出世できないと分かったら。あなたが次にとるべき行動7つを解説!

入社数年は同期とさほどの差を感じなかったのに、5年、10年とたつうち自分だけポジションが固定されていたということはありませんか。

出世ができないと給料も、仕事のモチベーションも上がりません。30代、40代と年を重ねれば、将来に対して不安を覚えるのも仕方ないことです。

しかし昇進できないことを悲観するばかりでは、何の解決にもなりません。出世できないという現状を認めたうえで、次の戦略を練ることが大事なのです。

この記事では出世できない原因として考えられる理由をあげたうえで、その後の身の振り方について7つのパターン

を紹介しています。出世できないことに不安を抱えている人は、参考にしてみてください。

出世できない理由は?まずは原因を特定しよう

出世できない理由は大きく分けて「自分自身に原因がある場合」と「会社側に原因がある場合」に分かれます。

自分自身に原因がある場合

上司や同僚との関係が悪い

仕事の評価というのは、周りの人間が下すものです。

特に昇進において重要なのが、直属の上司からの評価です。上司への連絡ミスが頻発したり、失敗したときにいつも言い訳をしていたりしませんか。

このようなマイナス行為が続けば、上司から信頼されなくなってしまうでしょう。直属の上司に「仕事ができない」と評価されてしまうと人事査定に響きますし、最悪結果を残せないどうでもよい仕事しか任されなくなる可能性があります。

また、同僚との関係が悪い場合も出世に響くことがあります。多くの職場ではチームワークが求められます。同僚と仲が悪くなると仕事の進捗が鈍化してしまうでしょう。

さらに出世して管理職になれば、部下をまとめる人間力が問われます。同僚と仲が悪いことが上司の目に入り、「周りと協調性がないため、管理職には不適格な人材」と評価されているのかもしれません。

指示された仕事しかできない

上司から指示された仕事に真面目に取り組んでいるのに、全く評価されない人がいます。

それは、指示された仕事しかしていないからです。指示をされないと動けない、自分から仕事を探さない人は出世できないでしょう。

もちろん新入社員の時は、言われたことをこなすので精いっぱいかもしれません。しかし、30代、40代になって言われたことしかできないのではとても昇進の見込みはありません。出世するということは、その指示を出す人間になるということなのですから。

勤務態度に問題がある

どんな仕事でも、勤務態度に問題がある人間は信頼されません。遅刻が多く時間にルーズ、無断欠勤をする、仕事中さぼっている、など問題行動を繰り替えしていませんか。

あまりに勤務態度が悪いと、昇進どころか、解雇の恐れもあるので注意してください。

マネジメントスキル不足

自他とも認めるレベルで有能という社員でも、昇進の速度がピタッと止まってしまうことがあります。

出世するということは、仕事に慣れていない若手や仕事の速度が遅い人をまとめる立場に立つということです。

つまり管理職は自分が優秀であるだけでは不十分なのです。管理職のポジションでは、できない人によりそう、相談相手になる、チーム全体を見て問題点を発見するなどのマネジメントスキルが問われます。

出世できないのはあまりに効率を重視したり、できない人間に冷たい態度をとったりしているのが原因かもしれません。

会社側に原因がある場合

ポスト不足で昇進できない

経済が成長していた時代、日本企業には年功序列のシステムを維持できる体力がありました。特別有能でなくても、長く会社に勤めることで課長や部長などの管理職に就くことができ、給料は自動的に上がっていったのです。

しかし経済が低迷するようになると、企業が管理職に対して支払う給与は大変な負担になります。会社は昔のように、管理職のポストをたくさん維持することができなくなっているのです。

なお、人事の世界では(業界にもよりますが)管理職比率は1割程度が妥当と考えられています。会社では管理職ではない人の方が圧倒的に多いのです。

また、現在日本は中高年が多く、その下の世代がどんどん少なくなっているという人口構造をしています。人口の多い上司世代が管理職のポストを占めていれば、若手がどんなに有能でも昇進する隙がありません。

会社にポストの空きがなければ、仕事がどれだけできても出世できません。

社内の慣習のせい

会社によっては社内の慣習が原因で出世できないということもあります。

例えば、女性には管理職の道がない会社や、特定の学歴を持っていないと出世が難しい会社など、仕事の出来不出来に関係のない要素で昇進が妨げられるケースがあります。

また、社内風土が自分の性格や気質に合わないという場合もあります。あなたが新しいことにどんどん挑戦したいというタイプなのに対し、会社側は伝統的なやり方を好むのであれば、あなたの能力は正当に評価されないかもしれません。

出世できない人が出世するための秘策とは?

会社で出世できないことは仕事へのモチベーションを失う原因となり仕事に集中できなくなればさらに評価が下がる悪循環に陥ってしまいます。出世意欲があるのに出世できない人が出世するためにはどのよう秘策があるのでしょうか。

継続は力なり

小さな仕事もコツコツとこなし経験値を上げていくことで仕事でのスキルや信用度も高まります。なかなか出世できず置いてけぼりになって不満が高まっても、同じ会社で長く働くことでそれが強みに繋がります。

会社が発展するためには会社の流れや過去を知っている人材の存在が欠かせません。在籍期間が長いからこそ見える視点をきっと持っているはずです。「会社の歴史はこの人に聞け」と言われるようになれば頼られる存在となり出世の可能性は高いでしょう。

適切な自己評価をする

会社での自分に対して正しく自己評価できていますか?

「こんなに頑張っているのになぜ出世できないんだろう」と悩む方の多くは自己評価不足です。実力よりも高く自己評価し慢心している可能性も否めません。

反対に「自分はダメな人間だ」とネガティブな人は低すぎる自己評価をしている可能性があります。現実の自分をしっかりと見つめ、苦手分野や弱みを改善できるよう努力し、強みをアピールしていけば出世に一歩近づくことができます。

聞き上手になる

出世にはコミュニケーションスキルが必須ですが、まずは人の話をしっかり聞くことから始めましょう。

特に出世には上司からの評価が必要なので上司の話に耳を傾け気に入られることが重要です。耳が痛い指導もしっかり聞き入れ仕事への意欲をアピール、それを実践することで自ずと好感度は上がってくるでしょう。
上司に気に入られることで自分の右腕にしたいと思ってくれるようになれば出世への道も近いはずです。

本来仕事での人選は好き嫌いで判断してはいけませんが、上司も人間です。
レベルが揃った多数の中から1人選ぶとなるとやはり最終的には好き嫌いに左右されるのが現実です。自分の話をよく聞き実行し、自分の代わりになるような存在が求められます。

話が上手な人になる

出世しやすい人の特徴として話すのが上手な人ということが挙げられます。

出世をするにしたがって会議やプレゼンなどで話す機会が増えますが話が上手な人のプレゼンは説得力があります。業務スキルを上げるとともに周りから納得されるようなトークスキルを磨くことも大切です。
トークスキルを上げることで顧客との営業や職場の人間関係にも有利になりますよ。

ビジネススキルを身につける

出世するために最も必要なのは基本的なビジネススキルが備わっているかどうかです。いくら上司に好かれていても話が上手でもビジネスマンとしての資質に欠けるひとはやはり出世できません。

挨拶や言葉遣い、身だしなみはもちろん、レスポンスの早さや有言実行の業務スキルなどが求められます。
小さな雑務も快く引き受け、周りに気配りができる人も上司の目に留まる可能性が高くなります。

仕事に対して貪欲になる

通勤して指示された業務を終わらせる…毎日同じように繰り返していても出世することはできません。仕事に対して目的意識を持ち目標達成の努力をすることに貪欲になりましょう。

目標実現するために業務の視点を変えたり方法を検討したりすることで業務スキルは向上し、モチベーションアップにもつながります。これを続けることで、より大きなプロジェクトや大切な顧客を任せられるようになるでしょう。

会社は業務スキルも高く、モチベーションもある人材を逃したくないのでキャリアアップさせるのは当然です。

出世できる人というのは総合的なリーダーとしての資質を持っているかどうかが評価されます。上記で挙げた以外にも健康管理ができているか、指導能力があるかといったことや会社に貢献したいという気持ちも大切です。
「この人であれば会社の利益につながる」と認められれば出世への近道となるでしょう。

今の会社で出世できないと分かったら、とるべき道は?

出世できないと分かった後、ただ悲観しているだけでは未来は開けません。次にとるべき行動について7つの道を紹介します。

出世できない原因を改善して、今の会社で出世を狙う

出世できない原因が自分自信にあるのなら、まずはそれを改めてみましょう。勤務態度に問題があるのなら、遅刻や欠席に気を付けて真面目に仕事に取り組みましょう。周りへの挨拶を心がけるだけでも、印象はアップします。

指示がないと動けないという人は、指示を受けたとき+αの結果を残せるように考えていきましょう。「○○ということですか?」など、上司の指示を自分の言葉で置き換えて確認すると求められている結果を理解しやすくなります。自分にできることがあれば遠慮なく提案し、仕事に対する積極的な態度を見せてください。

また出世できない原因が上司や同僚との人間関係にあるのなら、まず信頼関係を構築することを試みましょう。信頼関係を築くには、相手の話をよく聞き肯定的な反応を示すことが重要です。

時には相手の話をそのまま繰り返し、「○○なんですね」と聞いている姿勢をアピールします。あまり自分のことは話さず、相手がたくさん話せるように気遣うのがポイントです。

人間は自分に否定的な人に好意を抱くことはほとんどありません。逆に、自分を認めてくれる人間には好感を覚えやすくなります。苦手な上司や同僚がいる時は、相手が認めてほしがっているところを褒めてみることをお勧めします。

それだけでぐっと態度が柔らかくなるかもしれません。一度壊れてしまった自分と周りの関係を改善するのは難しいことですが、焦らずじっくり取り組みましょう。

スキルを磨いて、今の会社で出世を狙う

会社から評価されなくても、今の職場が好きだったり、仕事内容に対してモチベーションを維持できる人もいるでしょう。それなら今の会社にとどまり続け、スキルを磨いてみてはどうでしょうか。

会社によっては特定の専門資格を所有していることが出世の条件になってくる場合もあります。また資格という形を取らずとも、1つの領域について社内で比べるものがいないほど専門性を高めれば、会社にとって貴重な人材になることができます。

ただしやみくもに新しい分野の学習を始めたり、難関資格に挑戦したりしても会社がそれを評価してくれないのでは時間が無駄になります。また、自分に向いていない領域の技術を無理に身に着けようとしても、効率が悪くなります。

まずは自分が得意な分野を分析してみましょう。次に会社でどのようなスキルが評価されているのかを分析します。仕事の具体的な内容や、上司のスキルを参考にすると分かりやすいでしょう。

もし、出世に特定の資格が有利であることが分かったら、迷わず資格取得に動いてください。

なおスキルを身に着けた後は、仕事の場において積極的にアピールすることも大事です。

せっかくのスキルも、人から見えなければ評価されません。「○○ならお任せください」と自分から「できる」という姿勢を見せることで、周りから専門家として認められていくはずです。

出世できそうな会社に転職する

勤務年数が長くなるにつれ、周りの評価を覆し出世ルートに戻るのは難しくなります。今の職場ではどう頑張っても出世できないと考えられる場合は、出世できそうな会社に転職を検討することもできます。

ただし30代、40代と年齢がかさめば、転職自体が難しくなってきます。また、転職先で必ず出世ができるとは限りません。中途採用者は新しい仕事を覚えるのに時間がかかるため、出世しにくいという説もあります。

やみくもな転職ではなく、あなたのステータスで出世できそうな会社を見つけることが大事です。

まず出世できないからといって今の職場をすぐに辞めてしまうのは避けましょう。最悪出世どころか、無職になってしまいます。

転職のためには、まず仕事での実績が必要です。今の職場で働きながら仕事の幅を広げる努力をしたり、新しい技術に挑戦したりして自分を磨いていきます。スクールに通うなど会社以外でスキルを高める方法もあります。

次に転職市場での自分の価値の確認と、転職市場調査を行います。転職情報を効率よく手に入れたいなら、転職エージェントを利用するとよいでしょう。

転職エージェントではあなたの経歴をヒアリングして、転職市場での価値を示してくれます。第三者による能力評価は転職において大切な要素です。転職エージェントで自分の気が付かなかった強みを発見してもらえた、という人もいます。

また転職エージェントは企業から直接求人を取得しているので、企業の内部情報について詳しく知っています。どのような社風なのか、転職後の出世は可能なのかなどを確かめてください。

なお転職エージェントを利用する際は、自分がどうして転職したいかをはっきり伝えるとよいでしょう。「出世したいから」という動機を転職先に上手に伝える方法を一緒に考えてくれるはずです。

転職して、専門職としての出世を目指す

専門的な技術はあるものの、マネジメントスキルがないせいで管理職に昇進できないという人は、専門職としての出世コースもあることを知りましょう。

出世するというのは必ずしも管理職になるということとイコールではありません。エンジニアなど技術職には、専門職としての出世コースが用意された職場もあります。専門職の技術は他に代えが効かないため、リストラされにくいのがメリットです。

また高い技術力があれば、フリーランスとして高収入を得る未来も考えられます。

自分の会社に専門職として出世できる道がなければ、専門職となれるような会社を探して転職する、あるいはフリーランスとして働き収入アップを狙ってみてはどうでしょうか。

今の会社で出世の仕組みが整うのを待つ

社内の慣習のせいで出世できない、という人が考えてほしい道の1つに「社内の仕組みが変わるのをじっと待つ」ことがあります。

「今まではこうしてきたから」という考え方に凝り固まった企業は、変化の時代に取り残される可能性が大きくなります。労働人口は減り続けており、年齢や性別にとらわれず有能な人材にポストを与えようという風潮は確実に育ってきています。

例えば、女性の管理職の割合は年々増え続けています。厚生労働省「賃金構造基本統計調査」をもとにした「階級別役職者に占める女性割合の推移」を参照すると、平成元年には女性係長を置く企業が4.6%だったのに対し、平成26年には16.2%になっています。30代のうちは「女性だから管理職は無理」と感じていたとしても、40代になった時には会社が積極的に女性管理職を採用しようとしているかもしれません。

時代の変化に期待してモチベーションを維持し、昇進の機会に備えるというのも1つの手です。

参考元:男女共同参画局 http://www.gender.go.jp/about_danjo/whitepaper/h27/zentai/html/zuhyo/zuhyo01-02-12.html

起業して、自分が社長になる

今の会社で出世できないのなら、いっそ自分で起業してしまうという方法もあります。起業して会社を作れば自動的に自分が社長になり、出世も昇進も関係なくなります。

起業というと、大変なイメージがあるかもしれません。しかし企業自体は案外簡単なのです。個人事業としての起業なら、税務署に書類を提出するだけで手続きは完了です。

株式会社を作る場合手続きは少々厄介ですが、資本金としては1円以上あれば可能です(ただし諸経費に最低20万程度は必要)。もし会社が副業を許可しているなら、今の会社に勤めながら会社を興すということもできます。

また、日本では起業後の生存率が他の国に比べ比較的高いという調査結果もあります。

中小企業白書によると、日本で起業された会社の5年後生存率は81.7%となっており、40.2%のドイツに比べ、倍以上の割合になっています。日本は新興の中小企業が生き残りやすい土地柄なのです。

参考元:「中小企業のライフサイクル」https://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/H29/PDF/chusho/04Hakusyo_part2_chap1_web.pdf

ただし、起業後に利益を生み出していくためにはそれなりの準備が必要です。例えば事前に起業家の交流会に参加したり、固定顧客を確保するための人脈作りに励むことはとても大切です。

出世を望まず、今の仕事を続ける

出世できないと分かった後でも、特に現状を変えずそのまま今の仕事を続けるのもあなたの自由です。

現代はワークライフバランスが重視されている時代です。出世をすれば仕事の責任が重くなることは避けられません。もともと仕事がさほど好きではない、人をまとめることが苦手だという人にとっては、出世することが幸せにつながらない場合もあります。

また管理職になることで必ず待遇が良くなるかどうかも分かりません。「名ばかり管理職で実際には給料も権限も増えない」「サービス残業が多く、時給に換算すれば平社員の時より悪い」など、出世することが労働環境悪化につながる場合もあります。

無理に出世しなくてもほどほどにお金をもらえればよい、そう考えている人は出世できなくても今の仕事を続けた方が幸せを感じられるかもしれません。

ただし社会はシビアなところです。とりあえず解雇されなければよいという態度で仕事を続けていれば、経営悪化時はすぐにリストラ候補になってしまうでしょう。

出世しなくても、会社にそれなりの居場所を見つける努力は大事です。例えば、後輩の育成に力を注ぐ、若手社員と年配上司のコミュニケーションを仲立ちするなど、長年勤めているからこそできるサポート業務があるはずです。

まとめ 出世できない原因から、解決方法を探そう

出世できない原因は大きく分けて、自分自身にある場合と、会社側にある場合があります。出世できない原因が自分自身にある場合、その原因を改善したり、人にはないスキルを身に着けることで今の会社で出世を狙うことができます。

また社風が合わない、ポストがなくてどんなに頑張っても昇進できないという場合は、転職をするのも1つの方法です。ただし、転職先で必ず今以上に出世できるとは限りません。転職をする際は、自分の能力の正確な分析結果と、転職先企業の特徴・評価制度を詳しく知っておくことが大事です。これら転職時のサポートには転職エージェントを利用すると便利です。

もちろん出世自体をあきらめて、今の会社で細々と仕事をするのも個人の自由です。昇進できなくても、自分にできる会社貢献の仕方があるはずです。
出世できないとなるとモチベーションが下がってしまいがちですが、少しでも未来につながる行動をしていきましょう。


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参考サイト
厚生労働省
内閣府
ハローワーク
職業情報提供サイト
日本経済連合会
転職コンサルタント
中谷 充宏
梅田 幸子
伊藤 真哉
上田 晶美
ケニー・奥谷