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【type転職エージェント】コンサルタントに「ガチ面談」実録レポお届け!

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「type転職エージェント」、転職者の71%が年収UP!その真相とは?

type転職エージェント「ガチ面談」突撃インタビュー

type転職エージェントへ突撃取材

転職サイトや転職フェアを総合的に展開する「type」ブランドの転職エージェントとして設立された「type転職エージェント」。
「type」ブランドを運営する株式会社キャリアデザインセンターは、創業から間もない1997年には「エンジニアtype」を創刊するなど、早くからIT業界とのつながりが深く、「type転職エージェント」はIT・Webと営業職への転職に高い実績があります。また、特筆すべきは何といっても転職者の71%が年収アップに成功しているということ。
その真相をさぐるべく、ふたりのキャリアアドバイザーさんにお話を伺いました。

 

「登録者の方の人生背負います」

type転職エージェント 営業キャリアアドバイザー 写真1

typeさんの特色、他社にはこれだけは負けないという点を教えてください。

松浦氏:まずはITと営業職にかなり特化しているところ、そしてサービスの精度の高さでしょうか。特に面接の対策や企業理解には力を入れていまして、様々な転職エージェントを使った後に弊社を使っていただいた方からは、type転職エージェントの面接対策は質が高く、面接の通過確度が一番上がったというお声もいただきます。

企業理解というのはどのように行われるのですか?

松浦氏:弊社はキャリアアドバイザーと企業担当者が一つのフロアにおりまして、常に情報交換を行っています。登録者の方にはキャリアアドバイザーだけでなく、企業担当者ともお会いいただき、タッグを組んで活動を進めていただきます。

選考通過のためのサポートのひとつに、キャリアアドバイザーが企業へ転職者の方の強みをお伝えするというものがあるのですが、それ以前に、まずはご本人の企業理解がしっかりしていないとなかなか面接を通過することができません。ですから、企業や業務内容についての説明は徹底的にさせていただきます。そこでご納得いただいたうえで、その企業で働くイメージを一緒になって徹底的につけていくという感じです。

面倒見がいい転職エージェントだという口コミや評判も多いようですが。

松浦氏:「その方の人生背負います」くらいの覚悟というか責任感というか、ホスピタリティ精神を持ったスタッフが多いんです。そこも弊社の強みかもしれませんね。

「type転職エージェント」への、登録者はどのような方が多いですか?

松浦氏:年齢でいうと、大体25歳から35歳くらいの方が多いです。希望職種ではSE、営業、管理職、事務職ですね。

企業側から求められる人材やスキルに何か共通点はあるのでしょうか?

松浦氏:もちろん企業によって違いますが、相手の質問に対してしっかり的を射た回答ができる、気持ちのいいコミュニケーションが取れることは大前提として求められるところだと思います。あとは、自分の価値を高めていきたいという成長意欲のある方もすごく評価は高いですね。

また、今までの人生で何かを選択するときに、その都度きちんと考えて選択をされてきたか、そういったところは、私たちとのカウンセリング面談でも見させていただくポイントになります。

仕事をしていると、どうしてもマイナスのこともあると思うんです。そのときに愚痴を言うだけで何もしないのか、それとも現状を変えるために努力するのかで全然違う結果になります。例えば、一つのチームの中で周りの人とあまりうまくいかなかったという場合。その経験を自分の成長の糧ととらえて地道に改善を続けてきた方は、そのうち良い方向に向かっていくことが多いですね。カウンセリング面談では、転職者の方がこれまで困難にどう立ち向かってきたのかを知るために、今までの業務で一番大変だったこと、打ち込んできたことを必ずお聞きします。それをどう乗り越えてきたか、どんなところにやりがいを感じたかなどを聞いていくと、他の方とは違うその方の強みが見えてくるんです。

異業界へ転職で年収アップを実現

type転職エージェントでは異業種かつ年収UPのケースが多いです

typeさんというとやはり「転職者の71%が年収アップ」についてお聞きしたいです。71%ってすごい数字ですよね。

松浦氏:はい、その要因になるのかもしれませんが、うちは異業界への転職実績がとても多くて、更に年収もアップするケースが多いんです。

異業界への転職で、さらに年収もアップですか!

松浦氏:サービス業から営業職、代理店営業職からコンサルタントなどさまざまですが、異業界への転職で年収が倍近くに上がった方もいらっしゃいますね。

すごいですね!具体的に教えていただけますか。

松浦氏:20代前半の販売員をされていた女性で、成長意欲も高く、非常にしっかり物事を考えている方がいらっしゃいました。販売経験しかないことから、はじめはスキル面でやや難航しましたが、これまでの販売経験で今後の営業にいかせる点と営業へのやる気をアピールしたところ、2社から内定をもらうことができました。どちらも非常に素晴らしい企業でしたが、最終的にはその1社の東証一部上場企業に転職することを決められました。サービス業から営業への転職でしたので、年収が倍近くになり喜んでくださいました。

営業職への転職で求められるのはどんな能力でしょうか?

松浦氏:やはり営業職というと数字を作る能力が大事になってきますが、有形商材を扱う営業か無形商材を扱う営業かでも違ってきますね。有形商材を扱う営業であれば、お客さまの懐に入る力や信頼を構築していく力、社内の他部署との調整力や競合他社の動向などの情報収集力が求められます。無形商材を扱う営業であれば、自身の裁量でご提案の幅が広げられるところがあるので、提案力や課題解決力、またニーズをきちんと汲み取るヒアリング力といったところでしょうか。あとは負けず嫌いというか、自分自身にも、他の方にも負けたくないという方はやっぱり伸びていきますね。

営業職の中でも特に年収が高い業界はありますか。

松浦氏:MRや金融、営業とは少し違うかもしれませんがコンサルタントのお仕事でしょうか。

20代で実績や専門性を付けよう

最近の転職の傾向はどのようなものですか?

松浦氏:業界でいうと、人材や広告業界の求人は景気にすごく左右されてしまうんですが、今これらの業界からも活発に求人が来ていますので、売り手市場と言っていいと思います。

ただ、これだけはお伝えしておきたいんですが、30代で営業経験や専門スキルがあまりない場合、新たに営業職へ転職するのはやはり厳しいのが現状です。20代のうちに実績を積み、もし業界を変える場合は、20代のうちに変えたほうがいいと思います。

では、すぐに転職したいわけではないが相談に乗ってもらいたい、という方にはどのようなアプローチをされますか?

松浦氏:弊社は、「転職活動サポートの終了期限」というものを設けていませんので、まずは話だけでも聞きたいという方も結構いらっしゃいます。そういう方には、「何年後にどういうことを叶えたいのか」をお伺いします。長い目線で考え、そこから逆算して次のアクションを設定します。中には、1年後に再度連絡を取って活動を再開された方もいらっしゃいます。

長期になってしまっても大丈夫なんですね。

松浦氏:3か月ぐらいの活動期間で転職先を決められる方が一番多いですが、基本的には登録者の方のペースやご希望に合わせて進めていきます。

転職が成功するかどうかはやはりアドバイザーさんに依るところも大きいと思います。心がけていらっしゃることはどんなことですか。

type転職エージェントは入社後までしっかりフォローします

松浦氏:その方の本音、本質がどこにあるのかということは常にすごく考えています。面談の中でも、その方は何を求めているのか、何が楽しいのか、何にやりがいを感じるのかという部分に誠実に向き合い、見極めていきます。そこが見えてくれば、転職先の探し方、内定までの進め方、内定後の決め方もしっかりアドバイスができます。私だけでなく、弊社のアドバイザーはみんなそこに力を入れていると思います。

また、弊社ではご入社後も3か月間はフォローをさせていただいております。お電話や入社後アンケートを実施し、入社してから実際に働いてみた感想をお伺いしているのですが、ご本人がギャップなく働けているかという確認はもちろんですが、入社後の様子を他の登録者の方のご転職の際に活かすこともできています。入社された方の声をきちんとお伝えしてから求人をご紹介しますので、入社後に悪い意味でギャップがあったという例はないですね。

最後になりますが、この仕事をしていて良かったなと思われる時はどんな時ですか。

松浦氏:ご本人がご自分では気づかなかった一面や本当に求めているのは何かを見つけて差し上げて、「自分ひとりでは決断ができなかった」、「こんな道は考えられなかった」というようなご提案ができて、転職にご満足いただけた時ですね。こんな時は本当にアドバイザー冥利につきます。

IT業界へ転職を成功させる秘訣

登録者はどういった方が多いのでしょうか?

type転職エージェント ITキャリアアドバイザー 写真

板高氏:25歳から35歳くらいの方が多いです。経験職種は本当に幅が広いのですが、IT・Web業界ということであれば求人は豊富にご紹介できますので、弊社にご登録いただければオールラウンドに対応できるのではないかと思います。

人材紹介サービスを利用される方の中でもIT・Web業界経験者となると、男性のほうが多いですね。弊社は女の転職@typeという女性の転職に特化した求人サイトを持っており、女性のための転職イベントも開催しているので、女性のサポートにも自信があります。今後は、女性の方ならではのサポートにさらに力を入れて行きたいと思っております。

IT・Web業界に転職するにあたって有利なスキルや習得言語はありますか?

板高氏:SEなど開発職は、今も昔もJavaの需要は非常に高いです。

ゲーム業界やウェブサービスの企業では、LAMP環境での開発経験を持っていると有利です。たくさんの求人の中から自分の興味のある求人を選べるという意味では、ニッチよりもメジャーなスキルを身につけておいた方がいいのかもしれません。

しかしながら、メジャーなスキルを一つ身につけておけば安心かというとそういうことではなく、一つのことができるだけではなく、プラスでスキルを持っている方が求められています。例えば開発職の方だったら、開発ができて尚且つマネジメントができるといったことです。プラスαのスキルというのを意識していかないと、これからの転職市場においては厳しくなる可能性があります。

ひとつのことができるだけではダメなのですね。そこを極めればウリになるのかなと思っていたのですが。

板高氏:そうですね。IT・Webの技術はどんどん進歩しておりますので、ひとつのことを極めるだけではなく、新しい技術も積極的に習得した方がいいと思います。まずは普段から情報収集をして、自己学習をしているか。特にWeb業界では、面接で最新の情報に日々アンテナを張っているかどうか、必ず聞かれる鉄板の質問になっています。

IT業界は異業界からの転職がとても多いと伺っていますが?

type転職エージェント プラスαが求められる時代です

板高氏:年齢がどうしてもハードルになる部分がありますが、結論、多くの方が異業界から転職されていると思います。

数年前は事情があって新卒採用を凍結していた企業も、組織の今後を考えた時に若年層なら未経験であったとしても採用するといったケースが非常に増えております。このケースに当てはまるのは、第二新卒という社会人3年未満の方になります。

20代の場合は、社会人経験が何年間かあれば業界経験は問わないという企業が、大手を含め増えてきています。30代の場合は、今までいた業界が少し似ているとか、売るものは違うがアプローチ先が一緒などの点でこれまでのノウハウが活かせるとか、何かしら共通項がある場合に採用されるケースが多いと思います。30代になると、全くの業界未経験からの採用はかなりのレアケースになりますね。

全体的に求人数が増加傾向にあるということですが、IT業界というのはまだまだ伸びる業界だと思われますか?

板高氏:そうですね、伸びると思っております。全てがインターネットにつながる時代になるだろうということが、技術的にある程度実証されてきていますから。これからテクノロジーの変革がどこまで広がるかわからないのですが、伸びシロは十分あると思っています。

直近ですと、大規模なオリンピックのITインフラ整備がありますし、オリンピックをきっかけに様々な新しいサービスが生まれる可能性もあると思います。そういった新しいサービスに興味がある技術力の高い方というのは、これからもより一層必要とされるのではないでしょうか。

強みを生かし年収アップする方法は?

企業に求められるスキルや人間性に何か共通したものはありますか?

type転職エージェント 何を目指したらいいかわからない人こそ相談を!

板高氏:企業に登録者の方をご紹介する際におすすめしやすい方というのは、今の仕事を楽しんでやっていらっしゃる方になります。後ろ向きではなく、物事を前向きに考えられるところが非常におすすめしやすいポイントです。もちろん仕事ですからつまらないこともあると思うのですが、そういったことも含めて前向きな考え方をもっている方が好まれると思います。また、これまでの経験を生き生きとお話いただける方は、面接時でも高い評価が得られますね。

前向きという点と重なるのですが、今後何をやっていきたいのか、どうなりたいのかという目標意識がある方というのは、その目標に向かって自ら行動できる方ですので、企業にプッシュしやすい傾向があります。

71%が年収アップに成功しているということですが、ぜひその秘訣を教えてください。

板高氏:まず、我々キャリアアドバイザーがきちんと登録者の方のスキル査定をしているという点が挙げられます。本人が気付いていない高いスキルや強みを企業へお伝えした結果、年収アップにつながるというが往々にしてあるのではないかと思います。

年収アップとは離れてしまうのですが、スキルの査定が正しくできておらず、強みとして活かせる経験やスキルを職務経歴書にきちんと表現できていない場合、企業はしっかりとした査定ができません。その結果、書類が通過せず、損をするケースが多々あります。我々は職務経歴書作成のアドバイスにはかなり力を入れており、企業側に強みを正しく伝えていくということを意識しています。これができれば第一段階の書類通過確率が必然的に上がりますし、その後の面接でも強みやアピールポイントが本人の中で整理されていますので、面接通過率もアップしています。

登録者の強みをどう見極めていますか?

板高氏:能力査定というのをしっかりとさせていただいておりまして、カウンセリング面談を通して、現時点で持っているスキルを正しく理解するというのを意識しております。ご本人の中でも思考が整理され、お互いにスキルの市場価値や強みについて共通認識を持つことができるという点でも、能力査定をしっかりとやる意味があります。

次に、転職先の企業で何ができるのかというところをしっかりと見極めていきます。どのような貢献ができるのか、スキルや即戦力といった点で企業に何を売り込むことができるのかといった部分です。また、スキル以外のお人柄やキャラクターというのも、スキル同様にカウンセリング面談を通してしっかりと把握しております。スキルはもちろんですが、お人柄やキャラクターがマッチする企業をご紹介することが、双方にとって重要だと思っているからです。

もうひとつITに関していうと、トレンドや今後来るのであろうテクノロジーの見識を高める努力をしているかという点が重要になってきますので、カウンセリング面談の中で「トレンドに乗っかるアンテナがあるかどうか」というのもお伺いするようにしています。これまでの経験からの能力査定も重要ですが、今後のためにどれだけスキルアップのための努力をしているかという点も確認し、総合的に登録者の方の強みを判断しております。

目指す所が分からない人こそ相談を!

今すぐに転職したいわけではない方も登録していいのでしょうか?

type転職エージェントのカウンセリングルームはプライバシーを確保

板高氏:大歓迎です。転職するのが目的というよりは、自分の市場価値がどれくらいなのかをみるいい機会だと捉えていただきたいです。お持ちの経験や能力が自社内だけしか通用しない社内スキルなのか、どの企業に行ったとしても応用の効く汎用的なスキルなのかということをカウンセリング面談に来ていただくことによって、我々キャリアアドバイザーからお話差し上げることができます。そういう意味で、登録することの価値を感じていただける方もいらっしゃると思っています。現状に不満を抱えて相談に来た方の中には、カウンセリング面談を通して今の会社の良さや仕事のやりがいを再認識し、現職で頑張ると前向きになった方もいらっしゃいます。

内定をもらった後に、元の会社に戻りますというケースもあるのでしょうか?

板高氏:戻るというか、現職と内定をもらった企業を比較した場合、結局は転職しないと判断するケースはあります。登録のきっかけは人それぞれですし、最終的な判断もご本人次第なので、まずはtype転職エージェントの門をたたいていただければと思います。

そもそも就職相談をしてみようというきっかけは不満の方が大きいと思います。

type転職エージェントでは個室でじっくりカウンセリングします

板高氏:確かにそうだと思います。ただ、不満という気持ちは一つのきっかけであって、本質ではないことが結構多いんです。

掘り下げていくと、やりたいこと・なりたい姿があり、それが実現しないから不満を感じているという場合が多いので、我々としては不満の原因になっている部分にフォーカスを当てて差し上げます。また、やりたいこと・なりたい姿が分からないと悩み、ご相談に来られる方もいらっしゃるので、一緒に今後のキャリアプランニングを考えることもあります。

やりたいことがあったとしても、それが何なのかというのが見出せない。世の中にそういう仕事があるかどうかがわからないという方に関しては、職種傾向やトレンドなどをご紹介しております。客観的かつ幅広くサポートすることによって、最初にイメージしていたものとは異なった方向を目指すケースもたくさんあります。

この仕事に就いて良かったと思う時は?

板高氏:いろいろありますが、転職決定されたときはもちろん嬉しいですし、カウンセリング面談にいらっしゃったご相談の段階で、新たな気づきを得たと感謝の言葉をいただいたときもこの仕事をやっていてよかったと思います。ご満足いただけたという瞬間に立ち会えるというところに非常にやりがいを感じています。

営業、ITという同社の二本柱を支えるアドバイザーお二人にお話を伺いましたが、企業理念である「いい仕事。いい人生」を体現すべく、登録者に真摯に向き合われている様子がひしひしと伝わってきました。

「納得感のある意志決定」をキーワードに、「その企業に就職した後」まで視野に入れた支援が高い評価を受けている同社のサービス。大手に比べ求人の数こそ少なくなりますが、エリアを東京、神奈川、埼玉、千葉の首都圏に限定している分、企業とのパイプも太く、ひとりひとりの登録者に時間をかけて二人三脚で徹底サポートしてくれます。25~35歳を中心とした登録者の71%が年収アップに成功しているのは、そんなところに秘密がありそうです。

「大手を利用したあと3番目にうちに来られる方も多い」とのことでしたが、1,2社目で感じた不満をきちんとヒアリングし、それを繰り返さないような配慮も行ってくれるそうです。求職者にとってまさに「三度目の正直」となり得る頼りがいのあるエージェントだなと感じました。

type転職エージェント ご紹介先企業例

typeの人材紹介 紹介先企業例

※type転職エージェントより参照→

type転職エージェント 紹介先企業特徴

業界ではIT・WEB、職種では営業職や管理系職種の紹介に特に強みがあります。次いで人材・広告・金融業界の求人が多いです。エリアを東京・神奈川・埼玉など首都圏に限定している分大手の比べたら求人数は少なくはなりますが、求職者とじっくり向き合ってくれる信頼感はあります。キャリアアドバイザーと企業担当者、3者でタッグを組むことによって内定への道がグンと短くなります。また、異業種への転職実績が高く、尚且つ年収がアップするケースが多いのが特長。新たな可能性に賭けたい人にはおすすめのエージェントです。

type転職エージェント

type転職エージェント 年収UP成功例

異業界&営業経験2年で年収151%UP

type
仮名・年齢 M.S氏 26歳
前職 出版印刷会社 法人営業
転職先 Web系広告代理店 法人営業
年収 300万円⇒455万円

年収があがった理由と

  • 「自分が成長するなら残業多くてもOK」バイタリティの高さをアピール
  • 入念な企業研究で異業界でも経験が活かせるポイントを押さえていた
  • 複数の会社の選考中、内定企業が提示額を大幅に引き上げた

※type転職エージェントより参照→

SE8年の経験を生かし、100万円UP成功!

type
仮名・年齢 K・T氏 31歳
前職 システムエンジニア 客先常駐
転職先 システムエンジニア 自社開発
年収 400万円⇒500万円

年収があがった理由と

  • プログラミングとWEB開発経験を生かし、企画もできるSEに転職成功
  • スキルを正しく評価してもらい、年収交渉もスムーズに
  • キャリアを正しく評価されたおかげで年収UP!

※type転職エージェントより参照→

英語以外の語学力が決め手!差別化に成功!

type
仮名・年齢 H・Y氏 32歳
前職 中堅半導体商社 法人営業
転職先 大手半導体メーカー 法人営業
年収 520万円⇒620万円

年収があがった理由と

  • これまで生かしきれなかった語学に注目してもらえた
  • 他のエージェントでは気づかなかった強みを見い出すことができた!
  • 自分の能力が生かせる会社に内定。年収アップに成功!

type転職エージェント拠点・営業所一覧

本社 東京都港区赤坂3-21-20 赤坂ロングビーチビル 9F

 

type転職エージェントから求職者様へ動画でメッセージ


 
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