> > > 大学中退者のビクトリーロードは…公務員or民間企業?

大学中退者のビクトリーロードは…公務員or民間企業?

5018 views

勝ち組になりたい! 大学中退者のビクトリーロードは…公務員or民間企業どっち?

「大学中退・高卒は負け組」と笑う人がいますが、それは広い視野で物事を見ていない証拠。
最終学歴が高卒でも、その後の生き方次第で一発逆転の勝ち組にだってなれるのです。

安定を重視しているなら、誰もが一度は憧れる公務員。給料も良いし、福利厚生も整っているし、一生涯保障。公務員の悪いところなんて全く見当もつかない!最も現実的かつ誰にでもチャンスがある勝ち組コースは本当に公務員になることなのか…?!

結論から言ってしまうと、公務員は勝ち組ではありません。

「えっ意外、本当にそうなの?」と思う方もいるとは思いますが、実は民間企業でも、公務員より給料が良い企業もあるし、公務員並みに安定している企業だって、知らないだけでたくさん存在しているのです。
公務員を目指すことは決して悪いことではありませんが、民間企業も視野に入れておく必要があるのです。

大学中退して公務員になりたい人は結構いる?!

安定=公務員はもう時代遅れ

「公務員・安定」というワードだけで、給料が良い、定時上がり、福利厚生が充実なんて想像する人がほとんどでしょう。また、公務員と聞いて真っ先に想像する職種と言えば、役所勤めですよね。

役所勤めを例としてあげると、「役所勤めの人は楽そうでいいなぁ、毎日定時上がりかぁ」と思っている方、それは大きな勘違いです。実は役所勤めの人は、意外にもエブリデイ残業なのです。
定時で上がれる部署もありますが、それは本当にごく一部の部署だけで、繁忙期は23時頃まで残業…今日も終電に乗れなかった…なんて事も多々あるそうです。

公務員意外とブラック説、民間企業の方がホワイトが多い

公務員といえば、「安定」「楽」という勝ち組ポジティブなイメージが強いですが、ところがどっこい、意外とブラック説が…

差社会

公務員の世界はキャリアVSノンキャリアとの格差社会、仕事内容や意識の違いから衝突することも多く、大卒者が高卒者を見下したり、いじめなどもあるようです。
一般企業でも学歴社会は少なくありませんが、公務員の世界では特に学歴が重視されたり、縦割り社会だったりと格差社会が顕著。
特に大学を中退して高卒で公務員になった方は、大卒者の公務員がどんどんキャリアアップし抜かされていくことを目の当たりにしなければいけません。

NO残業代

公務員の間違ったイメージが「残業ナシ」「定時で帰れる」ですが…実は嘘。
部署によって異なりますので、定時で帰ることができる楽な部署がある一方で、何十時間も残業をしているのに残業代が出ないという部署も。
公務員の残業代はあらかじめ部署によって予算が決められていますので、上司がサービス残業を強制するような部署では残業代ゼロで激務に耐えなければいけません。

仕事に慣れたら異動

公務員は企業や地域との癒着、不正を防止し、平等な仕事をするために2年~4年毎に異動が内示されるケースが多いため、やっと仕事に慣れたら異動ということになります。また異動後は人間関係もゼロからスタートですし、上司も合うかどうか気になります。
上司次第で仕事の環境が良くなるか悪くなるか…異動毎にドキドキしますね。

一方民間企業では、サービス残業は労働基準法に違反するため、残業代を支払わずに残業をさせた場合6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金が処せられますが、公務員の場合は労働基準法の適用になりません。
民間企業においても学歴社会といった格差社会は少なからずありますが、公務員程ではないというのが現状。様々な経歴をもつ人が働き、最近では学歴よりも実力社会となっていますので、スキルや経験のある人が有利といった状況です。
こう考えると民間企業の方がホワイト企業であるといっても過言ではありません。

公務員より民間企業の方が実はお得?!

ただでさえ、公務員になるのは道のりが非常に長いです。いざ働き始めたら思い描いていたものと全然違うじゃん…なんて事になり兼ねません。
公務員試験を受ける為の勉強時間、勉強の為の教材費…時間もお金も掛かるし、試験は受かっても面接で落ちたら振り出しに戻るだけ…。公務員は意外にも複雑な職業なのかもしれないですね…。

それに比べ、民間企業は応募→書類選考→面接→内定という、至ってシンプルで公務員よりも内定までの道のりが短いのが特徴です。
学歴社会だ!なんて言われていますが、そんなの関係ないよ!と言っている企業も増えてきているのがこのご時世。

しかも、「学歴や経歴よりも、その人のやる気や人柄で判断したい」という概念の企業だけを集めている転職エージェントがあるのを皆さんご存知ですか?
例えば、DYM就職という転職エージェントは、登録すると書類選考をカットして、すぐに企業と面接が出来る為、最短で1週間で内定まで辿り着いたという人も過去にいます。

「大学中退で学歴に傷がついてしまった」「学歴コンプレックスを抱えている」という人は、転職エージェントに登録して専任サポーターと一緒に就職活動に取り組んでみるのもいいでしょう。

安定した民間企業に転職できる転職支援サービス

就職成功率96%のDYM就職

DYM就職は、大学中退者1人1人に見合った企業を紹介し、最初から最後まで就職活動をフルサポート。
就職成功率は驚異の96%で、これまで5,000名を正社員として就職させてきた実績があります。一部上場企業やベンチャー企業など、DYM就職が厳選した優良企業の求人数は2,000社を超えています。
誰もが働きたくないブラック企業は徹底的に排除しています。

対象者

  • 10代、20代
  • 既卒、第二新卒、大学中退、ニート、フリーター

スピード入社!

大学中退して将来が不安だったけど就職できた

高卒に優しいエージェントでした

DYM就職のポイント

  • 100%正社員求人
  • ブラック企業は排除
  • マッチングを重視
  • 面倒な書類選考は完全カット
  • エージェントと二人三脚で就活

JAIC(ジェイック)

JAIC(ジェイック)は業界の中でも最大手。離職率の高い企業は一切紹介していない事で定評があります。

就職成功率は80.3%で、これは通常の就職活動の2倍の成功率です。契約企業数50,000社以上で、これまで14,000名以上の就職支援実績があり、入社後の定着率も94.3%となっていることから、就職先はホワイト企業であることが分かりますね。

対象者

  • 18~29歳
  • 既卒、第二新卒、大学中退、フリーター

jaic約束

大学中退してるけど正社員で就職できた!

無料就職講座がすごく良かったです

学歴コンプレックスだったけど就職できて安心

ジェイックではこんな実績がたくさんあります。

jaic認定


更に、社内の雰囲気から福利厚生まで企業に直接確認済みなので、信頼性が高い事でも定評があります。
ブラック企業だけは絶対に避けたい!そんな場合はJAICがおすすめです。

JAICのポイント

  • ほぼ毎日、説明会を実施している
  • 310以上のメディアで紹介済み
  • 無料就職講座を実施
  • 営業に強い
  • 社風や残業時間、一緒に働く上司の性格まで教えてもらえる

就職Shop

就職Shopベストマッチングを重視しています。営業、事務、企画、技術系の職種など、幅広い職種の求人を多数取り扱い、登録企業数は8060社!利用者数は9.3万人を突破!

その人の人柄や意欲を評価したいという考えの企業が集結しているので、書類選考はありません。書類で落とされる心配はなく、学歴や経歴に自信のない方でもすぐに企業との面接に進むことができるのです。

対象者

  • 18~30歳
  • フリーター、ニート、大学中退、既卒、高卒、第二新卒、社会人経験なし
  • 1都3県に在住の方(東京、神奈川、埼玉、千葉)

また、より多くの情報を利用者に伝える為に、就職Shopのスタッフが企業へ直接訪問して取材をしています。100%直接取材した求人なので、その職場の雰囲気や給料、詳しい業務内容など、利用者が実際に自分が働く姿をイメージしやすいようになっています。

4人に3人は未経験状態で就職しているので、社会人経験がなくても大丈夫!専任のキャリアサポーターがサポートしてくれます。やり甲斐のある仕事がしたい人は就職Shopの利用が最適です。

就職Shop店舗
Point

※他の地域の方は、全国対応のDYM就職がオススメです。

就職Shopのポイント

  • 自己PR力を磨ける
  • 納得感が得られる就活方法
  • 定着率を重視
  • 模擬面接あり

大学中退者が公務員になったら給料はいくら?

「公務員=安定」を求めて大学中退した後に公務員を目指している方も少なくありません。大学中退者の最終学歴は高卒として捉えられますので、大学中退者は高卒者を対象とした公務員試験の合格を目指さなくてはいけません。
公務員に合格し、公務員となったばかりの給料は高卒者とほとんど同額の給料となりますが、年齢の手当が加算される場合はその分プラスとなるでしょう。
昇給についても高卒者と同じような昇給なので、大卒に比べると昇給しにくいケースや階級が上がりにくいといったケースがみられます。

高卒採用の場合給料は国家公務員、地方公務員共に15万円ほどとなり、大卒採用に比べると3万円~5万円ほど低くなります。

大学中退でも受けられる公務員試験はこれだ

一企業ではなく国のために働く公務員は、「国際公務員」「国家公務員」「地方公務員」の3つにカテゴライズされます。

3つのうち、どの公務員試験も受験するだけなら誰でもOK。

しかし、優れた語学力を要する国際公務員は東大レベルと言われており、国家公務員はⅠ種~Ⅲ種、地方公務員は初級~上級と難易度が分かれています。

大学中退後に目指すとすれば、必然的に高卒または大卒程度の学力があれば合格できる国家公務員か地方公務員となるでしょう。

国家公務員について

国家試験に合格し、各省庁や地方事務所など国の機関に配属される国家公務員。「特別職」と「一般職」に分けられ、職種や難易度は多種多様です。

大学に1~2年でも通っていた方は「高校卒業後2年以内」という条件付きの試験を受けることは困難です。

大学中退者にオススメの国家公務員

一般職

学歴制限なし・39歳まで受験可能
職種区分:事務・技術・農業・農業土木・林業

刑務官(高卒者)

28歳まで受験可能

裁判所職員(一般職)

社会人区分あり・39歳まで受験可能

自衛官

18歳~26歳 自衛官候補生
※他、学歴によって異なる募集職種あり

地方公務員について

地域の治安や教育、交通などに関わる地方公務員は、国家公務員よりも身近に感じられる存在。全国規模の転勤はありませんが、3~5年おきに職務異動があるのが特徴です。

また、国家公務員よりも平均年収が高い傾向にあります。上級試験は志願先により合格率が大きく変化。ライバルに劣らないような自己アピールが必要となります。

大学中退者にオススメの地方公務員

警察官(高卒程度)

29歳まで受験可能(地域により異なる)

消防士(高卒程度)

28歳まで受験可能(地域により異なる)

事務系(上級)

年齢制限は基本的に28~29歳
仕事の種類:市役所などの行政事務・学校事務・警察事務など

技術系(上級)

年齢制限は基本的に28~29歳
仕事の種類:電気・機械・土木・建築関係など

中退者が公務員になった時の待遇は?

意外なことに、公務員は学歴による給料の差はそれほどありません。国家公務員Ⅰ種のエリートとなれば話は別ですが……高卒・大卒での大きな違いはないのです。

民間企業では初任給が学歴で左右されますが、公務員の平均年収は高卒・大卒でも50万円程度の差。月収でいうと3~4万円程異なります。

それでも、大卒者よりも早く働き始めることで昇給も先。結果的に生涯年収の差を縮めることができます。学歴を問わず、年2回のボーナスも支給されます。

「大卒は意味がないの?」とちょっと拍子抜けしてしまいませんか?

大学を辞めて公務員になる=いち早く社会人としてスタートを切れるということ。昇給も学歴ではなく年齢で決まるので、公務員になれば「大学中退の過去」は少しも重荷ではありませんね。

履歴書や面接のポイント

学歴の項目に「○○大学 中途退学」と書くことで、面接官に悪い印象を持たれないか心配ですよね。

中退を隠しても罪にはなりませんが、高校卒業後に空白の期間がある方が不自然です。最終学歴が高校であることに変わりはないので、ここは正直に「中退」と記入しましょう。

要は中退したという事実よりも、「公務員になりたいあなたの人柄」の方が重要なのです。

かといって、履歴書の自己PR欄にわざわざ「大学を中退しましたが~」などと書く必要はありません。面接で中退理由を尋ねられた時に、経緯や現在の決意を語るようにしましょう。

志望動機はこう書く!

公務員の仕事の在り方は、職種は違えど全てが「社会貢献」です。

「地域や国のために働きたい」という熱意を履歴書に込めることで、面接官の心に留まることができます。

志望動機はたくさんの例文がありますが、なるべく自分自身の言葉で表現しましょう。大学中退を経たからこそ社会に対して思う「あなただけの言葉」がきっとあるはずです。

面接はこうして突破する!

自己採点を重ねれば筆記試験への自信はつきますが、「大学を中退した」という後ろめたさがあると面接がとても不安ですよね。大学入試を乗り越えた自分を思い出したところで、その時とは状況が全く異なります。

最大のポイントは、中退理由について質問されても戸惑わずにしっかり受け答えできること。

病気や家庭の事情など、やむを得ず退学した人は素直に回答すれば大丈夫です。諸問題がすでに解決していることもアピールしましょう。

「大学がつまらなくて……」
「人間関係が苦で……」
「他にやりたいことがあって……」

こういった理由は、言い方を誤ると一気に悪い印象を与えることになります。たとえ本音だろうと自分の都合でドロップアウトしたことに違いありません。

けれど、厳しい公務員試験に合格したことも事実です。大学生活の挫折から合格に至るまでの努力を、相手に理解してもらえるように言葉を整理しておきましょう。

大学にいた頃のサークル活動や専攻分野の中から、社会貢献につながるエピソードを用意しておくのも良いですね。

「大学なんて入らずにもっと早く公務員を目指せばよかった」なんていう後悔エピソードは間違っても言わないように! ポジティブな発言を心掛けましょう。

公務員よりも高待遇&安定した職場とは?

公務員試験で疲れてしまったら、ちょっと考え方を変えてみても良いかもしれません。

公務員は確かに安定している職場ですが、民間でも公務員の様に安定している企業はあるのです。

例えば、もともと国営企業だったJR日本郵政JTなど多くの企業があります。また、大手私鉄やインフラ系の企業も非常に安定しています。

さらにこれらの企業は公務員よりもお給料が高く設定されている場合が多いので、公務員と民間企業の良いとこ取り状態なのです。

しかしながら、それらの企業は基本的に新卒でしか入社しにくかったり、大学中退者にとっては高い壁であることも事実です。

実はこれらの企業は、転職エージェントというサービスを使って中途採用を行っているケースが多く、中途枠での応募なら採用される可能性があります。もちろん誰もが採用されるわけではないですが、チャンスはあります。

これらの企業の求人は一般の転職サイトには出ていないことが多いので、優良企業に強い転職エージェントへの登録が必須となります

公務員試験に失敗してこれからの事を考えている人、公務員試験に向けて勉強中の人も保険として登録だけしておくのもアリですよ。
実際に保険として登録しといて、公務員を目指していたが、結果的に公務員より安定した企業に入社できた人たちもいます。
考え方一つで、あなたの将来が大きく変わります。

公務員の面接で聞かれること

公務員試験では面接を乗り越えることが必須ですが、「どんな質問がされるのか?」と気になるところです。公務員試験の面接は事前準備をしっかりしておかなければ採用されるチャンスが遠くなってしまいます!
公務員試験で面接官がチェックしている点は「面接者が公務員に向いているか」という点です。公務員として地域に貢献したい、地域住民の役に立ちたいといった精神を持ち、公務員としての資質をアピールしなければいけません。
公務員の面接で聞かれることをご紹介します。

公務員を目指した理由はなんですか?

一般企業においても「どうして自社に入社したいのか?」と志望理由は必ず質問されることのひとつですが、この回答のポイントは「公務員でなければいけない」ということ。
例えば、「生まれ育ったこの地域で次は自分が貢献したい」「小さい頃からこの地域の〇〇という問題を見て解決したい」というような「公務員じゃないとだめ」な理由が必要です。

公務員としての適性はありますか?どんなところですか?

一般企業の就職対策でも必要な自己分析ができているかどうかがチェックされます。そして自己分析とともに「公務員とはどんな仕事をするか」ということを理解しておかなければいけません。
公務員とは地域住民が安心して生活できる街づくりが仕事内容ですので、これに合った回答が良いでしょう。例えば「人とのコミュニケーションが好きなところ」「人の役に立つことが好きなところ」というような内容の回答を準備しましょう。

一般企業ではなく公務員を目指した理由はなんですか?

どうして民間の企業を選ばなかったのかという質問は必ずされると思いますが、「公務員と一般企業の違いは何か」ということを理解しておくことが前提です。回答例としては、「利益ではなく地域住民の安心した生活を支えたい」というような回答がベター。

強みはなんですか?

自分自身の強みについて質問されることは一般企業でもありがちですが、公務員としての適性があるかどうかが確認されますので、ここでも「公務員としての強み」をアピールしなければいけません。

自己PR

どの入社面接でも通る自己PRの質問ですが、公務員の場合は必ず「公務員として」ということを念頭に答える必要があります。志望動機、自己PRが矛盾のないように回答しましょう。

大学中退者が公務員になることをオススメしない理由

「どうしても公務員を目指したい」「どんなことがあっても地域住民のために役立ちたい」と熱い思いを抱いている方は公務員になることをオススメしますが、大卒中退で公務員を目指し公務員になったとしても、定年退職まで学歴格差はどう頑張っても埋めることができません。やはり途中から格差社会が辛くなり挫折する方も少なくありません。
公務員並みの給料が欲しい方や規定通りの休日が欲しいといった方は公務員にこだわらず民間企業への就職にも目を向けてみてはいかがでしょうか?
近年、年功序列制度が少なくなり、学歴にこだわらない職種や民間企業が増えていますので大学中退でもスムーズに就職することができるでしょう。

まとめ

誰にでも平等に歩むチャンスがある公務員ビクトリーロード。大学中退者だからこそ目指すべき公務員の魅力、民間企業との違い、感じていただけましたか?

公務員を目指す際の注意点や履歴書・面接のポイントもインプットしておいてくださいね!

大学を辞めたことは人生の分岐点における一つの結果に過ぎません。次に待ち構える「就職」という分岐でどんな道を選ぶのか、その後で後悔しないことが大切です。

進むと決めたら行動あるのみ! 公務員は学歴ではなく年齢で昇給が決まるので、少しでも早く入職したいものですね。

むしろ、同級生よりも早く社会人になって社会に貢献できると考えたら、大学中退という後ろめたい過去もすんなりと受け入れられるのではないでしょうか。


大学中退におすすめの転職サービス一覧

サイト名 サービス詳細
DYM就職
DYM就職
企業のネットワークが強い転職エージェント
最短1週間で入社の可能、就職率96%の高い水準を誇る転職エージェント。書類選考なく企業面接へ進むことが出来るので、自己PRしにくい大学中退という学歴ハンデのある方が正社員を目指すことができます。
ジェイック(JAIC)
ジェイック(JAIC)
29歳以下の大学中退者対象の無料就職サポート
大学中退者支援プログラムが充実し、企業から評価も高いことが特徴。プログラム修了後は20社との企業面接会へ参加することができ面接へ大躍進。研修によって精神力と営業スキルを習得し即戦力へ前進。
アイデムスマートエージェント
アイデムスマートエージェント
内定決定率25%大学中退特化の就職サポート
未経験OKの案件が多く5000件以上の求人情報からマッチングを実現。履歴書添削や面接対策が充実し、担当者が企業訪問しブラック企業を排除した求人情報の紹介、リアルな職場環境など詳細な情報を知ることが出来ます。
就職Shop
就職Shop
大学中退に特化した優良企業就職支援サイト
人材サービスの最大手「リクルート」が運営し、未経験若者の就職支援に特化。書類選考なしで面接まで進め、書類選考通過率を下げる大学中退というデメリットをカバー。入社後の定着率を重視した優良企業案件のみ紹介。
就職エージェントネオ
就職エージェントネオ
大学中退でも正社員を目指す転職エージェント
大学中退者などの採用弱者に特化し、プロの就活アドバイザーによる就職支援が充実。IT・Web業界の求人情報が豊富で入社後の定着率が高く、一人一人のキャリアカウンセリングが丁寧で手厚いサポートが特徴。


大学中退におすすめ関連記事

大学中退したその後の人生って…?
最近では、10人に1人が大学中退していると言われています。大学を中退したら、その後の人生はどうなってしまうのでしょうか…?
大学中退者は公務員or民間企業どっちが勝ち組?
大学中退者にとって、ビクトリーロードはどっちでしょうか…
大学中退者が使ってはいけない求人サイトとは?!
大学中退者の就職活動で使ってはいけない求人サイトがあるのをご存知ですか?

 

アクセスランキング

女性が一生食べていける、ゼロから取れる資格は?
1
女性が一生食べていける、ゼロから取れる資格は?
64,571views
転職鉄板ガイドーみんなの仕事実体験と最新情報ー
2
転職鉄板ガイドーみんなの仕事実体験と最新情報ー
27,819views
AI(人工知能)に仕事を奪われる?AI時代を生き抜くためにできること
3
AI(人工知能)に仕事を奪われる?AI時代を生き抜くためにできること
22,738views
電子書籍「中高年の転職必勝法」プレゼントキャンペーン
4
電子書籍「中高年の転職必勝法」プレゼントキャンペーン
21,439views
50代転職は無理?再就職に失敗、厳しい現実
5
50代転職は無理?再就職に失敗、厳しい現実
18,008views
50歳からの転職OKな仕事10選【未経験可】
6
50歳からの転職OKな仕事10選【未経験可】
17,344views
高校卒業後はどうする?高卒の就職先ランキング【口コミ体験談】
7
高校卒業後はどうする?高卒の就職先ランキング【口コミ体験談】
15,633views
転職のお悩み相談はここ!転職相談室をフル活用!
8
転職のお悩み相談はここ!転職相談室をフル活用!
15,160views
高卒公務員の給料は高すぎる?本当に勝ち組なのか
9
高卒公務員の給料は高すぎる?本当に勝ち組なのか
12,232views
DYM就職ってどうよ?気になる口コミや評判は?!
10
DYM就職ってどうよ?気になる口コミや評判は?!
12,186views
ページのトップへ