警備員に強い!派遣会社ランキング


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3ヶ月以上の長期から1~3ヶ月の短期まで勤務時間は自由自在。「未経験OK」「経験を活かす」など細かい条件を指定することも可能です。はたらこねっと厳選のオススメ求人が一番上に出てくるのも嬉しいポイントですね。

警備員派遣の時給は?

平均時給1,300

警備員派遣は時給制と日給制の案件が多く、平均時給は1,300円と他の職種に比べて勝るとも劣りません。日給は時間帯により異なり、12時間勤務で1万7,000~2万5,000円とかなり幅があります。
アルバイトは時給1,000円というケースもあるので、正社員以外ならば派遣として働くのがベスト。正社員の給料は20万円前後。月給制や年俸制が主流の少し変わった業界です。

警備員派遣の仕事内容

警備員の正式名称は「交通誘導警備員」と言い、主に道路の交通整備や人・車の誘導を行います。
警備員の方が持っている赤い棒は「保安指示灯」という名前があるのをご存じですか? 道路の流れをスムーズにするためにも、あの指示灯は必須アイテムなのです。
主な派遣先は、一般道路や工事現場、イベント・ライブ会場、劇場前、オフィス・学校前、マンションなど。誘導だけでなく受付や戸締り点検、周辺の見回りなどを任されることもあります。

どんな人が働いてるの?

警備員派遣 横棒グラフ

働く人の特徴

年齢層は幅広く、特に35歳~45歳くらいの男性が多く働いています。未経験歓迎の警備会社・派遣会社がほとんどなので、定年退職をしてから警備員の仕事を始める方もいます。
短期や単発の案件は、お小遣いを稼ぎたい学生にも人気があります。少しずつ女性警備員の数も増えているので、自分の希望通りの案件があれば女性の方も臆せずチャレンジしてみましょう。

警備員派遣の求人例

警備員派遣の口コミ体験談

メリット

勤務日や時間帯を自由に選べるのでWワークに最適。会社のボーナスが少なかったので副業にしています。(大阪府/41歳)

日払いや週払いの求人が多くて助かる。急な出費が重なった時に派遣として働いています。(福岡県/35歳)

現場によっては定時より早く帰ることができます。日給の場合はラッキーですね。(千葉県/29歳)

一番のメリットは楽だということです。わたし大きなオフィスビルの防災センター勤務でした。モニターの監視と施設内の巡回が主な業務で、危険を伴う仕事はありません。シフトの融通もきいたので、プライベートも充実させることができました。(大阪市/34歳)

派遣先が秋葉原に近かったので、休憩時間に遊んでました。とあるショッピングモールに応援で派遣されたときは、昼食をフードコートで食べたり、帰りにドーナツを買って帰ったりしていました。また、仕事終わりにたこ焼きを食べたりもしていました。(さいたま市/27歳)

警備の仕事にもいろいろあります。一般的には道路や施設で立っている警備員を想像しますが、私がやっているのはマンションの警備です。管理事務所に入り、巡回などを行います。ただ何も問題が無ければ椅子に座って休んでいられます。いつでも何でも食べることもできます。(神戸市東灘区/65歳)

凄く嬉しい警備の依頼が来た事です。オートサロンの車のショーの警備は最高です!見たことのない車、私も乗れそうな車で可愛くて警備しながら車が見れるので、入場料もいらずに仕事としての警備だから得した感じで楽だったし、凄く楽しかったです。(福岡市西区/38歳)

車の誘導は、勿論ですが、工事現場での警備は楽しかったです。常駐になると、現場の職人さんと仲良くなり、最初は緊張して話とかしませんが、面白い方が現場ではかなりいました!時間経つのも早く感じました。色々な体験談とか聞けて楽しい仕事でした!!(福岡市西区/38歳)

この仕事で良かった点は、難しいことを考える必要がなかった点です。オフィスビルの警備員でしたが、明らかに不審者と思える人物が入ってきた場合を除けば、ただ立っているだけですので楽でした。そしてオフィスビルのエレベーターのそばでの警備でしたから、空調も効いていたので良かったです。(東京都港区/37歳)

コンサート会場での警備員をやった時に、周りの熱気などがすごく、私自身もライブなどが好きだったので楽しかった思い出があります。またイベント会場などの警備員もやった事があります。会場内では多数のイベントが行われており、華やかな空間が好きだった私はとても楽しく仕事をさせて頂きました。(東京都中野区/32歳)

警備には、「施設警備」と呼ばれるものがあります。 要は、建物内で不審者がいないかなどのチェックをする仕事です。 これは、雨が降ろうが雪が降ろうが、寒かろうが暑かろうが関係なく、いつも1定の温度に保たれた場所ですので、あまり疲労感を感じませんでした。(東京都板橋区/35歳)

監視するだけでいいので、勉強や運動ができる必要はまったくありません。言葉を上手に話せる必要もありません。余計なプレッシャーを感じることなく気楽に働けます。工事現場の仕事では、工事の様子を眺めることができます。少しずつ物が完成に近づくのを見るのは楽しいです。(三島市/42歳)

残業が無かったのが良かった点ですね。平日は交通誘導、休日は施設で駐車場案内をしていましたが、どちらもほとんど定時で業務は終了しました。メリットとしては地理にとても詳しくなりました。交通誘導警備は色んな場所で行われるため、土地勘のなかった地域でも裏道まで知り尽くすほどになってました。(和歌山県和歌山市/40歳)

契約社員として施設警備をしています。ほとんど室内での業務になるので、身体は楽です。会社指定の制服が夏用冬用と支給されるので、仕事着を準備しなくて良いため助かってます。また、制服のまま通勤も出来るので着替えの手間が省けて楽です。(前橋市/60歳)

日当制で1日あたり九千円位にはなるので非常に助かりました。残業も結構ありますが、それはそれで給料に即反映するのでお金が必要な時は残業になりそうな仕事に率先してやらせて貰えたので良かったです。車持ち込みだったので短時間で日当分の割のいい仕事も回して貰えたのがメリットでした。(埼玉県所沢市/49歳)

手広く営業している警備会社なら自分の希望の日数働かせてくれます。小さな会社なら労働基準法も遵守せず、何時間でも働けます。またお祭りや花火大会の応援に行くと、食事が出ます。私の場合1,000円の幕の内弁当でしたが、お腹いっぱいになりました。(神戸市東灘区/65歳)

現場によってですが車や人の通りも少なく立っているだけで1日が終わり疲れを感じずに終われた点は良かったです。また現場から家まで直行直帰出来る点も良かったです。楽しかったことは様々な現場を経験でき現場によって警備の仕方が違うので楽しかったです。(京都市/20歳)

警備をしていてたくさんのお礼をいただくことがありますのでとても嬉しいです。夜間の勤務時間帯ではお給料面が良いです。自分が警備したことで誰かが助かったり、困りごとを解消する様はとてもやりがいを感じます。(高松市/30歳)

警備員の仕事をして良かったと思ったのは他のよくあるバイトとは違って仕事中は基本一人で道路交通整理をする事になるので無線の指示に従ってこちらも必要な事をすれば良いというのが気楽で良いと思いました。少なくとも何人かで行動するのが嫌という私は良かったです。(鳥取県境港市/35歳)

公共施設の夜間警備の仕事をしていました。夜9時から、翌朝8:30までの勤務でした。 夜の10時以降は、来館者もおられませんので、実質的には休憩時間が多くあり、毎日、本を読んだりすることが出来たので、楽しかったですね。(多治見市/49歳)

施設内のモニターを使って警備をすることが多いので、仕事中に暑さや寒さを気にすることがないのは嬉しく思います。また小さな施設の警備になると、常駐する警備員の数も少なくなり一人で警備をすることができるメリットがあります。(千葉県市川市/25歳)

温泉ホテルの夜警をしていたのですが、空調の効いた館内で夏・冬も快適に仕事が出来る事と、 朝仕事が終わった後、仕事仲間と温泉に入って疲れを癒すことができ、さっぱりした状態で帰宅できたのでそこが良かったところです。(新潟県糸魚川市/55歳)

楽しいと感じたことは多々あり、色々な所に警備に行くので行ったことのないような山の中だったり住宅街だったり、時には高速道路だったりと県をまたいで遠い所に行けます。同じ所の仕事は長くても一週間ですので、飽きるということがありません。(大阪府茂木市/44歳)

デメリット

会社員のように頭を使う仕事ではないので、時間が経つのが遅く感じます。(東京都/50歳)

商業施設内の警備員として一日中歩き回ることもある。立ちっぱなしも辛いですが……。(愛知県名古屋市/37歳)

長期といっても数年続く仕事が少ないこと。楽な案件もあれば、雨の中で警備など不運な日もあります。(静岡県/42歳)

夜勤がつらかったですね、人間は夜になるとどうしても眠くなってしまいます。万が一、仕事中に眠ってしまうと大事です。オーナー様の信用を失わぬよう、夜勤中に起きておくことがつらかったです。あとは仕事内容が単調で退屈でした。(大阪市/34歳)

24時間勤務という謎の勤務体系です。丸1日職場から離れられないというのは精神的にきついです。また、勤務体系によっては家に帰らずに近くのホテルに泊まることもありました。どこの現場も人手不足なのにもかかわらず、営業はどんどん新たな仕事をとってくるので、毎月のように新しい現場が立ち上がっていました。そのため、ただでさえ人手不足の現場から新規店舗へ応援を派遣せねばならず、ますます人手不足に陥るという悪循環になっていました。(さいたま市/27歳)

マンションの警備は一人勤務が多いです。この仕事の大変なのは問題が起こった時です。各種の警報にはもう慣れましたが、一人で片付けられないような問題が起こった場合が大変です。台帳の不備で迷惑駐車の所有者を探すのに苦労しました。(神戸市東灘区/65歳)

オートサロンの車のショーは、会場なので、毎年12月から1月に開催されますので、風邪引いてる方、インフルエンザでも頑張って来られる方がいました。それで私は、インフルエンザが移り、5日間休みました。冬で、警備するなら会場とかの密室ではなく、寒いけど外の作業にしとけば良かったと思いました。5日分の給料カットは辛い思いをしました。支払い遅れが出て、電気止まりました。(福岡市西区/38歳)

本当に実話の体験談です!夜勤帯は、本当にキツく、辛かったのは、やはり冬の夜勤での警備での車の誘導です。トランシーバーで、相方と連絡取り合って車の誘導しますが、午前3時から5時の間が、眠さと、寒すぎて判断力の低下が怖い事です。(福岡市西区/38歳)

オフィスビルの警備員はずっと立っているだけですから、足が疲れるのが大変でした。1日の仕事が終わると太ももがパンパンになって大変でした。また、トイレに行きたくなっても、行きたいときに行けなくて我慢をしなくてはならなかったのが辛かったです。(東京都港区/37歳)

やはり外での警備員をやる際、夏場も制服で暑いし、冬場は寒さなどに耐えられなくなった経験がございます。夜間の警備をやった際は睡魔に襲われながらもなんとか頑張ろうと自分の気を引き締めながらやった記憶がございます。(東京都中野区/32歳)

外の交通誘導は、場合によっては地獄です。 何度か大雪の中で仕事を行なったことがあります。 とにかく寒くて、それでも1日中外に立っていなければなりません。 そのせいで風邪をひいたこともしばしばあります。 炎天下の中での仕事も、言わずもがな辛かったです。(東京都板橋区/35歳)

1日中立っているだけという状況は肉体的な疲労はありませんが、精神的な疲労がかなり大きいです。1日の労働時間が非常に長く感じます。長期間働いても、自分が成長しているという実感を持てません。時間を無駄に消費している気持ちになります。(三島市/42歳)

交通警備は二人一組ですることが多かったんですが、パートナー次第で気苦労しました。特に警備員は体力を使わないという仕事柄、高齢の方が多いんです。当時私は大学生だったこともあり、仕事以外の会話はさっぱりついていけませんでした。それでも連絡のやり取りは常時しないといけないのがつらかったですね。(和歌山県和歌山市/40歳)

デメリットとしては、勤務時間が長いことです。休憩は、2回あるものの仕事場での拘束時間は12時間くらいはあると思います。たまに、早く帰れる時はありますが基本的には12時間くらいの勤務のため帰宅しても何も出来ません。(前橋市/60歳)

道路工事の警備員が多かったのですが、交通量の多い所はまだいいのですが、殆ど車も人も通らないような現場も有り、それはいっけん暇で楽そうに感じますが大きな勘違いで人間暇な時間程苦痛なものは無くこの仕事で一番大変で辛かったです。(埼玉県所沢市/49歳)

立っている仕事が多いので慣れるまでは大変です。靴はなるべく柔らかくて、足に馴染んだ物を履かないとしんどいです。一度ありましたが冬の雪が降る日に交差点で立っていたことがあります。足の感覚はなくなるし、大変でした。(神戸市東灘区/65歳)

デメリットは車や人通りがどんなに少なくともあらゆる場所から人や車が来るのを想定しておかなければならないため集中力と忍耐力が問われる点です。悪かったことは特にありません。辛かったのは夏場の暑さと冬場の寒さです。冬場の寒さは何とか凌げますが夏場の暑さはとても辛いです。(京都市/20歳)

真冬の野外での長時間勤務は辛かったです。警備員は働く場所を決められないので命令が出れば雨天、危険な場所など関係ありませんので従うほかありません。直接たくさんクレームを受ける事もありますのでその都度解決するのは大変でした。(高松市/30歳)

警備員の仕事して辛いと思ったのは交通整理でずっと道路に立っていないといけないのがかなり辛かったです。また、暑い時も寒い時もずっと外で作業しないといけないのもかなり辛いと思いました。そういうのがなければ警備の仕事も悪くないと思います。(鳥取県境港市/35歳)

前後のシフト員(昼帯)の方と、勤務が重複している時間が、15分程しかありませんでしたので、大した引継ぎ事項もないのですが、たまに、「あそこのカギがないが知らないですか?」とか、帰宅してからケイタイに連絡が入ります。それがちょっと鬱陶しかったですね。(多治見市/49歳)

警備員は、基本的に分厚い制服を着ることになるので、夏場の外を見回りをする時にはとても大変な思いをしました。また警備だけでなく、お客さんに施設内の場所を案内することがあるので、笑顔と事前の勉強が必要になります。(千葉県市川市/25歳)

幸い、私の勤務期間中はボイラーの異常はありませんでしたが、もし何かあった場合、ボイラー技士の免許を持った者がいない状況の中上手く対応・処置ができるのか毎日不安がありました。 あと、客に緊急事態が生じた際ののマニュアルが提示されなかったのが気になるところでした。(新潟県糸魚川市/55歳)

悪かった部分は、やはり工事現場での事故や高速道路での誘導などで、車が猛スピードで近付いてきたり止まってくれないという時は怖いですし、こちらの誘導に従ってくれなかったとしても、こちらが責められる立場なので大変ではあります。(大阪府茂木市/44歳)