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フリーターと正社員の違いに絶望…今日から始めるガチ就活!

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頑張っても報われないフリーター

「フリーターは安定しない」「正社員は優遇される」「フリーターのままじゃ食べていけない」と言われる世の中で、フリーターの皆さんには正社員の良さについて理解しがたいことでしょう。
正社員の何がいいの?フリーターでも頑張れば十分稼ぎはあるし、何よりフリーターは自由に生きていくことができる!縛られたくない。というのが本音なところでしょうか。

では世間では、何を根拠に、フリーターと正社員にどんな違いがあって、正社員になることを推してくるのでしょうか。
フリーターと正社員の違いについて、徹底的に比較していきましょう。

フリーターと正社員の違いがいまいち分からない!という人は沢山いる

生涯賃金、貯蓄について

「フリーターなんてフラフラしないで正社員になってちゃんと働きなさい」と、ネガティブなイメージがありこんな声をよく耳にしますが、どうしてフリーターだとだめなのでしょうか。フリーターとは、アルバイトやパート、派遣社員といった正社員以外の非正規雇用で働いている方のことをいい、現在の日本には約167万人もの人がフリーターとして生計を立てているといわれています。

働き方は自由でどんな生き方をするかも自由、なのでフリーターという働き方の選択肢があっても自由なのですが、フリーターとして生活をしているけれど将来が不安、金銭面が心配という方は正社員としての道を目指してみませんか?
正社員の方が良いとされる理由の第一位は生涯賃金や貯蓄といった金銭面にあります。フリーターと正社員、それぞれの格差についてご説明します。

◆生涯賃金
定年まで働いた場合、フリーターと正社員ではどれくらいの収入の差があるのでしょうか。
男性のフリーターの場合、生涯賃金は約9800万円に対して、正社員では約1億7800万円、女性のフリーターの場合、生涯賃金は7690万円に対して、正社員では約1億3050万円と、大きな差があります。
正社員の場合は長期雇用となり、定年まで職を失うことがなく安定性もあり、昇給や賞与がありますので勤続年数や年齢を重ねる毎に収入も増えていくでしょう。生涯賃金はもちろん、毎月安定した収入があり、福利厚生といった金銭面も安定しています。

◆貯蓄
毎月の収入が約20万円と同額だったとしても、賞与がある正社員の場合月給の1カ月分~3カ月分×夏期・冬期2回分の賞与が加算されますので、1年での総支給額は正社員の方が多い計算となります。そのため、1年の貯蓄額は正社員の方が確実に多く、フリーターの場合は基本的に時給制。休みが多い月は必然的に収入が少なくなりますが、月給制の正社員は毎月安定した給与が支払われますので、一定額を毎月貯蓄することが可能です。

貯蓄額が少ないと心配なのが老後です。毎月の貯蓄が少ない上に、老後に支給される年金額は約3倍の差がでてきます。
安心して老後を暮らそうと思うなら正社員の方がメリットが大きいですね。

税金関係について

フリーター、正社員どちらも支払わなければいけない税金関係は2種類。
◆所得税
収入に対して支払う税金のひとつで納付義務となっています。働いている方は会社で源泉徴収の制度を利用して税金を支払っていますが、源泉徴収は会社が給料から税金を天引きし、働いている方の代わりに税金を支払います。
所得税の税率はフリーター、正社員ともに違いはありません。

◆住民税
住民税は道府県民税と市町村民税と合わせた税金で、地方税法に基づいて市町村が賦課徴収します。年収100万円の方は納付しなければいけません。住民税の税率は給与所得控除や調整控除額により納付税額に違いはありますが、基本的には全国同じで10%となっています。会社員として働いている方は給与から天引きされますが、個人事業主や無職の方は確定申告を行い納税します。

恋愛、結婚について

フリーターが正社員を目指すきっかけのひとつとして結婚があります。恋愛をしている間はフリーターでもOKという方も多いですが結婚となると別。
◆男性の場合
フリーター男性の場合、フリーターのまま結婚生活を送ることができるだろうかと悩むケースが多く、将来子どもが生まれたときに妻子を養っていけるだろうか…と正社員を目指すきっかけとなるでしょう。
結婚するということ自体は婚姻届けを提出するだけなので、男性女性ともにフリーターとして結婚生活を送っている方もいらっしゃいますが、第一関門としてフリーターのままですと結婚を認めてもらえないというリスクがあります。
子どもがいない場合や将来2人だけで生活すると決めている場合は、結婚生活に必要なお金はさほどかかりませんので問題ありませんが、将来子どもを望む場合は正社員として安定した収入を得ないと生活に負担がかかります。
特に女性もフリーターとして働いている場合は、妊娠したときに仕事を休まなければいけなくなり、収入を得ることができませんので、男性だけの収入では生活が苦しくなるでしょう。
正社員の場合は、結婚することで手当や制度を活用できますので結婚生活の金銭面での負担が少なくなるというメリットがあります。

◆女性の場合
最近では男性、女性ともに正社員として共働きをしている夫婦が多いですが、女性がパートをして家事をしながら生活を支えているというケースもスタンダードな家庭の形です。
しかし、男性側がフリーターだった場合は結婚にたどり着かないケースも。
恋愛関係の間は「夢を追いかけている彼氏、かっこいい!」と大好きだった彼ですが、結婚生活を考えると金銭面での安定性や信頼性がなく難しいと考える女性はたくさんいます。なにより両親へ結婚を認めてもらうことも難しく、「夢を追いかけている彼を私が働いて支える」という女性もいますがレアなケースです。

妊娠した場合、何事もなく妊娠期間を過ごすことができたらいいのですが、切迫早産や切迫流産と妊娠期間中は何があるか分からず、突然入院となり仕事に行けなくなることも少なくありません。また、産後は保育園に入れてすぐに働くと予定していても、なかなか保育園に入れることができず生活の負担は大きくなるでしょう。

労働時間について

労働基準法の「法定労働時間の原則」によって、フリーターであっても正社員であっても労働時間は定められていて、1日に8時間、1週間で40時間と労働時間の上限となっています。
フリーターの残業時間は1週間で約32時間、週5日勤務で1日に6時間の労働時間の方が多いとされています。
正社員の場合、短時間正社員制度を導入している企業もあり、通常の正社員の労働時間よりも短い所定労働時間で働くことができます。企業のより退職金なども規定が異なりますが、労働者保護の法令は適用されることとなります。

休日、長期休暇、有給について

フリーターと正社員では、休みにも差があります。
◆休日
フリーターの場合は、シフトによって休日を選ぶことができるケースが多く、ライフスタイルに合わせた働き方が可能ですが、正社員の場合は企業毎の年間休日が定められています。労働基準法により、少なくても毎週1回の休日が定められていて、週休2日制というのは法律で定められておらず企業によって異なります。
正社員の年間休日は企業毎に異なりますが平均すると約113日とされ、毎週の休みと祝日、お盆休みや年末年始、企業が定める休日などの合計日数となります。
産業別では、宿泊、飲食サービス業が約98日と少なく、電気・ガス・熱供給・水道業が約122日と多い傾向です。

◆長期休暇
企業によって異なりますが、正社員ではゴールデンウィーク、お盆休み、夏季休暇、年末年始といった長期休暇が定められていて最近ではリフレッシュ休暇、誕生日休暇といった企業によって個別の休暇を定めている企業もあります。
フリーターはシフトで出勤日を決めますので、比較的自由に休日をとることはできますが、長く休めばその分給料が少なくなってしまいます。また、シフトの都合や他のフリーターとの兼ね合いもあり長期休暇をとりにくいということも少なくありません。

◆有給
「フリーターは有給がない」ときき、有給を使ってこなかった方もいらっしゃいますが、実は法律上ではアルバイトやパートといったフリーターも有給を使うことができます。
有給休暇取得の条件として、6カ月間継続勤務をしている、全ての労働日の8割以上出勤しているといった条件を満たす必要があります。
例えば、週2日1日に3時間程度の労働時間のフリーターであっても、6カ月以上勤務し、
週2日1日に3時間といった決まった労働日の8割以上勤務していれば有給休暇は発生します。
気になる日数は、労働時間や労働日数で異なり、週30時間以上の労働、1週間5日以上、1年間で217日以上労働していれば6カ月で10日発生と、正社員と同じ有給休暇の日数となります。
週30時間以下、1週間で4日以下の労働をしているといった正社員よりも少ない日数、短い労働時間のフリーターの場合は、6カ月で3日といった労働日数に応じた有給休暇となります。

フリーターも有給休暇があり、取得するのは可能ですが実際取得している方は少ないという現状。理由としては経営者の反応が悪く職場で有給休暇の申請をしにくいといったことが挙げられます。

クレジットカード、ローン関係について

フリーターと正社員を比べた場合、賃金や休日といったメリットが正社員にあること以外に、社会的信用が大きいといったメリットもあります。クレジットカードやローンの審査ではフリーターでは通過できず、車やマイホームを購入するためにローンを組むことができないということも少なくありません。クレジットカードの審査も同様に審査通過しにくいのが現状です。
クレジットカートやローンの審査は社会的信用のある正社員といった雇用形態で判断されるため、時給が高く正社員よりも手取りがあるフリーターであっても通りにくいということになります。

正社員とフリーターどっちが幸せ?

正社員とフリーターの幸せを考えた場合、自分がどんな生活や将来を望むかによって異なります。安定した収入を得て安定した毎日、老後を望む場合は金銭面でのメリットがある正社員が幸せですし、「好きな仕事を好きなときにして、仕事に縛られる人生は嫌だ」
「将来はミュージシャンになる!」というように生活に自由を求め、プライベートを充実させたい、夢を追いかけたいという方はフリーターの方が幸せでしょう。

しかし、いつまでも夢を追い続けられるほど人生は楽には進みません。ある程度の収入を得て社会的信用を得ないと生活がままならない、結婚もできないということを考えると正社員となり、安定した生活を保障されている方が幸せではないでしょうか。

正社員とフリーターの格差について

これまでご説明した通り、正社員とフリーターでは様々な格差が生じますが、最も大きな金銭面での格差は退職金。大企業ですら倒産してしまう現在ですが、フリーターでは退職金は多くの企業ではナシ。正社員として働いてれば退職金が支払われ、老後の心配が少なく安定して生活することができるでしょう。
正社員でも退職金がない企業もありますが、多くは退職金規定が定められています。特に公務員では、退職金が高額で共済年金もあるますので安心した老後を過ごすことができるでしょう。

フリーターは社会人なのか?

「社会人」という言葉、よく耳にしますよね。
「社会人として最低限のマナーを…」
「社会人〇年目です」
では、社会人って一体何でしょうか。

一般的に社会人とは、自分の役割を持ち社会に出て働いている方、労働し社会参加している方とされ「働いている方」を指すようです。
メインの生業が何か、ということがポイントで学生では学業がメインとなりますので社会人には含まれません。
フリーターであっても労働し収入を得ている以上、社会人となります。正社員、アルバイト、パート、派遣社員、契約社員…様々な雇用形態がありますが、社会で仕事をしている方は社会人という位置づけになります。

厚生労働省「正社員とフリーターの違いアニメ」の偏見問題について

厚生労働省が公開した「僕らの明日~フリーターの現状に関する若者への周知・広報事業~」という働き方支援のアニメをご紹介します。

◆あらすじ
大学での勉強に興味が持てず「やりたいことを見つけたい!」と大学を中退した22歳男性が主人公、主人公はコンビニでアルバイトをしているフリーター。
アルバイトにもやる気が感じられず、お客様には失礼な態度をとり、物語のはじめから店長に注意されますが、反省もせずにSNSで店長の愚痴を書き込む始末。
SNSの書き込みを見た友人たちは「いいかげん就職しろ」「どこも一緒」という返信が。
少し気持ちが焦り始める主人公と道端で出会った同級生…物語は進み正社員とフリーターの給料や働く環境の違いが紹介されます。
30歳になったとき、40歳になったとき…と正社員とフリーターではかなりの違いが生まれ、
そして定年退職、正社員は年金と貯金で第二の人生プラン、フリーターは学生アルバイトとほぼ同額の賃金でアルバイト継続中…
将来に不安を感じた主人公はハローワークに通うように。

正社員とフリーターの格差を見せて就職への注意喚起を促すアニメですが、フリーターへの偏見があると話題になっています。
頑張っているフリーターもいますし、正社員になろうと努力しているフリーターもいて、格差を明確に表したこのアニメが批判される理由など賛否両論あるのは分かりますが、多くのケースではアニメで紹介されている将来が現実ということも。
ただ何となくフリーターをしている方もいれば、夢ややりたいことのためにフリーターをされている方もいて、全てのフリーターがダメというわけではありません。正社員になっても確実に将来が安定するわけではないですし、社会を支えているのもフリーターということも忘れてはいけません。
ただ、フリーターが将来的にも不安定という部分は共感できます。主人公のようにやりたいことを見つけるためにフリーターをするのは現実的ではなく、恵まれた職場環境で正社員として安定した生活をしていればやりたいことも自ずと見つかるのではないかなと筆者の個人的な意見。
正社員として選びたくなる企業があれば、フリーターではなく正社員を選ぶのではないでしょうか。

正社員とフリーター、実際どっちがいいの?

正社員にならなくてもフリーターで生活していけるし、無理に正社員にならなくても…と思う方もいらっしゃいますが、実際は正社員とフリーター、どっちがいいのか?というと、
「世間体も社会的信用も気にせずに一人気ままに生きていけたらいいや」という方なら一人で生きていくならフリーターでも十分なのでフリーターでも構わないでしょう。

しかし男性で安定した生活を送りたいと考えているならば正社員一択ではないでしょうか。
ただ単に正社員並みの収入が欲しいならフリーターでも構いませんが、世間体や社会的信用、結婚生活などを考えると正社員の方が良いでしょう。

中には夢追いフリーターだっている

将来ミュージシャンやモデル、役者を目指している計画的夢追いフリーターもいますが、中には前述したアニメの主人公のように「やりたいことを見つけたい」というなんとなく夢追いフリータータイプの方もいらっしゃいます。
フリーターをしながら役者や芸人になった方もいらっしゃいますので、100%無理な話ではありませんが、フリーターをしながら夢を追いかける、夢を叶えるというのはなかなか厳しい話でしょう。

夢を叶えて食べていけるだけの収入を得ることができる人は、ほんの僅かしかいません。
安定した人生を犠牲にして理想を追い求めること、夢が叶わないことを考えてでも「やっぱり夢を追い続けたい」と決意があるなら覚悟して夢を追い続けてください。
家族や友人からは心配され、年金や安定した収入がなく、安心の老後は保証されず、旅行や結婚、子どもといった周囲が楽しんでいる人生を諦めなくてはいけない必要もあるかもしれません。

正社員でも普通の暮らしを送ることが難しいこともありますので、より一層の覚悟が必要ということになります。
また、成功する人は他のことでも成功する事例が多く、正社員をして安定した収入を得ることで生活の心配なく、好きなことに打ち込むことができるというメリットがあります。夢を追いかけながら仕事を充実させ、転がっているチャンスを手にできるかは自分次第です!

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まとめ

フリーターと正社員の違いをご紹介しましたが、いかがでしたか?
自由な働き方ができるフリーターの生き方も良いですが、安定して豊かな人生を送るために正社員を選択するというのもひとつの方法です。スキルやキャリアに乏しいフリーター生活が長い方も、転職エージェントを活用すれば正社員への道も夢ではありません。結婚して子供が出来てマイホームに住み、安心の老後を送りたい…という方はできるだけ早く正社員を目指して就職活動をスタートしましょう!

 

フリーター転職 鉄板ガイド

フリーター転職 鉄板ガイド
フリーターが就職して正社員になるには?
フリーターの末路はどうなるの?
フリーターの複雑な結婚事情
 

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