type転職エージェント

結局どっちがいいの?!転職エージェントライバル対決、有名どころ編

>> type転職エージェントは何位・・!?

type転職エージェント 評判・口コミ

  • 総合評価:4.5(評価数:24件)


男性(27才)

もう転職はしたくないので色んなエージェントに登録しまくりました。その中で一番感動したのがタイプのエージェントです。正直、大手は事務対応ばかりで、こっちの話を聞いてたのか?と疑いたくなるような求人案内ばかりしてきます。その中でもtypeは、希望だけではなく、『~さんの性格なら〇〇はどうですか?』など色んな職種を紹介してくれました。転職したいとは思いつつ、何をしていいかわからなかった自分に熱く一生懸命求人を探してくれました。いくつかの職種で応募して落ちてを繰り返し、結果的に今の仕事に就きましたが、typeさんだからこそ色んな職種を受けてみる気になりました。見向きもしない職種だったと思います。年収もアップしたし、友達になりたいくらい良いアドバイザーさんでした。


女性(32才)

ずっと営業職をやってきたのですが、若い頃とは違い女性の営業も大切にされなくなり、他の職種への転職を考えていました。そのことを伝えたのに、勧めてくる求人は営業職ばかり・・・。30代で未経験の業種への転職が厳しいのはわかってますが、それでも一件くらい紹介してくれてもいいのでは?と思いました。


女性(26才)

マイナビやリクルートと迷ったのですが、女性向けの@typeを使っていて、他では見ないような求人が多かったのでtypeの転職エージェントに登録しました。電話がその日にかかってきて、軽いヒアリングがありました。前他社のエージェントで女性のアドバイザーがすごく上から目線で嫌な思いをしたことがありますが、タイプは良い感じの女性の方でした。都合が合わなくて結局マッチングには行けてないのですが、またタイミングを見ていきたいと思ってます。


男性(23才)

既卒だった僕を救ってくれたのがタイプでした。とにかくアドバイザーが親切で、親身に話を聞いてくれました。既卒で1年フリーターだったので企業に紹介するのも大変だったと思いますが、たぶんアドバイザーさんの人の良さで僕の仕事も決まった気がします。上場企業で残業代も出る、ホワイト企業に勤められたのはタイプのおかげだと思っています。公務員を目指していて挫折して何もやる気が出なかったけど、おかげ様で頑張れそうです。ありがとうございました。


男性(40才)

昨年、転職先をお世話になったのですが、紹介されて入社できた会社がパワハラのひどい会社で、type転職エージェントには失望させられました。type転職エージェントの営業先は、私の現在の勤務先の人事部長なわけですが、私は人事部の課長職として転職したのです。つまり、type転職エージェントの営業マンは、人事部長がパワハラ体質の人物ということを把握していたうえで、私にこの会社を紹介したのです。非常に憤慨しています。


男性(40才)

最後の転職だと自分を奮い立たせてtype転職エージェントに行ってみたらすぐに求人を紹介されて転職できた。職場の雰囲気も良い会社で数万円だが月の給与もアップしたので行動して良かった。


男性(25才)

派遣でCGクリエーターをしていました。残業もしていたので28万位の月収があったので満足していましたが将来の事も考えてtype転職エージェントの登録して転職しようと思いました。ITの求人に強いという口コミだったので期待していたら本当に良い会社を紹介してもらって、月給はほぼ変わらないけど、有給もあるし、ボーナスもあるのでタイプに相談して良かったと思っています。


女性(37才)

出産を機に専業でしたが、復職したいと思い仕事探しをしていました。ブランクもあり不安があり転職エージェントのキャリアデザインセンターさんの「@type女の転職」と、「タイプ転職エージェント」を利用させてもらいました。以前@type派遣さんでもお世話になっていて、対応が良かったのでタイプさんにしました。
自分の現在のスキルに合った会社とのマッチングもしてもらえ、子育てしながらの仕事が可能になりました。アドバイザーさんも親身に接してくださり、社会復帰への第一歩が進めました。女性にも使い心地が良く、面談も担当者の態度が柔らかいおかげで本音で話せましたし、結果として満足のいく転職が出来たというのが私の体験談というか正直な感想です。
他の転職エージェントと使った人の話だと、ブラック企業への入社を無理やり急かす、説教される、門前払いにされ登録拒否され冷たい対応だった、紹介なしで放置・無視されて連絡遅いことでトラブルになった、など大変な思いをしている人もいるようだったのでtype転職さんはアタリだったのだと思います。


男性(37才)

ネットワークセキュリティー会社に勤務していましたが、残業がひどく転職を考え1年程前にtypeに登録しました。エージェントにお願いした方が親密に対応」してくれると聞いていたので、担当のエージェントとまさに二人三脚な感じで在職中の私に代わって交渉などしていただきました。同じ職種ですが3ケ月で仕事も決まり通勤時間も短くなったし、給与条件もよくなったので満足です。


女性(26才)

とにかく、エージェントの意向を押し付けようとしてくる感じが嫌でした。履歴書や職務経歴書を送り、私がどのような仕事内容で転職をしたいのか、ヒヤリングをしてもらい、そのうえで職を紹介してもらうという流れだった。基本的に電話ですべてやり取りをする感じだったので、相手の表情を読むこともできなかったので、一概にが悪い、ということも言えないかもしれないが、私が「人事の仕事がしたい」ということで話をしていたにも関わらず、別の職種を勧めてくることが多かった。未経験で人事の仕事がそこまで多くないということは私も認識をしていたが、人事の仕事案件がないのであればそういえばいいのに、人事職を1つも提案することなく、「それよりもあなたにはこちらがいいと思います」という話ばかりでうんざりでした。


男性(24才)

type転職エージェントを利用しました。
転職活動をしている最中に行き詰まりなかなか仕事が見つからない日々が続いていた時にタイプを利用して転職活動のサポートをしていただきました。
利用しての感想はかなり高評価です。サポート体制の充実や転職活動の注意点やアドバイスなど的確な説明があり尚且つ、安心して任せられる信頼性がありました。
自分の人生を決める仕事選びを真剣に考えてくれてそれに向けて全力でサポートしていくといった姿勢は他の転職サポートをするところでは絶対にないサービス精神だと思います。
タイプに任せてよかったと思えるようなサポートをしてもらい転職活動が出来かなり助けられました。


男性(31才)

私が@type転職エージェントで転職をしたのは、自分の可能性を広げたいと思ったからです。実は以前から@typeエンジニアは知っていました。IT企業では通常、35歳が転職できるの限界といわれています。だから転職するなら今しかないと思いました。@typeの人材紹介では、30代でも積極的に新しいプロジェクトに参加していくことができる風土の企業を中心に紹介していただきました。おかげで、今は、とても満足して仕事に取り組めています。
2chの裏事情とか実態とかいうスレッドでは、対応がうざい・しつこい・むかつくし役に立たないから使わない方が良いとか言われてることもあるようでしたが、僕の場合は担当者もやる気があり、レズポンスも早くそんなことは全くありませんでした。転職の流れや仕組みを知るためにも、未経験や初めての場合は相談だけでもしてみる必要があると思います。


女性(33才)

周辺の会社やお店は個人とか中小企業が多いため、人材というよりもコマとして使われていた気がします。人それぞれに得意・不得意もあれば、長所短所もあります。ほんとうに自分にぴったりな仕事ができれば、雇う側にとってもメリットなはずなんです。働きさえしていれば勝手に時給計算されるので、疑問を抱きつつも私も馴れ合いになっていた気がします。地域密着型で働きたい私がそんな時に何気なく見ていた転職サイトの@typeエージェントなら私の考えにぴったり合うと感じて登録してみました。
この会社を選んだのは、単なる転職サイトではなく、キャリアアドバイザーからの無料のサポートがあったり、自分自身を評価するシステムがあるからなんです。これなら、自分の条件に合う仕事が見つかることはもちろん、自分にあった職場が見つかり、結果的に長く続けられる仕事に巡り合えると感じたからなんです。転職するのはものすごく労力が必要ですよね。履歴書を書くのも面倒ですし、履歴書を買ったり貼付用の写真を用意するだけで結構なお金もかかります。アットタイプ転職で効率的に再就職先を決めて、自分にマッチした仕事に就き、バリバリ働いて給与面もアップしてくださいねー。

あ、それから使えない、もしくは自分に合わない転職サービスにつかまると不利になるし、「申し訳ない」とか言われて連絡来ない上に全く相手にされない、問い合わせても返事がない、やっと連絡来たと思ったら求人の紹介を断わられたなんて話も聞きます。そんな事になったら就職が決まらないことになりかねないので、どうか2つ以上のエージェントを掛持ちで併用することをオススメします。
2つもいらないと思うかもしれませんが、年齢によっては断わられるリスク、案件なしのリスク、連絡ないまま放置プレーされるリスク、そして問い合わせても返信がないリスクがあるんです。実際前の職場の後輩はダメなエージェントに登録してしまってひどい目に合っていましたからね。でもtypeを使っておけばまず大丈夫だと思います。typeってどうよ?と思うなら、私は太鼓判を押しますね。


男性(40才)

今まで自由気ままな生活を送っており、20代、30代のころはとにかく自分のやりたいことを優先し、契約社員や時にはアルバイトなど転職を繰り返し、仕事を転々としている毎日でした。しかし、直近の契約社員の仕事が5年目となり、40歳を迎えるにあたり、将来に対する不安が大きくなってきたことに気づき、転職を決意しました。
条件は細かいことはありますが、とにかく「いずれは正社員を目指したい!」ということが第一でした。いくつか転職サイトを利用しましたが、タイプの人材紹介が条件に合った求人が多く、使い勝手もよいものでした。
そして、最終的に@type人材紹介の求人による転職に成功することができました。この結果にはとても満足しています!


男性(26才)

システムエンジニアとして仕事をしつつ、色々な資格を独自に勉強してスキルアップをしてきました。会社にも報告はしていてもそれが評価されることもなく、当然給料にも反映されることはありません。
これではせっかく努力をしても報われないと思うといてもたってもいられずに、転職フェアで有名な@type転職(エンジニアタイプ)で転職相談を受けることになったのです。
エンジニアtypeの相談員の方にはきちんと私の持っている資格やキャリアを評価していただけたことで自信もつき、今の会社よりも遥かによい条件のところへとキャリアアップのために転職をすることができました。転職先の職場では実力主義ということもありどんどん資格を取ることを推奨する動きがあるので、私もどんどん活躍をするべく頑張っています。


女性(33才)

大学在学中からアルバイトしてたカフェで卒業後もアルバイトで働いてました。そのカフェで一緒に働いていた人と付き合うようになって、このままここで働いて結婚できたらいいなと思っていたんですが、3年前にいろいろあって別れてしまったんです。それから職場にも居づらくなって、そのカフェの仕事は辞めました。そのあとは事務職の派遣や接客のアルバイトなどいくつか転職してきました。恋愛もうまくいかなくて、今は彼氏ナシ。仕事も面白くないし、日々何となく過ごしているのがいいのかなと思うようになってきて、大学時代の友人にそのことを相談したら、仕事や恋愛についての私の行いにダメ出しされてショック。でも友人は会社でバリバリ働いているのを見て、このままでいいのかなと最近思うようになってきました。
そんな時サイトで@タイプ転職を見つけました。正社員登用有りのアルバイト情報もあって、正社員経験のない私にはハードルも低いかなと思ったので登録してみることにしました。
正直、アルバイトから正社員を目指したいという人にとっては職種が接客業に偏っているみたいなので、選択肢が少ないかなと思います。年齢も30歳超えてくると本当に採用されるのかなという不安もありますし、年齢的にも募集している職種は限られると思います。
とはいえ、そんなことを言っていては現状のままなので、まずは@タイプ人材紹介で転職活動してみようと思ってます。


男性(43才)

私は、アットtypeで有名なtype就職エージェントを使い、転職活動を行っておりました。typeは、非常に取り扱い求人件数が多く、とてもいいと友人から聞いておりました。実際使ってみた感想は、友人の発言どおり、大変求人件数が多く、転職活動にとても役に立ちました。
転職を行うと思ったきっかけは、拘束時間を減らしたいという理由からでした。大変重責な仕事を任されており、とてもやりがいがあったのですが、その反面、拘束時間も長く、常に会社から携帯電話を持たされ、家に帰ってからも対応に追われるという事が、よくありました。生真面目な私は、適当に仕事をしたり、さぼったりする事が出来ません。上司から頼まれたり、部下から質問されると、それに応えてしまう性格です。プライベートに仕事を持ち込むものですから、夫婦喧嘩も増えました。そして、妻からもっと家にいる時は、家族サービスをしてよと言われた事をきっかけに会社を変える決意をしました。職場で幾ら信頼されていても、家庭内で迷惑を掛けるようでは、一人間として失格だと思ったからです。
幸い、type転職エージェントを使用した転職活動は、すぐに決まりました。本当に利用してよかったと感じています。
受からない企業、受かりやすい企業も自分では分かりません。また、ブラック企業とホワイト企業の見分けも難しいですし、苦情やクレームしか来ないような悪質な会社への入社もエージェントを使えば避けることが出来ます。
友達は間違って悪い評判のエージェントに登録してしまい、無能な担当者にあきれてお断りして解約したそうです。悪評の多いエージェント退会後は一覧表などの選び方で比較検討して、セミナーなどがあれば出てみて社員の服装や態度をチェックするなど見分け方を身に付けたそうです。そんなことしなくても最初から@typeの転職エージェントを使えば失敗しなくて済んだのに、と笑い話をしています(笑)


女性(27才)

就職をしてからずっと働いている飲食店では、長時間労働がまかり通っていました。それでも残業代が出るならまだましですが、いわゆるサービス残業の強制もあるため心身ともに疲れ果ててしまったのです。仕事は好きなのにこれでは働くことへの意欲もなくなってしまいそうだったので、親からすすめられたtype転職サイトでの転職活動を初めてみたんです。
望むこととしては、長時間労働をしたくない、というのみで細かい条件はとくにありません。相談をしながら細かいところを詰めていくと、長く働けるような好待遇の職場を紹介していたいだおかげで、無事に転職をすることができました。ほぼ定刻通りに帰宅することができてからは趣味の時間も増えて、とても充実しています。


男性(35才)

工場勤務の仕事を長く続けていた経験もあり、すっかり夜勤にも慣れてしまいました。年齢を重ねるにつれて、どんどん体の調子は悪くなっていくのに、仕事をするためには強制的に体を慣らさないといけないギャップが辛いんですよね。仕事で倒れかけることも度々あるので体力の限界を感じ、タイプ転職エージェントで転職活動をスタートさせたのです。
とにかく妻との時間がゆっくり取れていなかったので、自由にシフトを組みたいという条件で探したところ、中間管理職の案件を見つけることができたのです。
こんな私でもできるか不安だったのですが、コーディネーターの方が大変親身に相談に乗ってくださり、一歩踏み出す勇気をいただきました。私にとって仕事とはあくまでも家族のためという意識がありますから、大事な家族の方がむしろ優先事項なのです。
1度きりしかない人生なのでよりよいものにするために転職をして以来、ストレスとは無縁の恵まれた職場環境で仕事ができています。シフトを自分で組めるようになったので、連休も取りやすくなったのは嬉しいメリットでした。今まで連休といえば盆と正月ぐらいしかなかったので、働き方の自由度がぐっと広がった気がします。自分らしく働ける職場で力を発揮できる今がとても幸せに感じているのでした。


男性(29才)

大学を中退後、在学中から働いていた運送屋でアルバイトして2年。その運送屋が倒産してからは、コンビニ・引越し業者からコールセンターのオペレーターや海の家の運営といろんな仕事をしてきました。いくつも転職してどれもアルバイトや契約社員でしたが、それなりにどこでも評価してもらってきたんで特に不満もなく、楽しく働いてました。
正社員とかこだわりもなくてあんまり真剣に考えてなかったんですが、親や友達から定職就くよう言われて、そろそろ30歳になるしちゃんと正社員で働こうかと思うようになってきたんです。
友達から@タイプ転職エージェントを教えてもらって、自分だったら即効就職決まるだろうくらいの気持ちで登録しました。
でもアドバイザーの人と話してみて、ちゃんと真剣に働くこと考えようと思うようになりました。正社員を目指したいっていう気持ちになったというか、自分を活かせる職場を探そうっていう気持ちになれたというか、@タイプ転職エージェントを使って少し自分に変化が出てきたような気がします。
まだ自己分析中で準備段階ですが、これから自分に合う仕事を探して、どんな仕事がいいかtypeを最大限に活用していくつもりです!


男性(28才)

前職は、販売員でした。入社して数年が経ち毎日の仕事の中で、本当にこのままでいいのだろうかと感じるようになっていました。大学の同期などと比べてみても、自分がこれ以上年収が上がるということが考えられず、また自分が就きたかった仕事への未練もあり、未経験でも働きたいと転職を決意しました。
type転職エージェントへまず登録し、様々な職種を見ましたが、やはり新卒時代に就きたかった会社の営業が良いと感じました。
面接では、未経験でも働きたい、御社の役に立ちたいという強い意志をもって臨み、結果内定をいただきました。面接時は必ずと言っていいほど、「未経験だが大丈夫か」と聞かれましたが、しっかりと自分の考えを述べれば問題ありませんでした。
そのほかもtype転職エージェントでいくつか受けましたが、「職種未経験歓迎」と書かれているところは、書類選考の通過率も良かったように思います。そのあとは自分の面接時の実力次第でしょう。他に内定をいただいた会社もありましたが、やはり転職のきっかけとなった会社に決めることにしました。
現在、転職を迷っている方もいると思いますが、迷っているならまず行動してみるのもアリです。職務経歴書を書いたり、面接を受けたりすると、なぜ転職したいのかということをしっかりと考えるので、本当に転職したいのかどうかが見えてきます。皆様も頑張って下さい。


男性(25才)

学生時代、働いて給料を得ることに喜びを感じてアルバイトに明け暮れる毎日でした。アルバイトを募集しているのはスーパーやコンビニといった接客業が多かったので、自然とそうったものを多く経験するようになったんです。ただ、問題は接客が苦手ということもあり、決して人前に立つのは好きではありませんでした。
一時のアルバイトだからと考えていましたが、卒業してからも結局はスーパーへと就職をして接客業に就きました。お客様との交流が第一なので、苦手な気持ちをぐっとこらえて接客するのにだんだんと苦痛を感じるようになっていったんです。アルバイトと違って社員ですから責任も大きく、簡単に辞めることもできません。そこで他業種に転職をしようとtypeの人材紹介に登録をしてみました。
登録をしてからはキャリアアドバイザーの方と相談しながら、自分に合った職場をいくつかご紹介していただいたのです。とても親身だし、丁寧でわかりやすく、感謝しています。全く経験のない業種でしたが興味を持つことができたので、そのままの流れで転職をすることに成功したんです。
結果的にいえば、働きやすい職場へと変わったことで毎日が楽しくなり、非常にやりがいを感じています。例え休みの日でも働きたいと考えるほど仕事のことが気になってしょうがない時期なんです。お客様に直接的に喜ばれる仕事ではありませんが、自分の能力を最大限に活かすことができて、年収もさらにアップしたので打満足しています。あのまま埋もれてしまうよりも、typeの人材紹介に相談してみて本当に人生が変わりました。


男性(27才)

入社して以来、必死に会社の手となり足となり頑張ってきたのですが、周りに比較すると明らかに年収が低いのです。働きに見合った給料がもらえていないことはとてもストレスでしたが、それ以外の面でいえばやりがいもあるし満足をしていました。いずれもっと上がるだろうと我慢をしてきていたんですが、大学時代の友人との飲み会でみんなの年収を聞いて愕然とさせられたのです。私に比べて、みんな高めの年収を弾き出し、中には大台に乗っている連中もいてからはやる気が一気に削がれてしまいました。
そんな抜け殻の私を見かねて、友人がtype転職エージェントでの転職をすすめてくれたのです。
本人自身、年収が200万円ほどアップしたこともあり、非常に満足をしていたので私にも教えてくれた情報だったんですよね。もちろん業種も違うので同じように成功するのかはわかりませんでしたが、指をくわえて見ているより男なら行動に移すべきと判断したのです。
type転職エージェントにサポートしてもらいながらよさそうな案件を探していき、高収入を目指したい私にとってマッチする職場へと転職をすることに成功しました。外資系企業なのですが、とにかく実力主義なのでやればやった分評価される、というのが非常に合っているんです。そんな私の本質を見抜いてくれたtype転職エージェントにはとても感謝しています。かなり年収もアップしたし、全てにおいて満足ですね。
この職場に移ってからというもの、仕事がますます大好きになり、安心して妻に家庭を任せられるようになりました。男性としてここまで充実した生活を送れているのは全て転職が成功したおかげだと信じています。


女性(31才)

私は以前百貨店のショップで働いていました。とても人が多いところで、絶えず人が出入りしており、慌しい職場でした。私は、仕事内容は好きだったのですが、賑わしいところがとても苦手で、ついに耐え切れずに辞めてしまいました。次は落ち着いた環境で働きたいと思い、転職活動をすることにしました。最初は、いろいろな手続きをしなければならないこともあり、ハローワークで活動をしていたのですが、どうも自分にふさわしい職場が見つからなかったのです。さらに、ハローワークは人がたくさんいて落ち着いて調べ物ができなかったこともあります。
そこで、インターネットの転職サイトを使って活動をしようと思いました。調べていたらtype転職エージェントというところを見つけたので、早速登録してみました。
サイトのトップページを見た時に、仕事の検索がしやすそうだと思ったことと、サイトのいろんなサービスが受けられると思ったからです。サイトのマッチングサービスというのを受けてみました。自分のプロフィールからマッチングした仕事を見つけられるという内容でした。しかし、実際に使ってみてマッチングした仕事の内容を見てみると、自分が想定していたものとはほど遠い内容ですぐに使うのをやめました。
じゃあ自分で検索して探そうと思って、探してみたところ、登録されている企業の数が思ったよりも少ないと思ったのですが、何とか面接を受けてみようと思う企業を見つけました。面接を受ける際も実際に会社に電話をして、面接の予約をしました。サイトの使い方がよくわからなかったため、電話したのがよかったです。
結果的に、ちゃんと転職先を見つけることができてよかったのです。

typeの人材紹介

type転職エージェント おすすめ理由


type転職エージェント おすすめ理由はこの3つ!

71%が年収アップに成功している

内定獲得までに避けて通れないのが書類審査。type転職エージェントは、登録者の能力査定を実施し、職務経歴書作成のアドバイスに力を入れています。エリアを首都圏に限定している分、ひとりひとりヘのアドバイスに重きを置き、徹底的にサポートしています。
25歳から35歳までの登録者の年収アップ率は驚異の71%!自分の強みをプロの視点から査定してもらうことによって高く売ることが年収アップの秘訣です。

IT業界と営業職に強い

創業まもなく「エンジニアtype」を創刊。ITとのつながりは古く、ITと営業職への転職に強いのが特長。その専門に特化したキャリアアドバイザーが多数在籍しています。
営業はサービス業からコンサルタントまで、ITはWEB業界や開発者まで様々な職種を取り揃えています。求人は豊富にあり、オールラウンドに対応可能です。
毎週平日と土曜日には転職相談会を実施。ITの場合スキルに特化したものなど細かくジャンルが分かれており、無料で参加できます。

面接通過度が高い

面接対策と企業理解には特に力を入れており、他社を利用した場合と比較をすると面接通過率が上がったという声が多数。
強みやアピールポイントを登録者と共通認識することによって、エージェント側は応募者のスキルや強みを企業に正しく伝えることができ、応募者は面接で自分をしっかりアピールすることが可能。書類審査・面接共に通過確率が格段にアップします。
担当のキャリアアドバイザーだけでなく、企業担当者とのタッグを組み3者で取組むことによって内定にぐっと近づきやすくなります。


type転職エージェント 年収UP成功例

typeの人材紹介 異業界&営業経験2年で年収151%UP
仮名・年齢 M.S氏 26歳
前職 出版印刷会社 法人営業
転職先 Web系広告代理店 法人営業
年収 300万円⇒455万円
年収があがった理由
「自分が成長するなら残業多くてもOK」バイタリティの高さをアピール
入念な企業研究で異業界でも経験が活かせるポイントを押さえていた
複数の会社の選考中、内定企業が提示額を大幅に引き上げた

※type転職エージェントより参照→

typeの人材紹介 SE8年の経験を生かし、100万円UPに成功!
仮名・年齢 K・T氏 31歳
前職 システムエンジニア 客先常駐
転職先 システムエンジニア 自社開発
年収 400万円⇒500万円
年収があがった理由
プログラミングとWEB開発経験を生かし、企画もできるSEに転職成功
スキルを正しく評価してもらい、年収交渉もスムーズに
キャリアを正しく評価されたおかげで年収UP!

※type転職エージェントより参照→

typeの人材紹介 業界未経験ながら年収1300万円の高額オファーを獲得!
仮名・年齢 H・Y氏 32歳
前職 中堅半導体商社 法人営業
転職先 大手半導体メーカー 法人営業
年収 520万円⇒620万円
年収があがった理由
これまで生かしきれなかった語学に注目してもらえた
他のエージェントでは気づかなかった強みを見い出すことができた!
自分の能力が生かせる会社に内定。年収アップに成功!

※type転職エージェントより参照→

type転職エージェント ご紹介先企業例

typeの人材紹介 紹介先企業例

※type転職エージェントより参照→

【紹介先企業例】
TwitterJapan、サイバーエージェント、GREE(グリー)、カカクコム、ドワンゴ、電通、博報堂、朝日広告社、ソニー生命、日本M&Aセンター、ファーストリテイリング、セブンイレブンジャパン、ローソン、QVC、ニトリ、ショップチャンネル、東急不動産、東栄住宅、オープンハウス、住友不動産販売、ザイマックス、京王不動産ADKアーツ、読売広告社、日本生命など多数


【type転職エージェント 紹介先企業特徴】

業界ではIT・WEB、職種では営業職や管理系職種の紹介に強みがあります。エリアを東京・神奈川・埼玉など首都圏に限定している分大手の比べたら求人数は少なくはなりますが、求職者とじっくり向き合ってくれる信頼感はあります。キャリアアドバイザーと企業担当者、3者でタッグを組むことによって内定への道がグンと短くなります。また、異業種への転職実績が高く、尚且つ年収がアップするケースが多いのが特長。新たな可能性に賭けたい人にはおすすめのエージェントです。

type転職エージェントへ突撃取材!

「type転職エージェント」、転職者の71%が年収UP!その真相とは?

転職サイトや転職フェアを総合的に展開する「type」ブランドの転職エージェントとして設立された「type転職エージェント」。

「type」ブランドを運営する株式会社キャリアデザインセンターは、創業から間もない1997年には「エンジニアtype」を創刊するなど、早くからIT業界とのつながりが深く、「type転職エージェント」はIT・Webと営業職への転職に高い実績があります。また、特筆すべきは何といっても転職者の71%が年収アップに成功しているということ。

その真相をさぐるべく、ふたりのキャリアアドバイザーさんにお話を伺いました。

 

type転職エージェント 営業キャリアアドバイザー 写真1

――typeさんの特色、他社にはこれだけは負けないという点を教えてください。

松浦氏:まずはITと営業職にかなり特化しているところ、そしてサービスの精度の高さでしょうか。特に面接の対策や企業理解には力を入れていまして、様々な転職エージェントを使った後に弊社を使っていただいた方からは、type転職エージェントの面接対策は質が高く、面接の通過確度が一番上がったというお声もいただきます。

――企業理解というのはどのように行われるのですか?

松浦氏:弊社はキャリアアドバイザーと企業担当者が一つのフロアにおりまして、常に情報交換を行っています。登録者の方にはキャリアアドバイザーだけでなく、企業担当者ともお会いいただき、タッグを組んで活動を進めていただきます。

選考通過のためのサポートのひとつに、キャリアアドバイザーが企業へ転職者の方の強みをお伝えするというものがあるのですが、それ以前に、まずはご本人の企業理解がしっかりしていないとなかなか面接を通過することができません。ですから、企業や業務内容についての説明は徹底的にさせていただきます。そこでご納得いただいたうえで、その企業で働くイメージを一緒になって徹底的につけていくという感じです。

――面倒見がいい転職エージェントだという口コミや評判も多いようですが。

松浦氏:「その方の人生背負います」くらいの覚悟というか責任感というか、ホスピタリティ精神を持ったスタッフが多いんです。そこも弊社の強みかもしれませんね。

――「type転職エージェント」への、登録者はどのような方が多いですか?

松浦氏:年齢でいうと、大体25歳から35歳くらいの方が多いです。希望職種ではSE、営業、管理職、事務職ですね。

――企業側から求められる人材やスキルに何か共通点はあるのでしょうか?

松浦氏:もちろん企業によって違いますが、相手の質問に対してしっかり的を射た回答ができる、気持ちのいいコミュニケーションが取れることは大前提として求められるところだと思います。あとは、自分の価値を高めていきたいという成長意欲のある方もすごく評価は高いですね。

また、今までの人生で何かを選択するときに、その都度きちんと考えて選択をされてきたか、そういったところは、私たちとのカウンセリング面談でも見させていただくポイントになります。

仕事をしていると、どうしてもマイナスのこともあると思うんです。そのときに愚痴を言うだけで何もしないのか、それとも現状を変えるために努力するのかで全然違う結果になります。例えば、一つのチームの中で周りの人とあまりうまくいかなかったという場合。その経験を自分の成長の糧ととらえて地道に改善を続けてきた方は、そのうち良い方向に向かっていくことが多いですね。カウンセリング面談では、転職者の方がこれまで困難にどう立ち向かってきたのかを知るために、今までの業務で一番大変だったこと、打ち込んできたことを必ずお聞きします。それをどう乗り越えてきたか、どんなところにやりがいを感じたかなどを聞いていくと、他の方とは違うその方の強みが見えてくるんです。

type転職エージェントでは異業種かつ年収UPのケースが多いです

――typeさんというとやはり「転職者の71%が年収アップ」についてお聞きしたいです。71%ってすごい数字ですよね。

松浦氏:はい、その要因になるのかもしれませんが、うちは異業界への転職実績がとても多くて、更に年収もアップするケースが多いんです。

――異業界への転職で、さらに年収もアップですか!

松浦氏:サービス業から営業職、代理店営業職からコンサルタントなどさまざまですが、異業界への転職で年収が倍近くに上がった方もいらっしゃいますね。

――すごいですね!具体的に教えていただけますか。

松浦氏:20代前半の販売員をされていた女性で、成長意欲も高く、非常にしっかり物事を考えている方がいらっしゃいました。販売経験しかないことから、はじめはスキル面でやや難航しましたが、これまでの販売経験で今後の営業にいかせる点と営業へのやる気をアピールしたところ、2社から内定をもらうことができました。どちらも非常に素晴らしい企業でしたが、最終的にはその1社の東証一部上場企業に転職することを決められました。サービス業から営業への転職でしたので、年収が倍近くになり喜んでくださいました。

――営業職への転職で求められるのはどんな能力でしょうか?

松浦氏:やはり営業職というと数字を作る能力が大事になってきますが、有形商材を扱う営業か無形商材を扱う営業かでも違ってきますね。有形商材を扱う営業であれば、お客さまの懐に入る力や信頼を構築していく力、社内の他部署との調整力や競合他社の動向などの情報収集力が求められます。無形商材を扱う営業であれば、自身の裁量でご提案の幅が広げられるところがあるので、提案力や課題解決力、またニーズをきちんと汲み取るヒアリング力といったところでしょうか。あとは負けず嫌いというか、自分自身にも、他の方にも負けたくないという方はやっぱり伸びていきますね。

――営業職の中でも特に年収が高い業界はありますか。

松浦氏:MRや金融、営業とは少し違うかもしれませんがコンサルタントのお仕事でしょうか。

――最近の転職の傾向はどのようなものですか?

松浦氏:業界でいうと、人材や広告業界の求人は景気にすごく左右されてしまうんですが、今これらの業界からも活発に求人が来ていますので、売り手市場と言っていいと思います。

ただ、これだけはお伝えしておきたいんですが、30代で営業経験や専門スキルがあまりない場合、新たに営業職へ転職するのはやはり厳しいのが現状です。20代のうちに実績を積み、もし業界を変える場合は、20代のうちに変えたほうがいいと思います。

――では、すぐに転職したいわけではないが相談に乗ってもらいたい、という方にはどのようなアプローチをされますか?

松浦氏:弊社は、「転職活動サポートの終了期限」というものを設けていませんので、まずは話だけでも聞きたいという方も結構いらっしゃいます。そういう方には、「何年後にどういうことを叶えたいのか」をお伺いします。長い目線で考え、そこから逆算して次のアクションを設定します。中には、1年後に再度連絡を取って活動を再開された方もいらっしゃいます。

――長期になってしまっても大丈夫なんですね。

松浦氏:3か月ぐらいの活動期間で転職先を決められる方が一番多いですが、基本的には登録者の方のペースやご希望に合わせて進めていきます。

――転職が成功するかどうかはやはりアドバイザーさんに依るところも大きいと思います。心がけていらっしゃることはどんなことですか。

type転職エージェントは入社後までしっかりフォローします

松浦氏:その方の本音、本質がどこにあるのかということは常にすごく考えています。面談の中でも、その方は何を求めているのか、何が楽しいのか、何にやりがいを感じるのかという部分に誠実に向き合い、見極めていきます。そこが見えてくれば、転職先の探し方、内定までの進め方、内定後の決め方もしっかりアドバイスができます。私だけでなく、弊社のアドバイザーはみんなそこに力を入れていると思います。

また、弊社ではご入社後も3か月間はフォローをさせていただいております。お電話や入社後アンケートを実施し、入社してから実際に働いてみた感想をお伺いしているのですが、ご本人がギャップなく働けているかという確認はもちろんですが、入社後の様子を他の登録者の方のご転職の際に活かすこともできています。入社された方の声をきちんとお伝えしてから求人をご紹介しますので、入社後に悪い意味でギャップがあったという例はないですね。

――最後になりますが、この仕事をしていて良かったなと思われる時はどんな時ですか。

松浦氏:ご本人がご自分では気づかなかった一面や本当に求めているのは何かを見つけて差し上げて、「自分ひとりでは決断ができなかった」、「こんな道は考えられなかった」というようなご提案ができて、転職にご満足いただけた時ですね。こんな時は本当にアドバイザー冥利につきます。

――登録者はどういった方が多いのでしょうか?

type転職エージェント ITキャリアアドバイザー 写真

板高氏:25歳から35歳くらいの方が多いです。経験職種は本当に幅が広いのですが、IT・Web業界ということであれば求人は豊富にご紹介できますので、弊社にご登録いただければオールラウンドに対応できるのではないかと思います。

人材紹介サービスを利用される方の中でもIT・Web業界経験者となると、男性のほうが多いですね。弊社は女の転職@typeという女性の転職に特化した求人サイトを持っており、女性のための転職イベントも開催しているので、女性のサポートにも自信があります。今後は、女性の方ならではのサポートにさらに力を入れて行きたいと思っております。

――IT・Web業界に転職するにあたって有利なスキルや習得言語はありますか?

板高氏:SEなど開発職は、今も昔もJavaの需要は非常に高いです。

ゲーム業界やウェブサービスの企業では、LAMP環境での開発経験を持っていると有利です。たくさんの求人の中から自分の興味のある求人を選べるという意味では、ニッチよりもメジャーなスキルを身につけておいた方がいいのかもしれません。

しかしながら、メジャーなスキルを一つ身につけておけば安心かというとそういうことではなく、一つのことができるだけではなく、プラスでスキルを持っている方が求められています。例えば開発職の方だったら、開発ができて尚且つマネジメントができるといったことです。プラスαのスキルというのを意識していかないと、これからの転職市場においては厳しくなる可能性があります。

――ひとつのことができるだけではダメなのですね。そこを極めればウリになるのかなと思っていたのですが。

板高氏:そうですね。IT・Webの技術はどんどん進歩しておりますので、ひとつのことを極めるだけではなく、新しい技術も積極的に習得した方がいいと思います。まずは普段から情報収集をして、自己学習をしているか。特にWeb業界では、面接で最新の情報に日々アンテナを張っているかどうか、必ず聞かれる鉄板の質問になっています。

――IT業界は異業界からの転職がとても多いと伺っていますが?

type転職エージェント プラスαが求められる時代です

板高氏:年齢がどうしてもハードルになる部分がありますが、結論、多くの方が異業界から転職されていると思います。

数年前は事情があって新卒採用を凍結していた企業も、組織の今後を考えた時に若年層なら未経験であったとしても採用するといったケースが非常に増えております。このケースに当てはまるのは、第二新卒という社会人3年未満の方になります。

20代の場合は、社会人経験が何年間かあれば業界経験は問わないという企業が、大手を含め増えてきています。30代の場合は、今までいた業界が少し似ているとか、売るものは違うがアプローチ先が一緒などの点でこれまでのノウハウが活かせるとか、何かしら共通項がある場合に採用されるケースが多いと思います。30代になると、全くの業界未経験からの採用はかなりのレアケースになりますね。

――全体的に求人数が増加傾向にあるということですが、IT業界というのはまだまだ伸びる業界だと思われますか?

板高氏:そうですね、伸びると思っております。全てがインターネットにつながる時代になるだろうということが、技術的にある程度実証されてきていますから。これからテクノロジーの変革がどこまで広がるかわからないのですが、伸びシロは十分あると思っています。

直近ですと、大規模なオリンピックのITインフラ整備がありますし、オリンピックをきっかけに様々な新しいサービスが生まれる可能性もあると思います。そういった新しいサービスに興味がある技術力の高い方というのは、これからもより一層必要とされるのではないでしょうか。

――企業に求められるスキルや人間性に何か共通したものはありますか?

type転職エージェント 何を目指したらいいかわからない人こそ相談を!

板高氏:企業に登録者の方をご紹介する際におすすめしやすい方というのは、今の仕事を楽しんでやっていらっしゃる方になります。後ろ向きではなく、物事を前向きに考えられるところが非常におすすめしやすいポイントです。もちろん仕事ですからつまらないこともあると思うのですが、そういったことも含めて前向きな考え方をもっている方が好まれると思います。また、これまでの経験を生き生きとお話いただける方は、面接時でも高い評価が得られますね。

前向きという点と重なるのですが、今後何をやっていきたいのか、どうなりたいのかという目標意識がある方というのは、その目標に向かって自ら行動できる方ですので、企業にプッシュしやすい傾向があります。

――71%が年収アップに成功しているということですが、ぜひその秘訣を教えてください。

板高氏:まず、我々キャリアアドバイザーがきちんと登録者の方のスキル査定をしているという点が挙げられます。本人が気付いていない高いスキルや強みを企業へお伝えした結果、年収アップにつながるというが往々にしてあるのではないかと思います。

年収アップとは離れてしまうのですが、スキルの査定が正しくできておらず、強みとして活かせる経験やスキルを職務経歴書にきちんと表現できていない場合、企業はしっかりとした査定ができません。その結果、書類が通過せず、損をするケースが多々あります。我々は職務経歴書作成のアドバイスにはかなり力を入れており、企業側に強みを正しく伝えていくということを意識しています。これができれば第一段階の書類通過確率が必然的に上がりますし、その後の面接でも強みやアピールポイントが本人の中で整理されていますので、面接通過率もアップしています。

――登録者の強みをどう見極めていますか?

板高氏:能力査定というのをしっかりとさせていただいておりまして、カウンセリング面談を通して、現時点で持っているスキルを正しく理解するというのを意識しております。ご本人の中でも思考が整理され、お互いにスキルの市場価値や強みについて共通認識を持つことができるという点でも、能力査定をしっかりとやる意味があります。

次に、転職先の企業で何ができるのかというところをしっかりと見極めていきます。どのような貢献ができるのか、スキルや即戦力といった点で企業に何を売り込むことができるのかといった部分です。また、スキル以外のお人柄やキャラクターというのも、スキル同様にカウンセリング面談を通してしっかりと把握しております。スキルはもちろんですが、お人柄やキャラクターがマッチする企業をご紹介することが、双方にとって重要だと思っているからです。

もうひとつITに関していうと、トレンドや今後来るのであろうテクノロジーの見識を高める努力をしているかという点が重要になってきますので、カウンセリング面談の中で「トレンドに乗っかるアンテナがあるかどうか」というのもお伺いするようにしています。これまでの経験からの能力査定も重要ですが、今後のためにどれだけスキルアップのための努力をしているかという点も確認し、総合的に登録者の方の強みを判断しております。

――今すぐに転職したいわけではない方も登録していいのでしょうか?

type転職エージェントのカウンセリングルームはプライバシーを確保

板高氏:大歓迎です。転職するのが目的というよりは、自分の市場価値がどれくらいなのかをみるいい機会だと捉えていただきたいです。お持ちの経験や能力が自社内だけしか通用しない社内スキルなのか、どの企業に行ったとしても応用の効く汎用的なスキルなのかということをカウンセリング面談に来ていただくことによって、我々キャリアアドバイザーからお話差し上げることができます。そういう意味で、登録することの価値を感じていただける方もいらっしゃると思っています。現状に不満を抱えて相談に来た方の中には、カウンセリング面談を通して今の会社の良さや仕事のやりがいを再認識し、現職で頑張ると前向きになった方もいらっしゃいます。

――内定をもらった後に、元の会社に戻りますというケースもあるのでしょうか?

板高氏:戻るというか、現職と内定をもらった企業を比較した場合、結局は転職しないと判断するケースはあります。登録のきっかけは人それぞれですし、最終的な判断もご本人次第なので、まずはtype転職エージェントの門をたたいていただければと思います。

――そもそも就職相談をしてみようというきっかけは不満の方が大きいと思います。

type転職エージェントでは個室でじっくりカウンセリングします

板高氏:確かにそうだと思います。ただ、不満という気持ちは一つのきっかけであって、本質ではないことが結構多いんです。

掘り下げていくと、やりたいこと・なりたい姿があり、それが実現しないから不満を感じているという場合が多いので、我々としては不満の原因になっている部分にフォーカスを当てて差し上げます。また、やりたいこと・なりたい姿が分からないと悩み、ご相談に来られる方もいらっしゃるので、一緒に今後のキャリアプランニングを考えることもあります。

やりたいことがあったとしても、それが何なのかというのが見出せない。世の中にそういう仕事があるかどうかがわからないという方に関しては、職種傾向やトレンドなどをご紹介しております。客観的かつ幅広くサポートすることによって、最初にイメージしていたものとは異なった方向を目指すケースもたくさんあります。

――この仕事に就いて良かったと思う時は?

板高氏:いろいろありますが、転職決定されたときはもちろん嬉しいですし、カウンセリング面談にいらっしゃったご相談の段階で、新たな気づきを得たと感謝の言葉をいただいたときもこの仕事をやっていてよかったと思います。ご満足いただけたという瞬間に立ち会えるというところに非常にやりがいを感じています。

営業、ITという同社の二本柱を支えるアドバイザーお二人にお話を伺いましたが、企業理念である「いい仕事。いい人生」を体現すべく、登録者に真摯に向き合われている様子がひしひしと伝わってきました。

「納得感のある意志決定」をキーワードに、「その企業に就職した後」まで視野に入れた支援が高い評価を受けている同社のサービス。大手に比べ求人の数こそ少なくなりますが、エリアを東京、神奈川、埼玉、千葉の首都圏に限定している分、企業とのパイプも太く、ひとりひとりの登録者に時間をかけて二人三脚で徹底サポートしてくれます。25~35歳を中心とした登録者の71%が年収アップに成功しているのは、そんなところに秘密がありそうです。

「大手を利用したあと3番目にうちに来られる方も多い」とのことでしたが、1,2社目で感じた不満をきちんとヒアリングし、それを繰り返さないような配慮も行ってくれるそうです。求職者にとってまさに「三度目の正直」となり得る頼りがいのあるエージェントだなと感じました。

 

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