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IT未経験から転職してブラック企業に入った話

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未経験からITに転職したくて、挫折しつつも無事ホワイト企業に就職しました。

一度ブラック企業に入社してしまいすぐ退社・・・。その後徐々に見極め方がわかってきました。

IT未経験を成功させたいなら、それなりの選び方と転職活動の仕方があります。業界事情と体験談をご紹介します。

IT未経験でホワイト企業に転職した話

  • 知識ゼロから開発系SEになった結果    >> 体験談
  • 未経験でWEB系営業職に転職した結果   >> 体験談
  • IT未経験に強い転職サイトがあった    >> IT求人
  • 性格別 自分に合ったIT職種の選び方   >> 職業診断

『未経験OK』という甘い罠

『未経験OK!』という求人募集をよく見かけますね。
IT業界では未経験可の求人が比較的多いようですが、理由は何でしょうか。

IT業界は、一般的にパソコンを活用した仕事を指します。

例えばソフト製作。最近ではパソコンのソフトウェアだけではなく、スマホの登場によりアプリ開発など需要はまだまだ拡大中です。日々進化し更新されていくこの業界は、サービスの向上、ニーズについていくため常に人を欲しています。

甘い誘い文句に釣られ、『経験がなくてもできるなら、なんとかなるだろう』という安易な考えで入社した結果、ついていけない・思ってたのと違った。と退職する人が後を絶ちません。

とにかく転職をしたくてとりあえずエンジニアに転職した人が、目的もなしに勉強が続くわけもないし、『手に職をつけたい』と考えている人が、WEB業界の営業に就けば、理想とは程遠くなります。

私も未経験につられてSEとして入社した中の一人で、実際に失敗し3ヶ月で退職をしました。やっぱり自分に合った職場と職種選びは、未経験だからこそ大切だと実感しました。

▶ 目的・性格別 IT職種の選び方

IT業界の職業分類と向き不向き

よく知らないうちにITを目指したいと思って調べたら、たくさん仕事がありました。ざっくり3つに分けられるので、参考にしてください。

エンジニア

IT系と言えば代表の仕事ではないでしょうか。エンジニアの中でも細かく分かれており、ITエンジニア、システムエンジニア、ネットワークエンジニア、データベースエンジニア、プログラマーなど多岐に渡ります。

理想像:モノを作るのが好きな人。夢中になって何かに取り組むことが好きな人など、手に職をつけたい人にオススメです。就業先としては、メーカーが多いでしょう。労働時間や給与は、スキル・職種により幅がありますが、高い年収を見込むことができます。意欲がないと続けるのが難しい仕事でもあります。

▶ 実録!僕がブラックITに入社した話

WEB系

WEBデザイナー、WEBプログラマー、マークアップエンジニア、HTMLコーダー、WEBディレクター、WEBライターなど。WEBと言っても様々な仕事があり、いくつかの仕事を兼任しているところもあります。

理想像:それぞれの仕事に関連性があるので、幅広く仕事をしていきたい人におすすめです。個人から大手まで就業先は様々。WEB業界の特徴としては、独立したり、フリーランスで活動している人もいます。

▶ ブラック企業に入社して絶望した話

営業

ここが盲点という人もいるのではないでしょうか。もちろんIT業界にも営業がいます。自社のソフトを売り込むスタイルもあれば、お客さんからヒアリングして、技術者とのつなぎ役をするところもあります。

理想像:人と話すことが好きな人。IT系の良いところは、取引先が業界・業種ともに多様なこと。人脈を広げたい人にはIT系の営業はおすすめです。技術的なスキルというより、人物重視なのでコミュニケーションを取るのが苦じゃない人がいいですね。

▶ 奇跡!ホワイト企業に再就職できた話

IT未経験でエンジニアに転職した結果

僕は、某転職サイトで未経験OKの開発系エンジニアとして入社しました。

条件は完全週休2日で残業もあまりなく、知識ゼロでも研修がしっかりしているから大丈夫という話でした。

しかし実際、研修というものはなく薄い資料を渡されて自習の日々。わからないところを聞ける環境もありませんでした。
また思ってたことと違ったことが自社で働けず、客先常駐による勤務体制だったことです。

お客様先で働くための客先面談では、自分のスキルシートが当然のごとく盛られて提出されてました。
そんな状態で現場に入ったのですが、全く戦力になれずとても苦しい思いもしました。

また、お客様先の勤務体制で勤務するため、完全週休二日というのは形だけ。
残業代も見込み残業分の40時間がお給料に含まれていたため、全く入りませんでした。

心も体も疲れ切ってしまい、辞めるかすごく悩んでいたとき、ワークポートというIT専門の転職エージェントを見つけ、相談しました。

ワークポート IT未経験に強い!

IT業界に強く、未経験OKのエンジニア求人を150件以上扱っていたので、実際どんな待遇・扱いをされるかなど詳しく教えてもらえました。

面接対策、採用担当者の性格分析、書類の添削もしてくれる、丁寧な転職エージェントです。

ワークポートから1社、同じく開発系エンジニアの内定をもらうことができました。職場の雰囲気も良く、自分のように未経験から入った若い子がいて、きちんと制度が整っているんだな、と思いました。

未経験からSEを目指すなら、ワークポートがおすすめです。相談しに行った時に教えてもらったことがあります。

ブラックITは人数が欲しいので、金額が一定の転職サイトで募集をかけます。転職エージェントは、紹介するごとに紹介料がかかるので、ブラック企業は転職エージェントを使いません。

転職エージェントを使う=人にお金をかける=社員を大切にすると考えていいとのことでした。

WEB系営業職に未経験から転職した結果

エンジニアよりも比較的取り組みやすく、離職率も低めです。

WEB・営業系の仕事は、エンジニアと違って引き継ぎがしやすく、人とやり取りしながら仕事を進めていくことが多いのでOJTのような形が取られているのが一般的です。

ですがSE同様、残業代が出ない・休みがないなどのブラック企業も存在します。

僕は結果的に、WEB営業として働くことにしたのですが、そのときに利用したのが、まさかの定番のリクナビネクストです。

リクナビネクスト 未経験OKのIT案件が豊富!

次こそは失敗したくなかったので、納得する企業が見つかるまでたくさんの求人に応募しました。

リクナビを利用したのは、未経験OKのIT系案件が800件以上あるからです。

色んな企業に面接に行くうちにヤバイ企業もなんとなくわかるようになり、熱意やアドバイスをくれる企業もたくさんありました。

そして自分にはエンジニアより営業の方が合ってるんじゃないか、という結論が出ました。実際、物事が長続きしない方でエンジニアという仕事に熱中できるか不安だったので、今の仕事に就いてよかったと思っています。

ITの知識はありませんが、お客さんと仲良くなればある程度多めに見てもらえるし、内勤と外勤の両方でリフレッシュしながら働けています。

穴場のホワイト企業に出逢うならリクナビをおすすめします。

IT未経験者はブラック企業に注意

避けた方が良い求人例

  • 大量募集をかけている(退職を見込んでいる)
  • 未経験なのに給料設定が高い(無理難題を押し付けられる)
  • 平均年齢が低すぎる(人が定着しない)
  • 体力や、熱意など体育会系な募集(長い労働時間)

未経験で入社してすぐ、自分にはハードルの高い仕事を任されてしまいました。誰かに教えてもらえるわけでもなく、どうしたらいいか聞いたら『勉強してないの?』の一言。

ほんとうに騙された気持ちでした。やっぱり転職サイトで大量募集をかけているような企業はアウトです。

転職エージェントを使っている企業は、人にお金をかけているのでOJT・研修体制が整っています。

ブラックITから無事ホワイト企業に就職した僕が使ったのは、まさかの定番リクナビネクストです。

リクナビネクストにはホワイト企業が隠れている!

大手や有名企業を狙うならワークポートのような転職エージェントもおすすめですが、ベンチャーや中小の穴場案件は
リクナビが多かった気がします。

未経験OKのIT求人が800件以上あるのですが、おすすめはあまりお金をかけていなそうな後ろの方に求人を載せてる企業です。

検索順位で前に出すほど掲載費が高いようなのですが、後ろの方がに出すということは、転職サイト慣れしてない、と考えられます。全面的に出していて大量募集している企業は要注意です。

穴場のホワイト企業に出逢うならリクナビをおすすめします。

IT系のブラック企業の特徴について

未経験でもチャレンジしやすいIT系職種の代表格はSE(システムエンジニア)です。
しかし、エンジニアはIT系の仕事の中でも「サービス残業や休日出勤が多そう」「失敗が許されなさそう」といったネガティブなイメージがつきまとっています。

IT系企業は幾層もの請負構造であり、下請けのさらに下請け会社……となってくると激務になる傾向が強め。
自転車操業のようなブラック企業は、大した利益がなくても仕事を請け負わなければ倒産してしまうのです。
つまり、「ブラック企業がホワイト企業に変わる」という可能性は極めてゼロ。入社したら最後です。

▶ 評価の高いIT系ホワイト企業の特徴は?

IT系ブラック企業の主な特徴

◆「未経験OK」で人材をかき集めている

未経験でIT系に転職したいのに「未経験可が危険」というのは恐ろしい話ですよね。
しかし、すべての未経験可求人がブラックというわけではありません。
ブラック企業である可能性が高いのは、未経験OKかつ「大量募集」となっている案件。
10名以上を中途採用で募集している企業は「ブラックだから社員が定着しない」「安い給料で雇って人材を使い捨てている」と考えられます。

◆オフィスに覇気がない

IT系のブラック企業が多大な利益を上げられるわけもなく、その多くは社員やオフィス全体が元気のない状態です。
面接会場に行ってみると「ビルやオフィスが汚い・古めかしい」「社員の対応が雑で覇気がない」ということがあるかもしれません。
激務ゆえにオフィスの清掃が行き届いていないのです。そんな場所で働いているスタッフが生き生きできるとも思えませんね。

◆面接が簡単・あっさりと内定が決まる

IT系ブラック企業はとにかく人材を確保したいので、経験を問わずに求職者を採用します。
未経験で転職するのに書類選考を簡単に通過できて、面接で突っ込んだ質問をされることもない、そして内定までがとんとん拍子……というのは怪しむべきでしょう。

◆「客先常駐」なのにポテンシャル採用

客先常駐」とは、自分の会社ではなく請負先企業まで出向いて働くスタイルのこと。
他社に派遣されるが雇用形態は正社員」という複雑な状態ですが、最近はこのスタイルのIT系企業が増えています。
客先常駐の企業がブラックかホワイトかは二分の一の確率。
つまり運にも左右されるところですが、客先常駐にもかかわらず「未経験大歓迎」「ポテンシャル採用」と謳っている求人は要注意です。

◆みなし残業制を取り入れている

普通、残業時間に応じて残業代が支払われるものですが、「みなし残業」「固定残業制」を取り入れている企業が増えています。
「みなし残業」を行っている企業では、あらかじめ給与に残業代が含まれているため実際に働いた時間は関係ありません。
「〇時間以内なら残業代は出さないよ」ということでもあり、ITエンジニアなど作業時間が変動しやすい職種では損をしやすい悪い風潮なのです。

IT系のホワイト企業の特徴について

ブラック企業=労働時間が長い」と思い込んではいませんか?
社会的にも評価の高いホワイト企業は、社員を大事にする労働環境が整っているものです。
ホワイトな職場でも繁忙期はどうしても残業時間が長くなりがちなので、労働時間だけでは判断するべきではないと言えるでしょう。

◆福利厚生サービスが充実している

仕事が大変な時期があっても、日頃から社員のケアが出来ていれば離職率も低く、ホワイトなIT系企業だと言えます。
育休・産休の取得実績がある」など、福利厚生サービスが整っているだけでなく取得できる会社が理想的です。

◆女性も活躍している・働きやすい

性別を問わず社員が活躍できる会社はホワイト企業であることが多く、女性社員が働きやすい環境や福利厚生制度が採用されています。
男女を分け隔て大事していない会社は「時代についていけていない」と言っても過言ではありません。
「残業をする・定時で上がらないことは美学」だと思っていたり、育休・産休にも協力的ではなかったり、といったことが考えられます。

◆社会貢献に力を入れている

企業のオフィシャルHPなどを見れば分かる社会への貢献度。
「環境問題に取り組んでいる」「人材育成に力を入れている」「地域イベントや文化的な事業に協力している」「災害支援・義援金の送付実績あり」など、企業はあらゆる形で社会と共存しています。社員を大切にする企業は業績も安定しており、社会に貢献する余裕があるのです。

◆企業の業績が右肩上がり

前述のとおり、ホワイト企業は業績が安定していたり、利益が年々上昇していたりと良いことづくめです。
少しずつでも売上高が上昇していれば企業として将来性あり。長く務めることを考えた上でも大きな安心要素となります。
「ブラック企業は人材が定着しない→技術や仕事レベルが上がらない→会社の利益も上がらない」と構造は実にシンプルです。

IT系のホワイト企業の見分け方

ブラック企業とホワイト企業の特徴を見比べると、自力でホワイトなIT系企業を見分けられる気がしてきます。

ところが、転職活動ではその油断や自信が命取りになることも……ネットに職場環境や残業時間を公開している企業でも、「実際に働いてみたら聞いていた話と違う」といったことは頻繁にあります。売上高も誤魔化そうと思えばいくらでも虚偽の記載が可能です。

真のIT系ホワイト企業を見分けるには、IT業界に精通したプロの意見をきくのが一番。

転職希望者が企業選びのプロのサポートを得るならば、転職エージェントを活用するに限ります。
「転職エージェント」とは、求人情報を提供するだけのサイトとは異なる転職支援サービスのこと。

転職エージェントには、転職サポート経験が豊富な営業担当やコンサルタントが在籍。各企業の表面的な情報だけでなく、売上高や業界内での評判、将来性まで網羅しているのです。
実際に各IT企業のオフィスを見学して職場環境や従業員の様子・人柄などもチェック。

「転職希望者の希望に沿っている職場であるか」「長く安定して働ける職場であるか」など、気になることをきちんと教えてくれます。

「好条件で気になっていた企業が実はブラック企業だった」ということもあれば、「まったく聞いたことのない中小企業が魅力的なホワイト企業だった」ということもあるので、転職活動のプロによるアドバイスは必須だと言えます。

▶ 満足度第1位のIT転職エージェント

みなし残業の計算方法

毎月ある程度の残業時間を想定しているIT企業の多くは「みなし残業(固定残業代制度)」を取り入れています。

◆みなし残業代の計算方法

基本給を時給に換算し、1時間の残業代を「1.25倍」にした金額が一般的な残業代です。

基本給の算出
月給-固定残業代-その他手当(社会保険料等)=基本給

本来貰うべき残業代の算出
基本給÷月の労働日数×労働時間×1.25×残業時間=適切な残業代

未払いの残業代の算出
本来貰うべき残業代-固定残業代=未払いの残業代

このように、実際は60時間以上働いているのに、みなし残業代を時給にしたら45時間分だった……ということもありえます。
月給にあらかじめ残業代が含まれる「みなし残業」はブラック企業の特徴でもありますが、きちんと計算すれば「適切な残業代が支払われている」と判断することもできます。
しかし、残念ながら9割以上のみなし残業企業が社員に違法な労働を強いているのが現状です。

転職するなら?大企業か、ベンチャーか

大企業に就けば、日本の第一線で経験を積むことができます。年齢層は幅広く、一人一人の業務が細分化され、同じ部署で長く働くというケースが多く見られます。研修・教育制度は整っていることが多いようです。

自社開発の中小企業に就職した場合、企画や設定、顧客との折衝などに携われる可能性が高くなります。ただ、研修制度というよりはOJTなどの仕事と同時に学んでいくスタイルが多いので、ある程度やる気と根気が必要になります。

下請けの中小企業の場合は、テストやプログラミングといったエンジニアの中でも初歩的な工程に関わることが多いので、比較的取り組みやすいかもしれません。将来的に年収アップや、転職を・・・と考えたときには少し弱くなってしまいます。

成長中のベンチャー企業は、少人数体制の企業が多く、経営者の近くで仕事をすることができるので、独立を考える人や、マネジメント能力を身につけたい人におすすめです。その代わり安定性がないことや、会社の独自ルールだったり・・・という反面もあります。

企業規模の特徴を知るだけで、志望動機が書きやすくなりませんか?それぞれにメリットがあるので、事前に知っておくとイメージもつきやすくなります。

IT未経験でホワイト企業に転職した話

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勉強しておきたいならコレ!資格まとめ

SEなどの開発職(エンジニア)では依然Javaの需要は高く、王道のスキルといえるでしょう。ゲームやweb業界ではLAMP環境での開発経験を持っていると有利です。

WEBデザイナーならphotoshopIllustrator、コーダーならHTMLを勉強するなど、自分のやりたい仕事が明確にあれば、それに合った言語を勉強しておくといいでしょう。

WEBデザイナーに限らず、チラシの作成や雑誌のデザインなどのDTPデザイナーでもフォトショップやイラストレーターは知識必須のソフトとなります。

photoshopとIllustratorは、それぞれ用途が異なるため、求人ではどちらも使える人は、応募の時点で優位となる傾向があります。この2つの知識を得るだけで、デザイナーの他にも企画職や広報などでも役立つ万能スキルとなるでしょう。

▶ Illustrator通信講座
▶ PhotoShop通信講座

デザイナーやエンジニアなど専門職に目が行きがちですが、WEBディレクターやWEBプロデューサーなど、管理・指示側として働くのもキャリア構成の上にはとても役立ちます。

WEBディレクター・プロデューサーなら広い知識が求められるので、転職の前に通信講座などで簡単な知識を身につけるだけでも仕事の幅は一気に広がります。

▶ 選べる!WEB系通信講座

何をしていいかわからないけど、準備はしておきたい!という人であれば、IT業界専門の転職エージェントに相談しするのがいいでしょう。
▶ 満足度第1位のIT転職エージェント

未経験からIT転職を成功させる

  • 転職理由を明確にする
  • 自分に合った職業を見つける
  • 専門の転職エージェントを使う

未経験なら企業規模まで考えなくても、職業まで明確になればある程度求人を絞ることができます。この段階を踏むだけで、かなりのミスマッチを防ぐことができ、志望動機や面接でのアピールも、より明確になるのではないでしょうか。

失敗したくないならIT未経験に強いエージェントを使う


自己分析が苦手でよくわからないという人には、IT業界に特化した転職エージェントに相談してみることをおすすめします。

未経験で挑戦できる仕事を紹介してもらって、そこから向き不向きを判断してもらうのがいいでしょう。面接日程の調整や、条件の交渉もしてくれるので、良い求人が見つかってから退職しても遅くありません。

IT業界に転職する人は多くいますが、離職する人もたくさんいるのが現状です。転職して職歴を増やすわけですから、後悔しないためにもこのページを攻略して、有意義な転職活動にしましょう。

▶▶ ITへの転職ならワークポート

異業種・未経験転職 鉄板ガイド
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憧れのWebデザイナーへの道!

 

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