの技術をものすごく尖らせるっていう方向もありますが、昨今技術の入れ代わりが激しいので、例えばすっとJavaという言語だけやってれば市場価値が上がるかっていうとそうでもなくて。
言語ですとRuby、PHP、最近だとGo言語とか。
そういった新しい言語を積極的に身につけて習得していくことが年収アップの鍵になりますね。
プラスアルファでマネジメント経験を積んでいくと、総じて年収はアップしていくんじゃないかなと思います。

――やっぱり常に勉強していなきゃいけないわけですよね。

山田氏:各企業様はそういう方を求めていらっしゃいます。ちょっとスキルが足らないんじゃないかなっていう方に対しては自己学習を行うようにアドバイスをさせていただきます。

企業にしっかりヒアリング!

――HPで応募先企業の開発方針や社風に強いというようなことが書いてあったんですけど、営業の方がまめに企業にリサーチしているということですか?

山田氏:そうですね。創業時からずっと取引ある企業様もいるので、各企業様の開発方針や社風はしっかり理解をしています。うちの営業が企業様にかなり入り込んでいろいろ聞いておりますので。

――エンジニアは技術が必要な職種ではあると思うんですけど、開発方針とか社風は大事にはなってくるわけですよね。

山田氏:そこをけっこう見られてる方もいらっしゃいます。職場環境がご自分に合わずに転職されてる方もいらっしゃるので。

――企業の内情、人間関係など知っていることがあれば求職者さんに教えているのですか?

山田氏:もちろんです。やはりミスマッチはないようにはしたいので。
こちらが一方的にお話をして、会社の信頼や価値を下げることはしたくないので。
応募先企業の社風や会社の方針は人事に聞いて、細かいところは現場のリーダーや実際に働くメンバーの方に聞くという感じです。
あとは求職者さんから要望があれば、現場の社員の方紹介していただいて、お話しする機会をいただくこともあります。

――職場見学はできますか?

山田氏:基本はできる場合が多いです。ただ、もちろんお忙しい場合もありますので誰でもというわけではなく、書類選考通過とか選考に残っている方のみというケースもありますね。
企業によっては月1で職場見学を開催していたり、ランチを共にするという企業もあります。

レバテックキャリア突撃取材

書類の添削、面接対策も万全

――レバテックキャリアでは面接や書類選考の対策はどのようなことをされていますか?

山田氏:一番大事になってくるのは職務経歴書になるので、経歴書の添削は非常に手厚くさせていただいています。
わたしがヒアリングをさせていただく中で、ご自身の中では強みだと思ってないところが実際にはすごくアピールできるポイントだったというケースもよくありますね。
こういう業界狙うのであればこのエピソードもちゃんと入れてほしいとか。経歴の肉付けの部分はしっかりやらせていただいてます。

弊社と仲良くさせていただいている企業様であれば、レバテックが言うならみたいな形で書類選考なしで通してもらえるケースも中にはあります。面接確約企業はいくつかありますから。

面接対策では、面接詳細という弊社独自の資料を用いて行います。具体的に何が書いてあるかというと「こちらの企業様では、こういう着眼点でこんな質問がされます」とか、「こちらの企業で過去に不採用となってしまった方はこんな点がマッチしなかった」とか、「面接官は人事の方だけではなく、現場のエンジニアの方も同席する」、といった詳細な情報です。
緊張しやすい方やしゃべるのが苦手な方でも本番同様の練習ができますので多くの方からご好評をいただいております。

――とても心強いですよね!あと、これまで印象に残った方のエピソードを教えてください。

山田氏:介護士をやっていた方で、スクールに半年通って自作でサービスを4本ぐらいリリースしているのですが、その情報が経歴に載っておらず、スクールで学んだ内容のみしか記載されていなかったことがありました。
その方に対してサービスを開発したこともしっかり書き、サービスのURLアドレスを載せて、このサービスを作った想いなどもちゃんと書きましょう、などエピソードを肉付けしたら、実務未経験ながらソーシャルゲームの会社に内定が出ました。
いつも書類で落ちるという転職回数が9回という方の場合は、転職を繰り返した理由をしっかり書きましょうとアドバイスしました。その後内定をいただくことができました。

モダンなインテリアのカウンセリングルーム

――SNSは活用されていますか?

山田氏:Facebookのメッセンジャーを使うことが多いです。Facebookはパソコンで使えるじゃないですか。パソコンしながらFacebookでメッセージのやりとりをしたりしてますね。

――面談もこのオフィスでされるのですかね?いいですよね。

山田氏:この部屋とかでやることが多いですね。

未経験→エンジニアになるには?

――IT、WEB業界未経験者の場合、どんなことを準備しておけばいいのでしょうか。

山田氏:まったくの未経験の場合、一応求人はあるんですけども、そこまで多くはないですね。

エンジニア経験がまったくない場合は、個人でアプリの開発やプロダクトをつくった経験があれば、働いたことはない方であっても、紹介できる可能性はある。
未経験からのWEB業界を目指すのであれば、個人で勉強して、アプリなど制作物をつくってみることが一番の近道ですね。

WEB業界は未経験だけど業務系でエンジニア経験がある方には、WEB系でよく使われるような言語を触ってみてほしいっていうアドバイスをします。

――未経験だからスクールに通ってみました。でもスクールに行くよりも現場で経験積んだほうがいいのでは?という議論が出てたりしますが、実際どのように思われますか?

山田氏:確かにスクールに行くよりも実際に働いてしまったほうが経験値はつきますが、そもそもIT業界への門を叩けない気はしますね。教育コスト考えると企業にとって厳しいので。営業未経験とエンジニア未経験とではかなり違いますから。

ITエンジニア、今後の未来は?

――今需要の高い職種を教えてください

山田氏:スマートフォンが普及しているので、アプリの開発エンジニアは需要高いですね。

――アプリ開発需要はこれから伸びますか?

山田氏:これから伸びると思います。WEBももちろん人気ありますけど、どちらかというとスマートフォンエンジニアのほうが需要高いイメージです。

――実際求人数も増えていますか?

山田氏:求人数も増えてますね。

――デザイナーやプログラマーでそれぞれこんな人が向いているという特徴はありますか?

お洒落なオフィスでお待ちしています

山田氏:デザイナーでご活躍されてる方でいうと、デザインに特化してスキルを伸ばすというよりかは、デザインもコーディングもできてSEOの知識もあって、WEBのアクセス解析ができるなどいろんな技術が多岐にわたってできる方のほうが活躍されていますね。
デザイナーに求められるスキルは年々ハードル上がってきている印象です。

ただデザインだけができるなど単一の専門性だけを求めるなら派遣でいいかなと。
アートディレクション等管理できる力はそれぞれ要所要所知識・経験がないと束ねられないと思います。

プログラマーであれば、最新技術を積極的にキャッチアップされてる方や、複数言語習得されてる方は様々な案件にも柔軟に対応できるので、活躍されてる方が多いかなと思います。

――フロントとバックエンドどっちもできるとかもあるんですか?

山田氏:そうですね。両方ともできる方は活躍できるフィールドが多いので市場価値としては高かったりしますね。

――ハードル高いですね。

山田氏:どちらにも共通してることは、学習し続けるっていうところだと思います。

介護や医療業界・・・ITの可能性は無限大

――エンジニアの中でも幅広くできる人が求められる人材っていうことですよね。

山田氏:スマートフォンができたことによって、パソコンとスマートフォンの垣根がなくなってきてるじゃないですか。パソコンだけでなくスマートフォンもできる。いろいろできないと、PCだけじゃもう難しいみたいなのもWEB系の企業だとありますよね。

――IT、WEB業界の今後の業界展望ですが、企業さんと接してどんなふうに変遷してきてると思われますか?

山田氏:IT、WEB業界は新しいジャンルが増えてきていますね。
ちょっと前まではゲーム、WEBサービス、エンタメ系、ECとかが多かったイメージがあるんですけど、最近だとIoTや遺伝子や健康科学の分野とITを融合させるバイオ系ベンチャーは最近市場としてにぎわってきています。

介護もITがまだまだ入っていける領域は多いです。医療の分野では医者と画面越しで診断ができたりなど今後IT化は進んでいくと思われます。
若い起業家の方も増えてるなと思いますね。

――山田さん、ありがとうございました!

レバテックキャリア、取材を終えて

レバテックキャリアは「エンジニア特化」というコンセプトのもとに、エンジニアと企業と良い関係を気づきながら、企業と求職者双方にとってミスマッチが起こらぬよう信頼できる会社を紹介していただける印象を受けました。
また、創業当時からの企業との太いパイプがあるからこそ、開発方針や人間関係など企業の内情まで踏み込んで教えてもらえるなど、転職後のミスマッチを防ぐ意味でも、企業と求職者双方と良好な関係が気づけているのを感じました。

年収アップとキャリアアップに必要なことは「常に学び続けること」。
同じ習得言語でもすぐに仕上げられる人、そうでない人とレベルは様々。自己学習をしてスキルを研ぎ澄ましできるレベルを上げていくことが年収アップにつながります。
そうしたスキルのすりあわせを適正に行いしっかり査定しよりよい転職へ導く。それがレバテックキャリアさんの使命のようにも思えました。

スマートフォンなどの新たなデバイス需要医療や介護との連携など、これからもますます伸びていくだろうIT業界。スキルを持った人材を欲しがる企業はますます増えていくと思われます。
自分の強みを引き出した転職を実現したい方にとっては心強い味方になるでしょう。

 

求職者様へ動画でメッセージ!



転職エージェントまとめ一覧
type転職エージェント
マイナビエージェント
リクルートエージェント
アデコ
DUDA
ハタラクティブ
アイデムスマートエージェント
パソナキャリア
エンエージェント
JACリクルートメント
キャリアカーバー
ランスタッド 転職支援
ビスリーチ
ファッショーネ
就職agentneo
ジェイック
レバテックキャリア
ワークポート
マイナビエージェント it style=
いい就職.com
第二新卒ナビ
UZUZキャリアセンター
geekly

↓ 転職エージェント15社徹底比較はこちら ↓

このページの先頭へ